2020年1月22日、「文春オンライン」が俳優の東出昌大さん(31)の不倫を報じました。東出さんの所属事務所は「書かれている事柄はほぼ事実」というコメントを発表し、不倫報道の内容を認めました。東出さんは、2015年に女優の杏さん(33)と結婚しています。

不倫相手とされているのは、女優の唐田えりかさん(22)です。私、近添真琴は、唐田えりかさんと聞いてすぐに顔は思い浮かびませんでした。しかし、画像検索をして「ああ、この子か」と思いました。ソニー損保のテレビCMなどで見たことがあります。それと同時に、「この子は危険そうだなあ……」という印象を抱きました。というのも、唐田さんは典型的な「魔性の女顔」なんです。

男を手のひらで転がすような女性は、たいてい地味な見た目をしています。唐田えりかさんは、誰が見ても美人だしかわいいですよね。でも派手さはありません。不倫や二股みたいな話になると、この手のタイプの女性が出てくることが多いんです。

人の顔で中身を決めつけているわけですから、これはもちろん根拠のない偏見です。でも、納得してくださるかたも多いのではないかと思います。ちょっとだけ理屈を考えてみると、それは「男性が話しかけやすいタイプの女性」ということかもしれません。たとえば、石原さとみさんや菜々緒さんのような女性が身近にいても、男性は話しかけずらいのではないでしょうか。しかし、唐田えりかさんのような女性には気軽に声をかけられそうです。だから、唐田さんのようなタイプの女性は、子供のころからずっとモテ続けてきたはずです。唐田さんのような見た目・雰囲気の女性の中で、恋愛依存症みたいな人が魔性の女になっていくのだと思います。

ソニー損保には、魔性の女保険を発売してほしいくらいです。

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