2012年11月04日

[幻水百] 02:地下で迷子

プレイ時間 24:05 主人公 Lv55。

メモも取らずにストーリーに流され流されゲーム進めてきました。
本拠地もできたけれど、ストーリー的に固定されたメンバーも多いので、まだまだ自由にパーティーメンバーを選ぶことができない状態。ほんとはデューカス小西(笑)を使いたいのに、なかなか一緒に旅できない日々。あぁ、さみしい(笑)。

そんな感じでずっと流され流されてプレイしてたんですが、とある地下のダンジョンでめっちゃ迷子になり、炎の魔石が足りなくなってハタと気が付きました。

 本拠地に帰ってないから魔石が足りなくなるんだ!

そう、本拠地に帰らないと魔法を使うためのアイテムが補充されないのよね。あらー、帰らなすぎたわ。それに、あちこちの場所に、仲間になりそうな人がいるのに、なんか条件が足りないらしくて仲間になってくれない。やばい、これから先の冒険に支障があるかもしれない!

…というわけで、少し前のセーブデータに戻って、あちこちを廻って仲間を捜し始めました。メモを全く取ってないので、どこに誰がいたのか全然分からなくて、しらみつぶしに歩いたりしてたんですが、「音楽家を連れてきて」と言われて連れて行ったのに、ぜんぜん反応してくれなくて、ムキーっ!となって、とうとう攻略サイトを見てしまいました。あわわわわ。

そんなわけで、ちょっくら攻略サイトを見て仲間を見つけてから先に進もうかな、と思っているところ。



いや、実は、地下ダンジョン、ここに来て初めてバトルが大変だな、と思ったんですよ。それまでは、バトルで全く苦労することがなくて、ある意味、ちょっと簡単すぎてつまんないなぁー的な。これから先は、少し頭を使わないと勝てないようなバトルになっていくのかな。あまりに大変なのはイヤだけれど、あまりに簡単すぎるのも面白くないからね。

それから、バトル以外での不満と言えば、本拠地の施設が充実していないこと。ティアクライスでもそうだったので、もう昔のようなお風呂だとかギャンブルだとか、そういう施設はできないのかもしれないけど、幻想水滸伝の楽しみの1つに、そういうのもあったんだけどな…という気持ちもあったり………。そういえば、交易品もないような…。やり込み要素、どこかにあるのかな。私が見つけてないだけ…??  
Posted by chino4ever at 18:05Comments(2)

2012年10月18日

[幻水百] 01:幻想水滸伝 紡がれし百年の時

久々のプレイ日記更新! 

久々に、のんびりとゲームを始めてます。PSPの「幻想水滸伝 紡がれし百年の時」。1つ前の日記ではペルソナ4をプレイしていたんですが、アニメです〜っかりストーリーを知ってしまったし、据え置き型のゲームをするだけのまとまった時間が取れないこともあって中断したままプレステ2を片付けちゃいました。そういえばWiiの電源も全然入れてない…。

なんとなくRPGをプレイしたいと思ってゲーム箱から取り出したのが「幻想水滸伝 紡がれし百年の時」。昔に買ったゲーム…と思ったけれど、今年発売されたものでしたね。すっかり忘れてた。

ただいま、プレイ時間 16:51。
やっと本拠地の名前を付けることができ、本拠地に約束の石盤が表れて108星の一覧が見られるようになったところ。でも、まだ、パーティーメンバーを自由に選ぶことはできない状態。まだまだ仲間集めの序盤というところ?


幻水の1つ前の新作はDSでの「ティアクライス」。ティアクライスでは、同じ時間軸に存在する平行世界の人たちとの交流を絡めて物語が進んで行くという形だったけれど、今回は、時を超えた世界とのやり取りで物語が進んで行くということらしい。100年に1度現れる厄災(凶悪なモンスターの大量発生)。そのモンスターに立ち向かうために、100年前の宿星の力を借りる、と。時には歴史を変えたりしちゃいながら物語が進んでるところ。

まだまだ序盤らしく、どんな展開になっていくのかわからないけれど、最初は攻略情報を見ずにのんびりやってみようと思っているところ。なので108星集めるのは無理かなー。


