2008年05月26日
小さなドラマ
昨日の北天魁。
まだまだ足りない!!!!
そんな感じでした。
札幌になんて行ったら
これじゃ埋もれちゃう。
伝えられない。
まだまだな踊り子がやけに目立つ。
仕事の都合で午後から観にいったのですが
私ははじめてイベントを観る立場でした。
気楽なもんではありましたが
やっぱり踊りたいと思ったよ。
そして、演舞を見るのが・・・
楽しかったけれど、しんどかった。
「まだまだだ・・」
課題やダメだしばかり。
でも、これを生かさないと意味がない。
なんとか残された数日に
もっと底上げをしたい。
そのためにできることを。
やるべきことを・・・
昨日は地元でのお披露目ということで
元メンバーたちが結構遊びに来てくれていました。
「どんな思いで来ているのか」
とミーティングで代表が話す。
いつでも帰ってこれる場所だから
居心地がよい。
そして頑張った場所だから
思いがある。
でも時に、それに甘えてしまう時もある。
一緒に札幌に行くというメンバーが
自分の居場所を作れずに
気持ちがついていかずに
てか、気持ちはあっても
体がついていかずに
昨日はメンバーに混じらずに
休会しているメンバーと観に来ていた。
ミーティングも離れたところで
参加するかしないかの位置にいた彼女。
「お前はメンバーなのか!?」
という代表の問いかけに
涙と共に立ちすくむ彼女。
必要とされていることくらい
よく考えればわかるはずなのに
必要とされているって感じたくて
自分の居場所だって確認したくて
頑張るって気持ちを素直に出せなくて
そうだね。
彼女のためにまわりの皆は本当に苦労したね。
だからこそ。
今度こそ裏切らずに一緒に頑張ってよ。
みんな、あなたのことを必要としている。
いなくてもいい人なんて
このチームにはいないんだ。
時に迷惑をかけ
時に喧嘩して
それがなくちゃ味気ない。
一緒にやる!っていう
その前向きな気持ちさえあれば
いいんじゃな〜い?(ますぱぱ風)
札幌に行く純粋な踊り子96名
旗士3名
MC1名
そしてスタッフ6名。
只今106名。
去年、どれだけ100人以上で行きたかったことか。
今年は行けるんだ!!.。゚+.(・∀・)゚+.゚
一緒に行きたいもう一人のスタッフさん。
一歩、踏み出してくれないかなあ?
一緒に行きたいよ。
まだまだ足りない!!!!
そんな感じでした。
札幌になんて行ったら
これじゃ埋もれちゃう。
伝えられない。
まだまだな踊り子がやけに目立つ。
仕事の都合で午後から観にいったのですが
私ははじめてイベントを観る立場でした。
気楽なもんではありましたが
やっぱり踊りたいと思ったよ。
そして、演舞を見るのが・・・
楽しかったけれど、しんどかった。
「まだまだだ・・」
課題やダメだしばかり。
でも、これを生かさないと意味がない。
なんとか残された数日に
もっと底上げをしたい。
そのためにできることを。
やるべきことを・・・

昨日は地元でのお披露目ということで
元メンバーたちが結構遊びに来てくれていました。
「どんな思いで来ているのか」
とミーティングで代表が話す。
いつでも帰ってこれる場所だから
居心地がよい。
そして頑張った場所だから
思いがある。
でも時に、それに甘えてしまう時もある。
一緒に札幌に行くというメンバーが
自分の居場所を作れずに
気持ちがついていかずに
てか、気持ちはあっても
体がついていかずに
昨日はメンバーに混じらずに
休会しているメンバーと観に来ていた。
ミーティングも離れたところで
参加するかしないかの位置にいた彼女。
「お前はメンバーなのか!?」
という代表の問いかけに
涙と共に立ちすくむ彼女。
必要とされていることくらい
よく考えればわかるはずなのに
必要とされているって感じたくて
自分の居場所だって確認したくて
頑張るって気持ちを素直に出せなくて
そうだね。
彼女のためにまわりの皆は本当に苦労したね。
だからこそ。
今度こそ裏切らずに一緒に頑張ってよ。
みんな、あなたのことを必要としている。
いなくてもいい人なんて
このチームにはいないんだ。
時に迷惑をかけ
時に喧嘩して
それがなくちゃ味気ない。
一緒にやる!っていう
その前向きな気持ちさえあれば
いいんじゃな〜い?(ますぱぱ風)
札幌に行く純粋な踊り子96名
旗士3名
MC1名
そしてスタッフ6名。
只今106名。
去年、どれだけ100人以上で行きたかったことか。
今年は行けるんだ!!.。゚+.(・∀・)゚+.゚
一緒に行きたいもう一人のスタッフさん。
一歩、踏み出してくれないかなあ?
一緒に行きたいよ。

