パンプキン
2008年05月06日
ミカリン祭り (動画編)
昨日の中嶋美智代に引き続き、パンプキンのミカリンについても2007年4月12日付ブログ『ミカリン祭り』(http://blog.livedoor.jp/chira55/archives/50748236.html)の補完的記事として、筆者編集のアイチラ動画を貼付しておくこととします。
ひとつは『週間歌謡マガジン』で歌った『太陽のハレーション』より。もうひとつは、屋外営業ライブを収めたビデオでの『そよ風の騎士(ナイト)』から。いずれも芸術的なターンで見事なチラを魅せてくれています。
以前『回転チラBEST3』という記事(http://blog.livedoor.jp/chira55/archives/50729180.html)を書いたことがあり、そこでは「荻野目洋子」「田中陽子」「森高千里」を御三家としてあげさせていただきましたが、あらためてこの映像を見て感じました。ミカリンのターンも彼女たちに全く引けをとっていない、と。素晴らしき回転アイチラに乾杯です。
ひとつは『週間歌謡マガジン』で歌った『太陽のハレーション』より。もうひとつは、屋外営業ライブを収めたビデオでの『そよ風の騎士(ナイト)』から。いずれも芸術的なターンで見事なチラを魅せてくれています。
以前『回転チラBEST3』という記事(http://blog.livedoor.jp/chira55/archives/50729180.html)を書いたことがあり、そこでは「荻野目洋子」「田中陽子」「森高千里」を御三家としてあげさせていただきましたが、あらためてこの映像を見て感じました。ミカリンのターンも彼女たちに全く引けをとっていない、と。素晴らしき回転アイチラに乾杯です。
2007年04月12日
ミカリン祭り
久しぶりの更新です。ここのところ多忙を極めていて、中々更新出来ずにすみません。
今回は画像メインで行きますね。パンプキンのミカリン(城山美佳子)アイチラ集です。最近、パンプキンファンの「ダイスの眼」様からよく書き込みをいただき、大変嬉しく思っている今日この頃なのですが、その御礼も込めてアップしたいと思います。
実は、ミカリンの画像は殆ど持っていないと諦めていたのですが、家の掃除をしていたら昔切抜きでファイルしていたものがゴッソリでてきまして。その中に結構ミカリンものも入っていたんです。久しぶりに見て思ったのは、やはりミカリンのアイチラは芸術的だなあ・・・と。回転チラとか、完璧な美しさです。
なお、そのファイル群の中には、まだアップしたことのない次のようなアイドルたちの写真などもありました。ご要望あれば、随時スキャンして紹介していきますので、もしリクエストあったら是非コメントください!
姫乃樹リカ、永井信子、まーたん(パンプキン)、胡桃沢ひろこ、宍戸留美、クリップ、優加しおり、神崎恵、早坂芳恵、伊藤智恵理 など


今回は画像メインで行きますね。パンプキンのミカリン(城山美佳子)アイチラ集です。最近、パンプキンファンの「ダイスの眼」様からよく書き込みをいただき、大変嬉しく思っている今日この頃なのですが、その御礼も込めてアップしたいと思います。
実は、ミカリンの画像は殆ど持っていないと諦めていたのですが、家の掃除をしていたら昔切抜きでファイルしていたものがゴッソリでてきまして。その中に結構ミカリンものも入っていたんです。久しぶりに見て思ったのは、やはりミカリンのアイチラは芸術的だなあ・・・と。回転チラとか、完璧な美しさです。
なお、そのファイル群の中には、まだアップしたことのない次のようなアイドルたちの写真などもありました。ご要望あれば、随時スキャンして紹介していきますので、もしリクエストあったら是非コメントください!
姫乃樹リカ、永井信子、まーたん(パンプキン)、胡桃沢ひろこ、宍戸留美、クリップ、優加しおり、神崎恵、早坂芳恵、伊藤智恵理 など
2007年01月30日
パンプキン(城山美佳子)
台湾、韓国の現在のアイドルの記事が続いたので、ここらあたりで本来の路線に戻そうかと思います。過去何度か取り上げたことのあるパンプキンについて、動画も含めて改めてピックアップしてみます。以前紹介したとおり、彼女たちは80年代後半〜90年代初頭にかけて、かのレモンエンジェルのライバル的存在として投稿写真各誌の誌面を賑わせてくれていました。当時「東の横綱」がレモエンなら、「西の横綱」はパンプキンであったといっても過言ではないでしょう。
レモエンが桜井智という「パンチラのカリスマ」を擁していたように、パンプキンには城山美佳子(通称・ミカリン)がその担当でした。生パンを惜しげもなく披露する桜井智に比べ、さすがに小粒な感じは否めませんが、逆にサンミュージック直伝の「王道アイチラ・スタイル」には安定感があり、レモエンを“イロモノ”視する古きよきアイチラ・ファンの支持をかなり集めていたのではなかったかと思います。
パンプキンは、マニアックではありますが、テレ東深夜にレギュラー番組(『週刊歌謡マガジン』)を持っていたので、テレビで歌っている姿も結構目にしました。歌もいいし、振り付けもいい。本当、アイドルデュオの王道を行っていたと思います。だからといって売れるとは限らないのが芸能界の難しいところでもあり、また面白いところなのかもしれません。
とりあえず今回の動画は私からリリースさせていただいた『感じるんです』のテレビライブ映像2つです。パンチラはないのであしからず^^;でも時折ミカリンは回転アクションするので、スカートがフワっとめくれ上がっていいかんじにはなったりしてます^^
なお、昔、パンプキンの「野外イベント生撮りビデオ」のファイルをDLしたことがありまして。その映像はすごかったです。ミカリンもマータン(相方)もアンスコ見せまくり。でもそれ、PC壊れたときに一緒に消えてしまったんですよね。返す返すも残念です。またどこかで入手できたらいいな・・・・
2005年05月17日
太陽のハレーションその2(パンプキン)
衣装は前のと同じやつですね。この衣装の時がいちばんパンチラ多かったかも。
ひらひらのミニスカにペチコートつきと、いにしえアイドルの王道ですよね。これであんなに激しいダンスすれば、そりゃーアンスコも多々拝めるってやつですな。
ところでこのパンプキン、かなりマニア臭の強いアイドルグループですが、たしか所属はサンミュージックだったと記憶しております。そのせいか、実はよく聴くと楽曲の完成度も高く、歌唱力やダンスも基礎が出来ていて、なかなかシッカリしてるんですよ。特にこのミカリン。歌番組で聴いていてもピッチや音程のブレはないし、ハモリもきれいで「うまいじゃん?歌」と密かに思っていました。きっとレッスンとかも、しっかりやっていたんでしょうねえ。
それなのに、扱いはずっと「パンツ見せてナンボ」のB級アイドル・・・投稿写真誌が主戦場、みたいな^_^;) これも「アイドル冬の時代」にデビューしてしまった不運なのかもしれませんね。残念。