戦闘は、パーティーメンバーは6人で、素早さパラメータによってターンが廻ってきて、コマンドを選択して攻撃する、というもの。パーティーは3人3列の正方形の中に配置。今までの幻想水滸伝の形を継承しているので分かりやすい。技は、100年前の宿星から引き継ぐことで増やす…らしい。なので、100年前の宿星を探すという寄り道をしながら物語を進めなくてはならない、って感じ。


主人公にも声がついていて、大体の性格も作り込まれている。ティアクライスの主人公は元気な少年だったけれど、今回は、ちょっと思慮深い落ち着いた青年。CVは神谷くん。夏目く〜〜ん(ペンギンさ〜ん?w)。

最初の方で出会う軍人さんデューカスの声が小西さんで、わーい、と思ってたら、最近パーティーメンバーから外れちゃって寂しい想いをしてるところ。

今回も、声優さんの声も楽しみつつ、楽しめそうです。
また話が進んだら日記を書くかも。細かい日記は書かないかもしれないけどね。メモを取らないでプレイするって、なんか、気ままでいいわね、とか思いつつプレイしているところ。  
Posted by chino4ever at 09:04Comments(0)

2011年09月21日

[P4] P4始めました

ペルソナ4めちゃめちゃ久しぶりにプレステ2でゲームを始めました。

まとものRPGをプレイしたのが去年の10月の大神伝だったから、約1年ぶり。PS2でのゲーム…と考えると、2008年にプレイしたシャドウハーツIIと遥か4にさかのぼる。ちょっと不安だったけれど、ちゃんとプレステ2、動いてくれました。


プレイし始めたのは、ペルソナ4。
2008年に放映された「ペルソナ〜トリニティソウル」というアニメを見て、世界観が面白そう&絵が好み、ということで買ったゲーム。どんだけ暖めてるんだよ、って感じですね(笑)。

それだけ暖めた(積んでおいた)のを、どうして今?
10月から開始のアニメをチェックしていたら、「ペルソナ4」というアニメを発見。どうやらアニメ化されるらしい。ゲームやってないのに、アニメ見ちゃうのは悔しいなぁ……と思ったら、押し入れからプレステ2を引っ張り出して繋いでプレイし始めてました。10月放映までに終わらせるのは無理だけどね。



主人公は都会から来た転校生。主人公はしゃべらず、プレイヤが性格付けできる仕様。高校や町で生活しながら、町に起こる怪異の謎を探るために不思議な空間のダンジョンに潜って行くというゲーム。去年プレイしたP3P(ペルソナ3ポータブル)と感触はほぼ同じ。主人公と仲間達は「ペルソナ」という力(召還獣と考えるとわかりやすいかも)を使ってバトルをする。主人公以外のメンバーは1つのペルソナだけを使うのだけれど、主人公だけはペルソナを付け替えて使うことができる。主人公を成長させ、ペルソナ合成によって新しいペルソナを作って強化していくことになるのだけれど、たぶん、このゲームのいちばんの魅力はこのペルソナ合成。あー、またハマってしまいそう。

バトルはターン制。力技だけじゃなくて、相手の弱点属性を探して戦略を考えながら戦って行く頭脳派バトル。

セーブポイントのないダンジョンを進むため、常に真剣勝負…というハラハラドキドキのスリル感も面白い。


…とかレビューっぽい書き方をしたけど、まだまだ超序盤。5時間ほどプレイしましたが、まだパーティメンバーが全員は集まってない…ってとこ。5時間プレイして、やーっとダンジョンらしいダンジョンに入れて、「わーバトル楽しー!うわーギリギリの勝利、あぶねー。ペルソナいっぱいげっと、早く合成させたいー」とか、ワクワクとプレイ。


で、あまりの楽しさに、お城の中をぐんぐん進んで、さーボス戦、頑張るぞっ、と無謀にも一度も戻ることなくボス戦(お姫様に遣える騎士…と書けば、わかる人にはどのダンジョンなんだかわかるかな)にトライして


