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いよいよ明日!タイムテーブル公開!

いよいよあと1日!すなわち明日!

というわけで、直前ですが、タイムテーブルのお知らせ!

『MODS MAYDAY OSAKA 2014』  TIME TABLE

------OPEN/START------
20:00 ◆DJ: Chikusa

20:30 ◆DJ: momo♪

21:00 ◇The Scarlettes

21:30 ◆DJ: SHIN-ZO

22:00 ◇浦朋恵&ザ・ロッキンバリトーンズ

22:30 ◆DJ: Izumi Sawamoto

23:00 ◇Les Cappuccino

23:40 ◆DJ: Jun Umegasako

  0:10 ◇Wack Wack Rhythm Band

  1:00 ◆DJ: Ryo Kitaaki

  1:30 ◇Four In Crowd

  2:00 ◆DJ: Chikusa

  2:25 ◆DJ: momo♪

  2:50 ◆DJ: SHIN-ZO

  3:15 ◆DJ: Jun Umegasako

  3:40 ◆DJ: Izumi Sawamoto

  4:05 ◆DJ: Ryo Kitaaki

  4:30 ◆DJ: ALL 

  5:00 END


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MODS MAYDAYまであと1日!要するに明日!

いよいよです。
ついに明日です。

カウントダウンも最終章。
明日のタイムテーブルの発表です!

と、その前に。

何か、昨年、一昨年との違いを感じませんか?
そうです、今年は開催時間、場所変更などのトラブルが無かったのです。
まあ普通はそうそうあるもんでもないですが、2年連続だっただけに、実は内心めっちゃビクビクしながら今日まで過ごしてきました。

件の風営法問題。
ここのところすっかり鳴りを潜めてきており、ようやく落ち着いたかなという感じなのですが油断は禁物です。

実は、最近はオールナイト営業をしているクラブ、ライブハウスが本当に少なくなってしまい、会場選びもなかなか難航したのですが、福島
2nd Lineさんは快く会場を貸して頂きました。

ここで一つお願いです。
当日は、久しぶりの知人に会ったり、新しい出会いなどあり、親交を深める為に話しやすい外に出ておしゃべりするのもイベントの楽しみの一つでありますが、2nd Lineさん、割と近くにマンションなどがあったりします。

夜中に会場の外で集まってボリュームが上がってしまうと、近隣の住人からクレーム入る可能性があります。そうなるとおまわりさん出動なんてことになってイベント中断なんていう可能性もゼロではありません。

なので、どうしても外に出られる時は、会場からちょっと離れて下さい。
歩いて1~2分のところにコンビニもあります。

楽しい夜を楽しいまま朝を迎えられる為に、皆さんのちょっとしたお気使いを頂ければ幸いです。

以上、主催者側からの皆さんへの切なるお願いです。
御理解・御協力のほどよろしくお願いいたします。

というわけで、お待ちかねのタイムテーブルです!


『MODS MAYDAY OSAKA 2013』

20:00 【DJ】 OGAWA

20:30 【DJ】 JAMES

21:00 ◆ Jimmy&His Mojomen

21:30 【DJ】 Chikusa

22:00 ◆Stormer&THE STOLEN HEARTS

22:40 【DJ】 Izumi Sawamoto

23:10 ◆Les Cappuccino

23:40 【DJ】 OGAWA

  0:10 ◆FABULOUS VIBRATIONS

  0:50 【DJ】 GEN

  1:20 ◆BLUE BEAT PLAYERS

  2:00 【DJ】 TAKU

  2:30 ◆The Scarlettes

  3:00 【DJ】 Chikusa

  3:30 【DJ】 JAMES

  4:00 【DJ】 Izumi Sawamoto

  4:30 ALL DJs



MODS MAYDAYまであと2日!

さあ、あと2日!

