2012年10月18日

[幻水百] 01:幻想水滸伝 紡がれし百年の時

久々のプレイ日記更新! 

久々に、のんびりとゲームを始めてます。PSPの「幻想水滸伝 紡がれし百年の時」。1つ前の日記ではペルソナ4をプレイしていたんですが、アニメです〜っかりストーリーを知ってしまったし、据え置き型のゲームをするだけのまとまった時間が取れないこともあって中断したままプレステ2を片付けちゃいました。そういえばWiiの電源も全然入れてない…。

なんとなくRPGをプレイしたいと思ってゲーム箱から取り出したのが「幻想水滸伝 紡がれし百年の時」。昔に買ったゲーム…と思ったけれど、今年発売されたものでしたね。すっかり忘れてた。

ただいま、プレイ時間 16:51。
やっと本拠地の名前を付けることができ、本拠地に約束の石盤が表れて108星の一覧が見られるようになったところ。でも、まだ、パーティーメンバーを自由に選ぶことはできない状態。まだまだ仲間集めの序盤というところ?


幻水の1つ前の新作はDSでの「ティアクライス」。ティアクライスでは、同じ時間軸に存在する平行世界の人たちとの交流を絡めて物語が進んで行くという形だったけれど、今回は、時を超えた世界とのやり取りで物語が進んで行くということらしい。100年に1度現れる厄災(凶悪なモンスターの大量発生)。そのモンスターに立ち向かうために、100年前の宿星の力を借りる、と。時には歴史を変えたりしちゃいながら物語が進んでるところ。

まだまだ序盤らしく、どんな展開になっていくのかわからないけれど、最初は攻略情報を見ずにのんびりやってみようと思っているところ。なので108星集めるのは無理かなー。


戦闘は、パーティーメンバーは6人で、素早さパラメータによってターンが廻ってきて、コマンドを選択して攻撃する、というもの。パーティーは3人3列の正方形の中に配置。今までの幻想水滸伝の形を継承しているので分かりやすい。技は、100年前の宿星から引き継ぐことで増やす…らしい。なので、100年前の宿星を探すという寄り道をしながら物語を進めなくてはならない、って感じ。


主人公にも声がついていて、大体の性格も作り込まれている。ティアクライスの主人公は元気な少年だったけれど、今回は、ちょっと思慮深い落ち着いた青年。CVは神谷くん。夏目く〜〜ん(ペンギンさ〜ん?w)。

最初の方で出会う軍人さんデューカスの声が小西さんで、わーい、と思ってたら、最近パーティーメンバーから外れちゃって寂しい想いをしてるところ。

今回も、声優さんの声も楽しみつつ、楽しめそうです。
また話が進んだら日記を書くかも。細かい日記は書かないかもしれないけどね。メモを取らないでプレイするって、なんか、気ままでいいわね、とか思いつつプレイしているところ。

Posted by chino4ever at 09:04│Comments(0)