  …負けました……


私の1時間(いや2時間ぐらいうろうろしてたかも)が無駄に……(涙)。



そうそう、バトル時には全員が眼鏡をかける、という設定になっていて眼鏡キャラ好き(いや、ほんとは違うんだよ、違うんだってば!)としては嬉しい限り(笑)。前髪のうっとうしい無口な主人公くん、眼鏡がよく似合います(笑)。森久保さん演じるところの、ちょっと軽い親友くんもいいし、勝平さん演じるところのクマも可愛い。まだ、コミュなどいろいろな様子がつかめていないけれど、アニメ放映までにはいろいろな設定を少し探っておこうと思っているところ。

まずは1周目、なるべく攻略情報を見ずに駆け抜けてみようと思ってます。
がんばるぞー。




やっぱ、RPGっていいねぇ。




※注意:
この日記は、あくまでも「私の個人のプレイ日記」ですので、正しい事が書いてあるとは限りません。特に1周目は最終的なストーリーの行きつく場所を知らないでプレイしていますので、勘違いや間違いを書いていることもあるかと思います。けれど、あくまでも、「プレイ当時に思った事」を書き綴る事を目的にしていますので、後に間違いに気がついた場合も修正はしておりません。間違いや勘違いに気がついた方がいらっしゃいましても、【心の中で】笑っておいてください。コメントなどでの指摘やネタバレはご容赦願います。技の名前、固有名詞なども間違っている場合があります(修正するつもりはありません)。

検索などでいらっしゃった方は、このプレイ日記が書かれた日付が数ヶ月、数年の単位で過去のものでありましたら、すでに私自身も間違いに気がついているはずです。あえて、間違いを正していない事をご了承の上、【心の中で】笑ってお済ませください。また、あまり覚えていないゲームの場合、内容についてのコメントにはお返事ができないこともありますのでご了承ください。

また、ストーリー解釈が公式発表とは違うこともありますが、私はあくまでも「自分の感覚で楽しむ」ことがゲームの楽しみ方だと考えております。「公式が正しい」という考えをお持ちの方には気分の悪い記述もあるかと思いますが、コメントなどでの反論はご遠慮ください。
  
Posted by chino4ever at 08:55Comments(2)★ペルソナ4

2010年12月16日

あいや、2ヶ月

ひゃー、プレイ日記を2ヶ月も更新してない!
これは新記録かも!
すんません、すんません、放置して夜逃げしたわけではございません。


ほんと、ここんところ、全然ゲームをプレイしていないんです。それ以外のことが忙しくて、楽しくて、ゲームに戻ってこられない。いつか戻ってくるので、気長にお待ちください。

RPGはプレイしていないけれど、「立体ピクロス」(DS)はずーっとプレイ中。現在の目標は、全てのパズルを緑時間の半分以下でパーフェクトクリアすること。ほぼ全部半分の時間でクリアしたのだけど、3つだけ残ってるのが手強い! 上級コース レベル10-C,H,金 の3つ。

ちまちま頑張っとります。


途中になっているのは、女神異聞録デビルサバイバー@DS、大神伝@DS(2周目)、幻想水滸伝@PSP、レディアントマイソロジー2@PSP、などなど。ま、いつか戻ります。戻りますってば!  
Posted by chino4ever at 07:52Comments(3)単なる日記

2010年10月15日

[大神伝] 04:1周目終了

1周目、終わりました。

「1周目」と書いてあることでお気づきだと思いますが、2周目はじめました。

大神伝はDSのゲームということもあって、ヤリ込み要素は少ないんですが、それでも取り損ねたものがいくつかありまして、なんとなく悔しいし、まだこの世界でもう少し遊んでいたいので、2周目。

そうそう、ちょっとネタバレ気味ですが書いちゃおう。続編が出そうな終わり方でした。わーい!やったー! 大神を買いなおさなくても(笑)、またこの世界に来ることができそう。製作者さん、頑張っていいものを作ってくださいっ!

いやー、いいゲームでした。
神ゲーの続編DS版としては十分素晴らしいゲームだったのではないでしょうか(大神に比べると量も少ないし、ストーリーも軽めだったけれど、それは仕方ないもんね)。続編、切に願うっ!