昨日に引き続き、モッズメイデイ大阪、出演DJ&VJの紹介です!
*あくまで超個人的な紹介です。
ちゃんとしたプロフィールはホームページで→http://www.osakamods.com/

◆TAKU (DANCE CRAZE!/NAGOYA)
文字通り、名古屋MODSシーンの''FACE''。
圧倒的な存在感と絶大な影響力。驚愕のファッションセンス。
数え上げればキリが無いほど、僕がイメージするMODSのFACE像に当てはまる男。
タクさんに初めてお会いしたのは、確か2005年?の名古屋MODS MAYDAY。
タクさんの方から話しかけてもらったけど、めちゃくちゃフランクな人でびっくりしたのを覚えています。
それ以降、年に数回はお会いする機会があるが、いつも変わらない、本当に素晴らしい人。
タクさんの事を知っている人であれば、誰もが共感してもらえるんではないでしょうか。
DJではこれぞMODS!と言わんばかりのR&Bを中心としながらも幅広いタクさん独自の選曲で、今年のモッズメイデイ大阪を盛り上げてくれることと思います!

◆IZUMI SAWAMOTO (NUDE RESTAURANT)
''神''ですね。関西60sシーンにおいて、もはや''神''の領域です。
MODS的にはFACEというべきところですが、既にそこは超越してます。
また、昨年のMODS MAYDAYの直後、同じヌードレストランのキタアキさんがblogでこう書いていました。
『''MOD FATHER''というポジションを、長きに渡る大阪モッズシーンの中で初めて手にした男。』
本当にそう思います。めちゃくちゃしっくり来る冠です。
ここまでをまとめると''GOD FATHER''という事になりますね。いや、ならんか。
冗談はさておき。
何と言いますか、この人が居なかったら今の自分はどうなっていたか想像ができません。
MODSというものに触れるにつれ、何か迷うような事があった時はいつしか「あの人ならどうするかな」「あの人なら何て言うかな」と考えるようになりました。それでも迷う時は直接意見を聞けば、最高のアドバイスをくれます。
僕が迷った時に進むべき道を示してくれる''道しるべ''であり、物事を判断する時の''ものさし''であり、温かく見守ってくれる、やはり''神''のような存在です。
この人は僕にとっては特別過ぎて、ここで簡単に紹介するのは少々無理がありますのでこの辺で。
とにかく、この人無しではモッズメイデイ大阪は始まりません。

◆GEN (SKA BAR/SHOT IN THE DARK)
スカシーンからは昨年、一昨年に引き続きDJとして出演して頂くGENさん。
関西に数あるスカ、ジャマイカンオールディーズ系のイベント、DJ(セレクター)の中でも、僕が一番MODなフィーリングを感じるイベントが『SKA BAR』であり、GENさんなのであります。 
GENさんのセレクトはスカを始めとするジャマイカ産の音楽に留まらず、そのルーツであるR&B、SOUL、JAZZなど、幅広くも奥深くもあり、「60年代の音楽が好きだけどスカにはまだまだ馴染みが無い」という人達に是非聞いてほしいDJです。
本当にカッコいいです。乞う御期待です。
ちなみにモッズメイデイ大阪の翌日には『SKA BAR』があるので、そちらも是非!

◆JAMES (OSAKA TWIST&SHOUT/NIGHT BEAT RECORDS)
関西60sシーンの一角を成す最高にハッピーなイベント、オーサカツイストアンドシャウトからはジェームス君。
彼とは同い年ということもあり、友人として日頃から仲良くさせて頂いており、多くの刺激をもらってます。
何せ、好きが高じてレコード屋になった男です。
特に60年代中期くらいまでのアメリカ産R&B、BLUES、SOUL、R&Rに関しては、国内で彼の右に出る人はそうは居ないであろう豊富な知識に裏付けされた、愛情あふれるDJスタイルはまさしくスペシャリスト。
近年は海外へのアプローチも顕著であり、ますます目が離せないこの男。
モッズメイデイ大阪の舞台でも要注目です!

