2008年12月15日

合唱団Ahとは

合唱団Ahとは、青森高校音楽部OBOG有志によって2000年に結成された合唱団です。

当団体は、合唱を気軽に楽しむ場を青森県で提供することを目的としています。

団員が全国に散っているために、青森で歌うことを楽しみにして帰省してくる人も少なくありません。

年間の主な活動は、全日本合唱コンクールに出場することです。短い練習期間ですが、皆集中して練習に取り組んでいます。

  
Posted by choir_ah at 23:43Comments(3)TrackBack(0)合唱団紹介

2007年01月05日

2007年正月練習

昨日1月4日(木)14時〜中央市民センター小ホールにて合唱団Ah恒例の正月練習がありました。
出席人数は25名で、課題曲を練習しました。
今年も全日本合唱コンクールへ向けて頑張っていきましょう!
  

2006年03月12日

春練習について

3/26(日)14時〜中央市民センター小ホールでAh春練習を行います。
指揮者も練習に来る予定です。
団員の方はぜひご参加ください!
入団希望の方もぜひどうぞ。
  

2005年09月29日

2005東北大会、審査員講評

<‘05東北支部大会審査員講評>
○清水 敬一 先生   87点・11位
■課題曲
良い響きでしたが、さらに深い情感の
陰影を彫琢して欲しいです。
□自由曲
ビート感が快適でした。
Ten. Solo, good!(どちらも)

○長谷川 久恵 先生 77点・8位
■課題曲
ブラームスの様式が全く見えて
こない。なんとなくドイツの曲?という
印象です。
ブラームスの交響曲から声楽曲
室内楽曲・合唱曲を多さん聞き
あさる!勉強してください。
和声の響き声質は良いです。
男声ピッチ悪い!訓練要。
将来楽しみ!!!
□自由曲
楽しさは
出ていました。



○藤井 宏樹 先生  79.5点・11位
■課題曲(38.5点)
バランスよく、美しい響。
少々音程が悪く、音楽の骨格が
くずれる。作品の演奏スタイル
様式美など、もっとまえに思い切って
出してください。P、PP、の世界の
読み込み表現に注して。
□自由曲(41点)
課と同様な部分が多い
音色的にも、より鮮やかに
うたい上げるべき
作品の特徴を思い切って(・・・・・)
出してください。

○皆川 達夫 先生  74点・14位
■課題曲(35点)
ブラームスらしい雰囲気を一応
作っていましたが、惜しいことに、
それを生かす声に不足します。
発声が悪いために、音がキチン
と、きまらないのです。
□自由曲(39点)
自由曲になって、ガラリと変わり、
発声などどこやら、自分たちの
本音に徹しました。本望の
演奏とは、こういうものなので
しょう。しかし、それにしては、
作品の未消化の
部分もあるようです。
やや中途半端の
嫌いを否めません。



○渡辺 三郎 先生  76点・14位
■課題曲(38点)
声のやわらかさ、明るさはいいのですが、
ハーモニーをさらに正確に!
□自由曲(38点)
弱声部でも表現が弱くならない
ようにして下さい。
  
Posted by choir_ah at 16:02Comments(1)合唱団紹介

2005年09月21日

東京練。

9/18(日)池袋にて。3人で練習しました!(テナー2 ソプラノ1) 発声15分、課題曲45分、自由曲60分で、音と表現を確認しながらざーっと流して復習しました。あ、初めて歌う人もいたんです。
2パートだけだったため相手の音と重なる部分がすごくよく分かって、「今まで意識してなかったなぁ」と痛感(汗)
でも、いいですね。普段合唱やる場所がなくてもこんな風にちょっと集まって歌えたら♪ また支部会やりましょう!