CHIKOインターナショナルの風に吹かれて

「風に吹かれて」と聞かれてボブ・ディラン?五木寛之?の名前を連想する世代の一人。風に吹かれて海外を気ままに旅してみたいという青年時代の想いは今も続く。旅の中で見つけたちょっとした感動をこのブログを通じお伝えしたい。

2016年10月

シャングリ・ラ ホテルKL その2@マレーシアの旅

シャングリ・ラ ホテルKLの一階・グランドフロアーにレモン・ガーデン・カフェがある。

 

ここの朝食・ブッフェは最高なので、写真で紹介しよう。(何故、私がこのホテルにこだわるのか、目で見ていただければお分かりいただけると思う。)

 

<写真はレモン・ガーデン・カフェと朝のブッフェ風景のほんの一部>

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スリアKLCC@マレーシアの旅

シャングリ・ラ ホテルから歩いて10分もしないうちに巨大ショッピングモール“スリアKLCC”に到着。

 

生憎、スリアKLCCの玄関入り口付近からはTwin Towersは背が高すぎてその全てが見えない。やはり裏側の公園付近から見るべきか・・・・と思いつつ館内へ。

 

“スリアKLCC”は地下1階、地上5階のスペースの中に、ファッション衣料・日用雑貨・化粧品・薬局・貴金属・スポーツ等の各種専門店やスーパーマーケット、デパート 、レストラン、フードコート 、メディカルセンターなど生活に必要な全てがここでまかなえる。

 

おまけにここは何時も多くの外人観光客と地元の人々で一杯。すごい熱気とパワー感じるコスモポリタンな場所である。

 

真ん中が、大きな吹き抜けになっており、非常に壮観だ!何時も圧倒されてしまう。

 

<写真はスリアKLCCの玄関>

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<写真はフロアーマップ>

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<写真は地下1回フロアーの表情>

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ストリート・ウォーク@KLCC@マレーシアの旅

早速、シャングリ・ラ ホテルKLの部屋に荷物を置いて付近を散策へ。

 

散歩の目的地は歩いて10分以内のところにある“スリアKLCC”。そこはペトロナス・ツインタワーのところにある巨大ショッピングモールだ。

シャングリ・ラの前にはモノレールが走っている。その下の交差点には横断歩道があるが、それを渡るのには少し勇気を要した。その理由は、青信号の時間が極めて短く、必ずしも交通ルールが守られているかどうか心配になる状況にあったからだ。

そこを抜けると、外国人向けのレストラン・飲屋街になる。レストランの客引きもあるが、しつこくはない。日本人向けレストラン”鮮家”も見かけた。

その一角を抜けると、左右にビル街がのぞく。 
ツインタワーは目の前だが、ツインタワー前の一等地は現在再開発中で、建設中のビル工事現場があちこちに見受けられる。不動産投資家にとっては魅力的な光景だと思う。

<写真はシャングリ・ラからスリアKLCCまでの街の表情>
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シャングリ・ラ ホテルKL@マレーシアの旅

今回泊まったホテルはシャングリ・ラ ホテルKL

 

シャングリ・ラ はTwin towersのあるKLCCに徒歩圏の立地で、ブキッ・ナナスの麓にある28階建ての五つ星ホテルだ。

 

ホテルは少し古いが、格調高くゆったりと建てられているので非常に心地よい。政府要人の国際会議にも使われる場所で、セキュリティーもしっかりしている。

 

今回も、ホテル玄関で簡単な手荷物検査を受けた。

 

ホテルの客室はTwin Towers側のシティー・ビューとブキッ・ナナスの森が望めるガーデン・ビューとがある。今回は、幸いTwin Towers側で、窓からTwin Towerの一部が見えたので満足だ。

  

<写真は客室>

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<写真は客室の窓から見えるTwin towerの一部>
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空港タクシー@マレーシアの旅

KL(クアラルンプール)国際空港からKL市内に行くには、電車、バス、もしくはタクシーと言うことになる。

 

電車だと往復でRM70(マレーシア・リンギット)、1RM=25円で計算すると1750円と非常に安く、しかも約30分でKLセントラル駅に着くそうだ。

 

ただ、マレーシアはタクシー料金が安いので、友人からは二人で、しかも荷物がある場合はタクシー利用を勧められた。

 

我々はシニアーだし、プチ贅沢もしたいので、今回も迷わずタクシーを利用することに。

 

空港には前払い定額のクーポン制タクシーがある。

 

そのチケット売り場は税関ゲートを出て直ぐの所で、両替の為の銀行も直ぐそばにあり、出口を完全に出るまでに両方を完了出来たので楽だった。

 

 

タクシーは、バジェット(通常のタクシー)タクシー、プレミアム・タクシーそしてファミリーの3種類あるそうで、今回購入したのは、プレミアム・タクシー。

 

その料金は102.1RM(マレーシア・リンギット)、約2500−2600円だった。(クレジット・カード支払いでもOK

 

市内ホテルまでまでの所要時間は通常1時間前後だが、今回は約50分で着いた。幸先の良い旅のスタートと言える。

 

<写真は前払い定額のクーポン制タクシーのチケット売り場とチケットの領収書>
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