◆OGAWA (MAKING TIME!)
この人も上記のイズミさんと同じく、大阪のMODSシーンを長きに渡って引っ張ってきた功労者。
実は、僕のちゃんとしたDJデビューは「MAKING TIME!」でした。
ボクがシーンに足を突っ込んだ時から本当にお世話になってます。
60s'BEATスペシャリスト的なイメージが強いですが、R&B、SOUL、JAZZなどなど、多ジャンルに渡るオガワさんのレコードコレクションは、それぞれを専門に扱うDJでさえ誰もが羨む充実ぶり。
最近は多忙でDJを拝見する機会も少なくなりましたが、変幻自在、ジャンル問わず60sを網羅するDJスタイルは健在。
1年ぶりのオガワワールド、乞う御期待!

◆CHIKUSA (NEW CONTINENTAL)
省略。

◆NISHINO (READY STEADY GO!)
モッズメイデイ大阪のVJといえばこの人、ニシノさん。
実は、ニシノさんも多忙につき、当日参加が微妙であった為にフライヤーには名前を記載しておりませんでしたが、何とか無事に参加して頂けるとの事で一安心。
ニシノさんもオガワさんと同じく、僕がシーンに出入りしだした頃に色々と気にかけて頂いてました。
そのおかげで今の自分があります。
一昨年、僕がメイデイを引き継いだ最初の年、VJでスクリーンに出して頂いた『OSAKA MODS MAYDAY NEW ERA』という言葉、今でも脳裏に焼き付いています。
VJ演出はDJタイム中のみとなりますが、目で、耳で、そして体でモッズメイデイ大阪楽しんで欲しいです。

以上、DJ&VJ紹介でした!
というわけで、2回に渡りお送りしました出演者紹介。
紹介というよりも、個人的な思い入れが多くなってしまいましたが、その辺はご容赦ください。

とにかく。
今年のモッズメイデイ大阪も、素晴らしい出演者ばかりです!
出演して頂くBAND、DJ、VJ全て乞う御期待!


いよいよ今夜!

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Are you ready ?

日付変わったので、いよいよ明日!

着ていくドレスは決まった?
ボーイフレンドは・・・って、もうええっちゅうに。
(*PRETTY LITTLE GIRL BLUES / THE HAIR)

MODS MAYDAY。
初めて参加頂く方なら「当日はスーツで行かないと」とか、そんな事ありません。
ただね、いつもより何割増しかでオシャレして参加。
これだけでも全然気分が違ってくるものです。
是非ともここ一番のオシャレを決めての御参加、お待ちしております!

5/4当日は、天気予報では雨も大丈夫そうで一安心。
くもり?
いいじゃない、ロンドンみたいで。

MODS MAYDAY、イベントスタート前は、もちろんスクーターラン。
↓2010東京MODS MAYDAYのスクーターランの動画を勝手に拝借。


たくさんのスクーターが一堂に会し、走り去っていく様はMODSカルチャーの醍醐味の一つ。
17:00に大阪市役所前に集合!

集合場所の最寄り駅は地下鉄・御堂筋線の「淀屋橋」駅で、会場の難波からは3駅。
スクーターに乗っていない方も、是非見学に行ってみては。
当日はスクーター雑誌の取材も入る予定です。

今年、スクーターランの先頭を走ってくれるのは、昨年のMODS MAYDAYにも出演してくれた、Jimmy&His MojomenのJimmyこと、タカオ君。http://itsfinking.blogspot.jp/
渋~いランブレッタSX150で颯爽と引っ張ってくれることでしょう!

以前にもお伝えしましたが、今年は会場に駐車スペースが無い為、会場付近の有料駐輪場に駐車する形となりますので、その点だけ御了承願います。

そして、難波メレでのイベントは18時スタート。

オープン直後のDJはOSAKA TWIST AND SHOUTのJAMES君からmomo♪ちゃん。そして60sスタイルのガールズバンド最高峰のThe BUNNIESと、のっけから目が離せないタイムスケジュールとなっておりますので、是非とも早めの御来場を!

ちなみに、すっかりお伝えするのを忘れてましたが、入場先着順で『MODS MAYDAY 2012 OSAKA』特製缶バッジをプレゼントします。
こちら、数に限りがありますので、やっぱり早めの御来場がオススメ!


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