以下、ネタバレ(エンディングネタバレを含みますので要注意)。  続きを読む
Posted by chino4ever at 21:13Comments(0)大神伝[DS]

2010年10月14日

[大神伝] 03:悪路王を追って…@神木村

プレイ時間 24:11。

キリのいいところまでプレイしたら日記を書こう、とか思っていたんですが、面白くてどんどん進めてしまいました。前回の日記から10時間以上もプレイしてますね。電池がなくなったタイミングで、サラッと日記を書いておきます。

PS2版大神のプレイ経験があると、懐かしい場所がたくさん出てきて、いろいろと思い出させてくれます。大神での仕掛けや、苦労したボス戦なんかを思い出したりして、懐かしい〜。オリジナル大神もプレイしなおしたい〜。あ、今はWiiで出てるんでしたっけ(PS2版を買取価格が高いからって売っちゃった私(をい))。

オリジナル版とのストーリーの関わりはあまりないのかと思ったら、意外といろいろとクロスするところが出てきて、おおおーっと楽しんでます。TOD2みたいだわ。DS版が楽しいと思った方は、是非ともオリジナル大神もプレイしてみてね。PS3移植とかってないのかしら??


以下ネタバレ…というのか、自分用のストーリー&ボス戦メモ。  続きを読む
Posted by chino4ever at 00:30Comments(0)大神伝[DS]

2010年10月07日

[大神伝] 02:両島原北にて

プレイ時間 13:30。

久々にゲームがやめられない止まらない状態です。
あぁ、なんか、生きている心地がする(笑)。
和な感じの音楽と、和な感じのグラフィックと、可愛い動物たちの動きで癒されてます。ゲーム自体は操作がハラハラドキドキなんですけどね。

今回の物語、ずっとクニヌシと一緒に冒険するのかと思ったら、ストーリー展開に合わせて相棒がコロコロ変わるみたいです。可愛い人魚ちゃんとか、可愛い巫女さんとか、ウシワカそっくりの男の子とか。

そして、相棒が変わるたびに「あだ名」を付けられちゃうチビテラス(笑)。今までのあだ名は(ネタバレ→)チビ公(byイッスン)、クマ公(byクニヌシ)、白ナマコちゃん(byナナミ)、ダサクマ(byカグラ)、ユー(byクロウ)(←ネタバレここまで)。バトルの時にも協力して戦ってくれたりするし、なんか、楽しい〜。便利な機能を持っている子もいるし。そして、全て「子供」だというのも面白い。アマテラスの子供と、今までの関係者の子供(もしくは似ている他人?)の冒険。以前の物語も会話や資料で少し説明してくれるから、PS版大神をプレイしている人にはホロリとさせられたりするし、大神伝からプレイした人でも分かりやすいんじゃないかな。

ゲームの方は筆しらべを駆使しながら、仕掛けダンジョンを進んでいき、筆しらべを駆使したボス戦、という流れで少しずつ物語が進んでいきます。PS版の大神に比べて画面が小さいから3D酔いも起こらないと思うし、PS版大神をギブアップしてしまった人でも大丈夫かも。簡易版大神みたいで楽しい〜。

そして、菅原道真の正体が分かってきましたよ。ふむー。
以下ネタバレ…  続きを読む
Posted by chino4ever at 08:15Comments(7)大神伝[DS]

2010年10月03日

[大神伝] 01:チビテラスの冒険のはじまりです

大神伝 ~小さき太陽~(特典なし)9/30発売の「DS大神伝〜小さき太陽〜」をプレイしはじめました。PS版の大神が面白かったので(大神のプレイ日記はこちら)、予約購入してさっそくプレイ開始。ただいま、5時間ほどプレイしたところ。

筆しらべという自由曲線を「描く」ことで進めていくゲームなので、DSとの相性は抜群。解像度や視野は狭いものの、雰囲気はPS版そのまま! 神木村も、神州平原も、昔のまんま!

お話は、大神から9ヶ月後の物語。アマテラスの活躍によって平和を取り戻したナカツクニ。けれど、なにやら怪しげな影が菅原道真の墓の上空に集まり、そしてに四方に散り、ナカツクニの各地に再びたたり場が出現してしまう。アマテラスの活躍話を広める活動をしているイッスンの前にも、またもや妖怪たちが〜! 神木村に戻ってみれば、神木であるコノハナが再び枯れはじめている!!

