おはようございます(^ー^)ウチにもチワワ(♂7歳)がいるんですけど、お留守番させた後、飼い主さんをお迎えして吠えるのは、小さい時からの躾が良くなかったと思いますよ。お留守番は、トイレの躾と同じくらい大事。うちはパピーの頃、私が家にいても必ず2時間くらいはケージに入れて部屋に独りにしました(お留守番状態を作る)。そして、終わっても大袈裟に誉めたりしない。これが出来ていれば、犬は騒ぐことはないです。子犬の頃に躾るのがカギ。犬は賢いし、躾が出来ていないのは犬のせいではなくて飼い主さんの責任です!
ものすごく(喜んでいるんだろうけど笑)吠えてますねぇ。はぁぁ~隣の主婦さんが怒るのはもっともなんですね。躾するようなおばさんではないと思います(笑)甘いですね、きっと!犬が嫌いだと私の何倍も不快でしょうねぇ・・・やはり覚悟して飼わないと。
『リビング福岡』さんの特集。ずっと一緒にペットと暮らす。
「センターには様々な事情を抱えたペットがやって来ますが、犬と猫ではまったく理由が違うんです。犬の場合は約8割が“迷子”。このときマイクロチップの埋め込み・登録がされていると、飼い主とすぐ連絡がつくことも。一度登録した人も、引っ越しの後などには連絡先変更の届け出を忘れずに。
猫の場合は予想以上に増えた子猫について、相談を受けることが多いです。猫は自然な状態で、“1匹が3年間で2000匹以上に増える”と言われるほど強い繁殖力があり、そのままでは母体にも負担がかかります。不幸な子猫を増やさないよう、不妊去勢手術を動物病院で相談してみてください。
もしもの備えに“ペット信託”などの方法があります。西区にある【家庭動物啓発センター】では毎月第3日曜日に「犬猫よろず相談会」を開催。法律のことなど多方面のプロに相談できますよ。」

“かかりつけ医”で最低でも年1回の健康診断を
ペットは1年で人の4~5年分に相当する速さで老化するため、異常があったら進行も早いのです。病気にならないために行く場所だと考えてください。
犬は10歳を超えると10~20%以上が心臓病にかかっているという調査結果があります。特に多いのが“僧帽弁閉鎖不全症”で咳をする・食欲が落ちて来た・運動量が減った・安静時も呼吸が浅くハアハアする等の変化があれば、気を付けてあげてください。一方7割以上の猫に多いのは“慢性腎臓病”初期は食欲もあるため見逃しやすいのですが、水をよく飲む・1回のおしっこの量が増えた・毛並みが悪くなったなどの変化が見られたら注意を。


うちの実家で時々見かける白猫様。もう完全に成人ですわね・・・飼う自信がない(汗)猫飼いたいけどなぁ。うちのお隣の主婦さん。相変わらず“飼い主は責任を持って糞を持ち帰れ!”みたいな看板(笑)が貼ってある。ご近所のチワワが犯人ではなかったけど。
犬ってすごいのだ・・・遠くからでも飼い主のおばさんの車の音?に反応してワンキャン吠えまくるのだ。ものすごいお出迎えなのだろうな。「ああ~待っとったねぇ^^淋しかったねぇ~ごめんねぇ♪」と言う声が遠くから(笑)ものすごいハイテンションである。チワワが可愛くてたまらないのだろうな。でもお隣の主婦は「犬ってホントうるさいですよねぇ(怒)」この人は動物が嫌いなんだと思う。
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