MELODY

2011年10月14日

ダブル田中 (その2)

以前の記事で紹介した、よっきゅん(田中陽子)と元MELODYゆきどん(田中有紀美)―2大アイチラ・クイーンの交遊関係ですが、2011年9月26日付ゆきどんのブログにまたまた凄い記事が!


『田中陽子さんち初訪問』
http://ameblo.jp/tanaka-yukimi/entry-11029685173.html


な、な、なんと!ゆきどんが、よっきゅんの自宅へ遊びに行ったとな! し、し、しかも!当時の衣装の写真まで収められているではないですかっ!!

tanaka


左は『陽炎のエチュード』。そして、右は! 当ブログの主題となっている『夕陽のクレッシェンド』の紺色衣装!!!!これ見ただけで、心臓バクバクです。体温一度近く上がった感覚ですw 

『夕陽のクレッシェンド』紺色の衣装をよっきゅんが今も持っている(ただしアンスコはどっかいっちゃった模様)ことは、某情報筋から聞いておりましたが、こうして改めて画像で目にすると感慨もひとしおです。

あの紺色の衣装を今も保管している。しかも写真を見る限り、かなり状態よさそうです。つまり、ちゃんと愛着持って、保存してるということですよね。なんか、それを思っただけで、目頭が熱くなってしまいました。よっきゅん… ありがとう(T▽T)

ちなみに、上のブログキャプ画像では割愛しましたが、後半には現在のよっきゅんの顔写真(ただし下半分のみ)も出てきます。拝見する限り、面影そのままな感じします。今も可愛いんだろうなあ。。

とにもかくにも、このような素晴らしい情報をアップしてくれた、ゆきどん。貴女は神です!女神です! そんでもって“ダブル田中”は永遠に不滅です^^

chira55 at 15:49|PermalinkComments(0)

2005年04月23日

I Say "Yes"(MELODY-田中有紀美)

2222222222しばらく田中有紀美モードが続きます。また別衣装のものですが、いや〜なんとも美しいパンチラです。小ぶりなヒップがキュートすぎます(^▽^)
ところで、MELODY(というか田中有紀美)がパンチラ女王として君臨している時代、(パンチラの)ライバル的存在としてラズベリーというアイドルグループがいました。こちらも同じく3人組で、メンバーの中で一番人気の子が一人ヒラヒラミニでパンチラしまくる(しかも立ち位置もゆきどんと一緒で向かって右側)という構図でした。
当時の投稿誌におけるパンチラ写真の「量」は甲乙つけがたいものがありましたが、「質」的にはMELODYの圧勝ってかんじでしたね。これもひとえに「ルックスの差」だったんじゃないかと思いますが。正直、ラズベリーの子は全然かわいくなかった・・・っていうか、ぶっちゃけブ●だった(笑)。ま、個人的には、そんなちょいとブ●な子が一生懸命パンチラで食いつないでいこうとしている姿にも、ある種のソソられ感持ったりする部分もあるんですけど(^▽^)
・・・おっと話がそれちゃいましたが、そのラズベリーはまた改めてアップすることとして、まあそういうライバルを蹴落としてゆきどんは90年代前半のアイチラ界を独走していくわけなんですけど、しばらくこのようにヒラヒラミニでのパンチラアイドルとして頑張っていた彼女たちに、あるとき転機が訪れます。事務所の移籍でした。このあと方向性が少し変化し、アイチラ的趣向も変わっていきます。
個人的には、この頃のブリブリ系が好きだったので、ちょっと残念な方向転換だったのですが・・・この続きはまた別の機会に。

chira55 at 14:17|PermalinkComments(0)TrackBack(1)

2005年04月22日

シブヤへ行こう!(MELODY-田中有紀美)

ttt田中有紀美第三弾、いきます。題して「有紀美がアンスコを忘れた日」!
パンチラクイーンとして名を馳せていた田中有紀美ですが、生パン出しまくりの先輩・桜井智とは違い、いつも絶対的にアンスコでガードしているタイプでした。そのあたりはガードが固いというか。
ところが、この写真をご覧ください。な、な、なんと、アンスコを履いてないじゃないですか。白ストッキングの奥に、うっすら黒ずんだ生パンが・・・。
鉄壁なハズの有紀美が、この日に限って何故?写真誌のキャッチコピーにあるように、本当にこの日に限ってアンスコを忘れてしまったのでしょうか?
しかし、一方で事務所の戦略的な「サービス」としての生パン演出だったという説もあります。というのも、この日は2部構成だったようで、同じステージ・同じ衣装の別写真が存在しているんですけど、そちらではちゃんといつものようにがっちりアンスコでガードしてあるのです。
もしかすると、第一部を生でチラリと魅せて盛り上げがる→集客増大させておいて、二部では天邪鬼的にアンスコ履かせて「肩透かし」・・・という演出ととれなくもありません。
まあこのあたりの真相は、本人たちとスタッフのみぞ知るといったかんじですが。もしかすると、本当にアンスコ忘れてて、第一部の間にスタッフが慌ててアンスコ買いつけに奔走したのかもしれないし(笑)。まあ、そんなこんな色々と想像してみるのも楽しかったり。

chira55 at 12:11|PermalinkComments(2)TrackBack(1)

2005年04月21日

素直に言えない・その2(MELODY-田中有紀美)

yukidon田中有紀美第二弾です。前回と同じ衣装のやつをもういっちょう。見え方は第一弾のに比べて控えめですが、チラリズムとしてはこのぐらいの感覚の方がソソるという人もいるかもしれませんので(笑)。
ところで前回、彼女を「桜井智の後釜」みたいな表現で書きましたが、本人の意識としては全然違ったようです。トモちゃんは(最初はともかく)途中からはある種「露出癖」が出てきたっていうか、見せてナンボのプロ意識が前面い出てのパンチラ攻勢だったのですが、ゆきどんはやっぱこの路線、かなりイヤイヤやってたみたいですね。「どうやったらパンツ見えないように回転できるかなぁ?」っていつも悩んでいたとかなんとか。まぁ至極常識的な思考回路と言っちゃぁそれまでですけど(笑)。
でも、そうやって恥らいながら、もしくは「本当はイヤだなあ」と思いながらやってるというのがわかると、むしろそのほうがソソられちゃうかも・・・。あんまりにもりアッケラカンとされるより、やっぱ「恥ずかし」感が漂ってるほうがエロ心を掻き立てられると思いません?

chira55 at 17:59|PermalinkComments(4)TrackBack(0)

2005年04月20日

素直に言えない(MELODY-田中有紀美)

melody90年代初〜中頃投稿写真誌を賑わせてた3人組アイドル・MELODY。一番かわいくて人気のあった田中有紀美(=ゆきどん)が、一番惜しげもなくパンチラしまくるという構図は、先輩パンチラアイドルグループ・レモンエンジェルと同じようなコンセプトと言えるかもしれません。
その先輩=桜井智が声優業に本腰を入れはじめ、アイチラ写真が激減してくるとともに、一気に投稿写真誌の主役の座が彼女に回ってきたというカンジだったでしょうか。毎号毎号、ほんとよくパンチラしまくってくれていました。ルックスのレベル的には「A級アイドル」のノリに近かったので、「こんな可愛い子がこんなサービスしてくれて・・・」と嬉しく思っていたものです。
彼女の画像もかなりたくさん所有しているので、今後少しずつ小出しにしていこうかと考えています。中には「アンスコはき忘れ」お宝写真もあったりしますので、お楽しみに(^-^)

chira55 at 14:05|PermalinkComments(0)TrackBack(0)