そこに現れたアマテラスの子供チビテラス(子供〜!?)。そして、今回の相棒はイッスンじゃなくて、スサノオの子、クニヌシ(まだ9ヶ月後なのに子供!?…この謎は後で解けるが…)。クニヌシくんを背中に乗せて、チビテラスがナカツクニの異変を解決していく……ってことになるっぽい。

アマテラスの子供と、スサノオの子供が冒険をする

子供の世代に引継いだってわけね。
そして、筆神様たちも筆神様の子供たちなの!

小ちゃい筆神様が、めっちゃカワイイっ!
チビテラス(クマ公byクニヌシ)の動きも自然で可愛いっ!


欠点は…といえば、画面が小さいことと、アナログスティックがないことぐらいかしら。方向キーでバトル中のチビテラスを思うように動かそうと思うと、ちょっと大変〜。でも、その分、筆しらべが使いやすいので(本当に筆で書いている感覚で使えるからホント楽ちん)五分五分ってとこでしょうか。

筆しらべで太陽を昇らせたり、花を咲かせたり、爆弾作ったり(笑)しながら、これから両島原に行かなくちゃ〜というところ。人々や動物たちのお願いを聞いて(幸)玉を集めて成長していくのも、集めなくちゃならないものリストをもらって集めてあげたりするのもPS版の大神と同じ感じ。バトルの方法や、知恵を絞って筆しらべを駆使しながら妖怪たちと戦わなくちゃならないのもPS版の大神とほぼ同じ。大神が好きだったら、ハマること受け合い〜って感じのソフトになってます。

以下、自分のためのストーリーメモ(ネタバレ)。  続きを読む
Posted by chino4ever at 16:16Comments(2)大神伝[DS]

2010年08月29日

はっ、8月が終わる〜

8月にプレイ日記を1つもアップしてないじゃないですか!
…と自分にビックリ。


えっと、この1ヶ月、まともにゲームをしていません。
暑過ぎる、家族が夏休み、と、まぁ、なんだか全然ゲームをする気持ちになれなくて…(新しいバンドに熱を上げている…という噂も?笑)。

ときメモGS3も中途半端、幻想水滸伝も中途半端、マイソロ2も中途半端な状態で放り投げてあります。立体ピクロスで時間をつぶしてます。いつゲームを再開する気持ちになるのか未定。涼しくなったらペルソナ4でもやろうかなぁ〜なんて思ってます。

またしばらくプレイ日記の更新がないかもしれませんが、ま、いつか帰ってきますので、気長にお待ちください。ごめんね〜。  
Posted by chino4ever at 22:24Comments(0)単なる日記

2010年07月24日

[GS3] 04:桜井兄弟三人ED1、琉夏ED2、琥一ED2

3周目のデータを使って、桜井兄弟の三角関係をめぐるいくつかの物語を見てきました。

三角関係、面白い〜!
けど、面倒い〜(苦笑)。

もう、ミヨちゃんとはマブダチよ!(いや、むしろストーカー?) なんど彼女に電話したことか! きっと、ウザがられてるにちがいない! 時には、1日に2回も3回も電話かけちゃったもん(見ようと思った情報を見ずに電話切っちゃって、あ、もう一回…って……(苦笑))。

モメ状態に入ってからの調整のコツが最初は全然分からず、行ったり来たりのバタバタなプレイでした。何とか、感覚が分かってきて、次からは、もうちょっとすんなりプレイできるはず。


あ、そうそう、狙っていたわけではなかったんですが、ローズクイーンになれました〜〜〜! わ〜い! ビックリ〜(笑)。…でも、ローズクイーンの御褒美は引継がれないのね…残念〜。



桜井兄弟の2人の物語を、ざっと経験したわけですが、今のところ、この2人の中なら、私は琥一くんのほうが好きみたいです。琥一くんのセリフは、どのセリフにもキュンキュンさせてもらっちゃいました。あの、照れ隠しに怒った口調になるところや、あきらめ口調になるところが可愛い〜。

残るは(というのか残りの方が多いけど)、不二山くん、新名くん、設楽先輩、その他(隠しキャラとか女の子とか?)ですが、さて、どこに行きましょう。三角関係を重視するのか、個別エンディングを重視するのか、それも悩むところですね。

以下(たいしたことないけど)ネタバレ…  続きを読む