2007年10月16日

最新チケットぴあ情報:世界のワルツ王が「千の風になって」をカバー

 「アンドレ・リュウ&ヨハン・シュトラウス・オーケストラ」の6度目の来日公演が9月27日(木)東京国際フォーラムで行われた。オランダ出身でバイオリニスト/指揮者でもあるアンドレ・リュウは、従来のクラシックの堅苦しいイメージを払拭した「踊れる」「楽しめる」参加型のコンサートを行うなど、世界中で人気があり、年間約150本のライブを精力的にこなす。

熱い演奏で観客を酔わせたアンドレ・リュウの写真



 コンサートでは、オーケストラ団員53人全員が、随所でサイレント喜劇映画のようなパフォーマンスを披露して楽しさを演出。又、アンコールでは毎回、日本の曲を演奏するのがコンサートの恒例となっており、過去には映画『千と千尋の神隠し』主題歌や、童謡「荒城の月」を演奏している。...

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(引用 yahooニュース)
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