runako
こんばんは(^ー^)要らないよ、と言ってても やっぱりプレゼントは嬉しいですね!スイーツも チュニックや靴下も、あおこさんを想って送って下さってますょ。今治タオルも品質良くて使い勝手いいです(^-^)⤴お誕生日の日?冷やし中華の記事を読んでコメントしましたが、もしかしてエラーかもですね💦

runakoさん有難うございます!実用品は嬉しいです(笑)普段買わない種類のお菓子はやはり嬉しいですね♪エラーは大丈夫でした。有難うございます




こちらどうぞ


函館の街に『翡翠館』という趣のあるアパートがあって大家の萩原時子(夏樹陽子)は若者が自由に創作活動できる場所を貸し出していた。装飾ガラス職人の一子(片岡礼子)テディベア作家の幸太郎(中島トニー)ピンホールカメラ専門の写真家佐和(azumi)3人の仲間として新しく入居して来たのは、当初の予定だった家具職人藪下ではなく英二(黄川田将也)だった。藪下は英二の先輩で入居しなかった事情がある。

英二は「古本屋をやろうと思う。」と言うが、昔『不完全な月』という小説を書いて以来、彼は小説が書けなくなったのを苦悩していたのだ。一子は我が子と別れており、幸太郎は故郷を遠く離れている。佐和は対人恐怖症だった。それぞれの悩める魂が寄り添い英二が新しく出発するまでの姿を描いている。

英二は得意な珈琲の腕をいかし、本が読める珈琲店をオープンすることになった。

本当に珈琲が主役かと思うくらい美味しそうです。アパートの雰囲気も良く住みたくなる。佐和のピンホールカメラなんて言葉は初めて知ったけど彼女の写真も素敵です。ただ現実問題として食べていけるのか、ですよね~役者さんたちをまったく知らない(笑)あがた森魚さんて歌手だったような?古い記憶はありますが。好きな映画。



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