CHIKOインターナショナルの風に吹かれて

「風に吹かれて」と聞かれてボブ・ディラン?五木寛之?の名前を連想する世代の一人。風に吹かれて海外を気ままに旅してみたいという青年時代の想いは今も続く。旅の中で見つけたちょっとした感動をこのブログを通じお伝えしたい。

観光

# BA Lounge@英国の旅

英国の旅の終わりには私の場合ヒースロー空港(Terminal 5)にあるBA Loungeを使うことが多い。

 

そのお目当ては、ワインと軽食。

 

成田や羽田のJAL Lounge同様、英国の場合だとヒースロー空港にあるBA LoungeTerminal 5)が規模と質の点で充実していると思う。

 

今回、ブログ用に写真をたくさん撮って来たので紹介する。

 

ワイン片手にBA Loungeで帰国便の案内を待つまでの時間は、私にとっての至福の時だ。

<写真は
BA LoungeTerminal 5)>
 
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#カナリー・ワーフ(Canary Wharf)@英国の旅

カナリー・ワーフCanary WharfLondon東部ドックランズの西インドドックを中心とする大規模ウォーターフロント再開発地域で、Londonに古くからある金融センター「シティー」に対抗する新しい金融の中心地であると言われている。



行ってみて驚いたことに、そこには高層ビルが立ち並び英国とは思えない近代的な街が生まれていた。
 

一番の発見は、ブレグジットが決まったにもかかわらず、新規建設中の高層ビルがいくつも見られたこと。

「英国は大丈夫か?」と心配していた私の先入観は見事に打ち砕かれてしまった。

<写真はカナリー・ワーフの高層ビル>
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劇場街を歩く@英国の旅

ニューヨークのブロードウェイと並んで、ロンドンでも本場のミュージカルが楽しめる。

 

ロンドンのソーホー地区の中でもシャフツベリー・アヴェニューは劇場街とも言われ、チャリング・クロス・ロードからシャフツベリー・アヴェニュー経由でピカデリーサーカス駅まで行く間に数軒の劇場がひしめいている。

 

中に入らなくても、劇場を外から見るだけでも楽しい気分になれる。

 

特に1891年にオープンしたパレス・シアター(Palace Theatre)は建物も立派。ロングランの「レ・ミゼラブル」も以前上映されており、鑑賞したことがある。今回は、今話題の「ハリーポッター」が上演されていた。

 

なお、ディスカウント・チケットは地下鉄ピカデリーサーカス駅から歩いてすぐのレスター・スクエア(Leicester Sq.)にある「チケッツtkts」で買うと良い。上手くいけば売れ残ったチケットが半額までで手に入るかも?

 

<写真はPalace劇場>

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<写真はシャフツベリー・アヴェニュー>
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Earl’s Court@英国の旅

K+K Hotel GeorgeからEarl’s Court駅に向かう途中に、Coopがあるのに気付いたので入ってみた。一応、生活必需品はそろっているので、旅行者にも便利そうだ。(早速、ウオーキング用に水のペットボトルを買った。)

 

地下鉄Earl’s Court駅はピカデリー(Piccadily)線とディストリクト(District)線の乗り換駅で、地下鉄切符売り場近くは昨日同様多くの人で混雑していた。(District線がクリスマス時期でストップしていた影響もあるかも?)

 

日本同様、切符売り場には自動販売機しかないので、勝手を知らない旅行者には大変だ。キャッシュを持っていなかったので、クレジットカードでも切符を購入できたのは助かった(ラッキーなことに日本語対応の自販機もあった)。

 

ビジター用のオイスター(プリペード・カード)を買うのも手だと聞いたが、短期滞在なので今回は見送りにした。

 

なんとか切符を手に入れ構内に!

 

<写真はEarl’s court駅近くのCoop

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<写真はEarl’s court駅>
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GX@英国の旅

GX(Gatwick Express)はロンドンの南部にあるガトウィック空港とロンドン市内にあるヴィクトリア駅とを約30分で結ぶ高速鉄道だ。

Gatwick Express https://www.gatwickexpress.com

英国政府観光庁オンラインショップ:

 

https://www.visitbritainshop.com/japan/gatwick-express-eticket/

ノンストップで値段も安く、本数も多いので、市内に行くには便利だと思い今回初めてGXに乗ることにした。

 

駅の案内板に従いGX駅には簡単にたどり着けたが、問題はチケット購入。

 

窓口で駅員から直接切符を購入することをイメージしていたが、適当な窓口は見当たらず、駅の案内人に自動販売機の方に強制的に誘導されてしまった。

 

クリスマス・シーズンだったかもしれないが、チケット売り場はかなり混雑していて、自動販売機には長蛇の列が出来ていた。(英国らしい光景!どこでも長蛇の列)

 

駅員に手伝ってもらい、なんとかチケットを購入。ロンドン市内のヴィクトリア駅へと向かうことに。

 

 <写真はGatwick Express

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<写真はロンドン市内のVictoria 駅>
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