2017年12月22日

きゅん

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お疲れ様です。

今日もイロイロありました…。

スタッフさんから手作りのクリスマスカードが届いて
その想いのこもったメッセージにきゅん
事業所のお隣さんから
手作りの腕カバーを頂いて
家事でもお仕事でも使えるからと
その気遣いにきゅん

特にきゅん度の高い素敵な一日でした。

来週は今年のシメにふさわしい
怒涛のスケジュールが待ち受けています。

カンパロ
カンパロ



chipa1 at 19:54|Permalink

2017年12月21日

年内はもう、よかごた…

お疲れ様です。

今日も一日バッタバタ

でも、
まだまだ仕事も家事も残っています

日曜日は16歳年下の男子、女子と3人で
忘年会でした。
夏井は新規のスタッフさんが揃った事で気が緩み
呑むわ呑むわ

アタマ痛くて全く眠れず…
学習能力、ないなぁ

もう、年内は一滴のアルコールも
要りませぬ…

あ〜どうしても
気が緩んでしまうッ
頬を叩きつつ

カンパロ

chipa1 at 20:38|Permalink

2017年12月20日

粋なオンナ

お疲れ様です。

羽田なう。

今回の支援者向け勉強会も
お腹いっぱいになりました!

またしても昼ごはんを食べるのを
忘れてしまうほど…

昨日は早朝、自宅を出たのですが
その際に母が

「帰りにバテてたら
これでプレミアムクラスに乗っておいで」


一万円くれました。

粋よねぇ

乗らなかったら返してね、と(笑)

今の私には
もったいなくて使えないので

ま、使ってこその粋返し、でしょうが
エコノミーで帰りますね。

そして、今回の勉強会も
確実に実践へとつなげなければ!

カンパロ


chipa1 at 15:34|Permalink

2017年12月18日

共感して共有してそれから…

お疲れ様です。

とうとう、4人のスタッフさんが内定しました。
本当にありがたいことです。

この10カ月の出来事を思い返すと
よくもまぁ、やれると思ったよな、と
思い込みって、時には大切?

最難関である人材募集。
きっと、学びと実践に貪欲な方が
来てくれるって信じて前進して来た訳ですが。

そう信じられた理由って?

各地の勉強会へ片っ端から参加していると
当然、熱心な支援者さんが大集合している。
みんな真剣そのもの。
いるよ〜いるよ〜。
こんな支援者さん達のどなたかと
【つながれば】
また前進出来るハズ。

この指に留まってくれた4人の方はいずれも
夏井の「こども達それぞれをよ〜く見て」
「あらゆる手段を探って周囲との落とし所を探していく」
「様々なこどもらしい遊び体験を通して」
に共感してくれたのですが

何より

「デイはひとつの通過点
これから継続的に支援していく事業展開(の予定)
答えが出るのは30年後
いつでも、ちいさいおうち単位で」

これを共有していたいと思ってくれたのでした。

理念の共有を
ネズミ算式に増やしていく(笑)
夏井が死んでも、自然に増殖していく。
理想です。

とにかく、地道に、慎重に。
ほふく、ほふくを忘れずに。

カンパロ

chipa1 at 19:23|Permalink

2017年12月15日

要メンテ

お疲れ様です。

周囲10メートル以内にある
メンテが必要なものたち

パンツ(さすがに買い換えようで)
スリッパ(破れていて転びそうになる)
籐の椅子(座面が破れていてお尻が挟まる)
スーツケース(キャスター破損、使えない)
礼服(クリーニング)
車(汚!)

etc

じぶん

じぶん

フーッ

ひとまずは、あと半月。

カンパ!


chipa1 at 09:04|Permalink

2017年12月14日

ありがたくて、言葉に出来ません。

お疲れ様です。

正直、
昨日の面会の帰り
色々な難題を再認識し…。

20年ぶりの胃の激痛が再来、
「私、なんで児童デイが出来るなんて思ったんだろ?」と

どんなにポジティブに捉えようとしても
難しかったのですが…。

昨夜、この指に二番目に留まってくれたスタッフさんから
4月開所に向けての意気込みメールを頂いたり

今日は、昨日面会して下さった方から
「夏井さんの情熱があれば
多少の困難は解決できると思います」との
心のこもった励ましメールを頂いたり…

そして、今日。

ある方に渾身のラブレターを書いたところ…
ありがたい、夢のような返信を頂きまして。

今は感謝の涙をこらえるのに精一杯です。
本当にありがとうございます。
自分にダメ出ししているヒマなどない。

この想いを原動力に
また明日も一歩
ほふく前進します。

ありがとうございます。
カンパリます。
ありがとうございます。

chipa1 at 19:31|Permalink

2017年12月13日

かけがえのない人

お疲れ様です。

今日も児童デイサのノウハウを伝授して頂くために
伝手をたどって面会をお願いし
お話を聞いて来たのですが…

もう、吐きそうです。
マジで。
やれるの?ジブン?

で、そやった、と思い直します。

既に二人
一緒に荷物を持ってくれるスタッフさんがいてくれる。
荷物の重さは1/3になったんだった!

使い過ぎた脳ミソが腐敗していますが…
スタッフさん達の顔を思い浮かべて…

カンパロ

chipa1 at 17:54|Permalink

2017年12月12日

≪新型出生前診断≫

お疲れ様です。

コウノトリ先生
いよいよこのテーマに切り込みますね。

どちらを選択したって
絶対的に徹底的に傷つき
とてつもなく重い荷物を背負うのは
結局は”母親”である事に
違いはないのだと思う。

「私は知らなくて良かった」

これは14年前も今も
一ミリもぶれない感情。

知っていたら
堕ろそうと決めて
(当時の私の母なら
きっと賛成したであろう)
分娩台に上がり
直前になって
「やっぱ、無理です!」って止めて
それでも妊娠中ずっと悩み続けて
取り返しのつかない時期になって
いざ産んでみたら
困難や苦しみの連続で
それを味わう度に

「あの時堕ろしておくべきだった」


後悔を繰り返していた事
間違いなし。

(てか、胎児にしてみれば
母親を選んだわけでも
産んでくれと頼んだわけでも
ないんだけどね)

同じ「産む」でも
知っていたのと知らなかったのでは
今とは全く違う人生だったと
確信している。

もし、堕ろしていたら

息子を通して出会った
様々な想いや出来事を共有している
かけがえのない多くの人達とは
誰ひとりとして
出会えていなかった。
私は相変わらず
差別と偏見が服着て歩いている地球人だった。

これも断言できる。

息子自身はというと…
今のところ、この瞬間瞬間が
楽しくてたまらないのだとは思う。
周りの人たちのお陰で。
”あとはママさえウザくなければ…”と
カオに出ている。

寝ている時と納豆を食べている時だけカワイイ
ウチの息子。
やっぱ、お礼を言わなくちゃ、
とは、思う。
ときどき。

週末
コウノトリ先生はどう問うてくるのか?
きっとまた泣くなぁ。
滝のように…。

フー
カンパロ





chipa1 at 20:35|Permalink

2017年12月11日

ヒマ過ぎたウチの息子(^ω^)

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chipa1 at 10:31|Permalink

2017年12月08日

ご馳走様でした

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chipa1 at 14:14|Permalink
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