2009年03月01日

飯島愛 冒険していい頃

飯島愛は 中国でも有名な 女優である。
飯島愛が 死んだことは ニュースでも大きく取り上げられた。
最近も 若い中国人男性に 飯島愛 を知っているか?
と聞くと 知っているという。
『きれいで、お世話になりました』という・・・

DVD屋にいくと 最近 飯島愛のDVDがよく出ている。
追悼の意味を込めてか、中国人は チャンスを逃さない。
そのため 飯島愛の DVDを買ってみた。
それが 飯島愛の冒険していい頃 だった。

1992年作品 
飯島愛が1972年生まれなので 20歳のときの映画ということか。

まぁ。
気楽に見る 映画なんでしょうね。
目がたれ目で、肌にはそばかすがあり・・・
まぁまぁの オッパイ の大きさであった。
整形 オッパイ なんですね。

それを見るために つくられているようなものだ。
みて・・・こんなものだろう と思った。
この映画の協賛は 整形美容医院だったりして・・・

モッコリには ありえねぇ というほど 強調されている。
飯島愛 追悼の意味で 見ました。
死因は 肺炎ですか。
ひとりでさびしく死ぬ というのもセツないですね。
死んだのが発見されたのが クリスマスイヴ とはねぇ。

飯島愛は言う
『所詮すべては自分の意識だ。どんなに人から「綺麗」とほめられても、自信がないと、「ありがとう」と素直にいえない。ひどいときは、「嫌みをいわれている」「おちょくられているのではないか」と、被害妄想的に受けとってしまう場合もある。他人の評価に惑わされず自信を持って生きている女性が、ほんとうの素敵な女性だ。わかってる。
でも、それが難しい。強がっても、ほんとうの自信を持つことは難しい。だから自分をよく見せようと見栄を張ったり、着飾ったり、いい女のふりをする。それでもダメなら整形をする。私にとって整形は魅力的なことだった。ただ自分として綺麗でいたいだけ。自信を持ちたいだけ。そのためには手段は選ばなかった。なぜなら、いずれ身体は消滅してしまうから。その時よければそれでいい。』(プラトニックセックス より)

いずれ身体は消滅してしまう・・というのが 飯島愛らしい
世界観だったのだろう。



chinadvddiary at 15:20│Comments(0)TrackBack(0)映画・アダルト 

トラックバックURL

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