2020年08月04日

コロナ太り

先月からダイエットをはじめておよそ3週間で5キロ体重を落とせた

左足の肉離れを起こしてからやり始めた 食事制限した

以前にも糖質ダイエットを40日間して 8キロ痩せたことがある

 

今回はそれに比べるとずいぶん楽に落とすことが出来ている

友人も家に引きこもり気味なので太って仕方がないと言っていた

運動不足も太る原因だと思うがやはり食べ物が大きい 

食べすぎがよくない

 

それと食べ方もある 毎食サラダを先に食べるようにした 

あとできるだけ炭水化物を摂らないように心がけている 

肉離れも治ったので週に3回ぐらいジムに行っている

5キロ落ちると体も楽になった 

ランニングも以前よりスピードも距離も延ばせている

 

「コロナ太り」から脱出できた 違う意味でのコロナ太りもいる

政府から出されている支援 

これを上手く利用して以前より裕福になったと言っている

「安倍さん大好き」と笑っていた 

どんな方法か具体的には聞かなかったがかなりだそうです 

2波で再び休業要請が出される中 

またまた太っていくのだろうか

 

人のことなのでとやかく意見を言える立場でない 

緊急事態だったのでどさくさの中で作られた支援策 

そこを上手く利用したのだと思う 

税理士や労務士からアドバイスを受けてはいるが太るほどのことはない 

 

政府は気前よくお金を出しているが 

これで経済が良くなるとは思えない

あらゆる仕事を守るために考えた策なのだろう 

お金は借りたら返さなければならない

ただでくれるほど世の中は甘くないと思う

 

東京はコロナの感染者が急激に増えている 

殆どが夜の繁華街からだと言われている

大阪も増え続けている 夜の外出を自粛してほしいと要請された

やっと商売を再開出来たのもつかの間だった 

これでまた多くの方が店じまいをするのでしょう 

一体いつまでこのようなことが続くのか毎日が不安である

 

これまで通りにはいかない 

どんな仕事も変わっていくことになるのでしょう

コロナ第2波でコロナ太りで喜んでいた人が 

激やせにならないことを祈ります



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制度

日本のプロゴルフはコロナの影響で殆ど開催されていない 

無観客でも試合ができない

スポンサーが開催を拒否しているのかわからないが 

ただ一点張りのコロナの影響だけの説明である 

これではプロゴルファーになった選手は可哀想である

 

ゴルフ協会かツアー協会は何のために存在しているのだろうか 

PGAは無観客で試合を開催されている 賞金も減額されていない 

この違いは仕組みにある

世界150か国に配信される放映権が資金源になっている 

その金額は膨大である

 

そのお金を選手に還元されている 

年間40試合の賞金総額が350億円ぐらい

メジャーの試合も含まれているが高額賞金である 

それに選手への待遇も行き届いている

PGA独自のトラベルツアーがあって格安でチケットが手に入る

 

空港に着くとホテルまで送迎してくれる 

ゴルフ場の中ではチップさえ払えば3食無料で食べられる 

もちろん飲み物お菓子も自由 

滞在期間1週間のレンタカーまで用意してくれる 

携帯電話やパソコンも11台与えてくれる

 

至れり尽くせりです 引退後の年金も充実している 

あのタイガーウッズの年金が300億円とも言われている 

数年前活躍した丸山茂樹も20億円あるとのこと

試合数や優勝回数 年数で受け取る金額が違う 

一度でも優勝すると生涯 観戦は無料

 

全てにおいて選手ファーストである 

これなら子供もゴルファーになりたいと思う

ゴルフだけではないアメリカのスポーツ選手はほぼこの仕組みなので 

憧れる職業である

なぜこのようなことが日本ではできないのか 

規模は小さくなるが国内だけでも仕組みを替えればできると思う 

協会のお偉い方の利権が災いしている

 

先日行われたアースモンダミンはネット中継されていた 

ゴルフファンは結構見ていた

視聴率1%に対して大体100万人と言われている 

これを有料にすればいい

世界まで配信するほどの選手もいないので 

当面は国内だけでやればいいと思う

 

スポンサーに丸投げの今の日本のツアーに先は見えない 

コロナで試合が止まってしまった今だから 

方向転換してやるべきだと進言したい

このままだとプロゴルファーになりたいと子供は思わない 

親も反対するでしょう

 

年々試合数が減少しつつある男子のツアー 

今こそチャンスだと思う


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2020年07月31日

変わっていく

先月女子のゴルフトーナメントが開幕された 
無観客での開催

プロ野球も開幕して人数制限で試合が行われている 

プロ野球はテレビ放送がある

女子ゴルフはネット中継のみであった  

だが完全中継されていたので良かったと思う

 

スポンサーの宣伝も入らず高評価を得たと報道されていた 

ゴルフの試合はスポンサーありき 

全部スポンサーが背負わなければならないテレビの放映権らしい

アースモンダミンが今回のスポンサー 

大会が終わってからのインタビューで

「これからいろんな意味で変わっていくのだろう」と語っていた

 

このネット中継を有料化にすればいい 

スポンサーも負担金が減少される

放映権料が凄く高いらしい ネット中継とは比べ物にならない 

そこで視聴者から収入が入ればもっとゴルフ界は良くなっていくでしょう

 

アメリカのように高額賞金の試合も増えてくると思う 

協会がもっと積極的に取り組んでいけばいい 

野球もすでに有料放送を行っている 

まだまだ地デジで放送されているので有料の方に浸透しにくくなっている 

好きな球団試合を全試合見られる ファンにとっては有難いことです 

ゴルフもファンなら有料になっても見るはず

 

大河ドラマぐらいしか見ないNHKに払うお金より 

自分の好きなモノだけ見られる方にお金を出す方が納得できる 

時代が変わってきている

民放テレビの在り方も変化していくと思う 

最近ではテレビを見る機会が減少した

 

番組自体がマンネリ化してしまっている 面白くない 

コロナで殆どの企業が打撃を受けている 

広告宣伝費にお金を掛らけれる企業も減るだろう

ユーチューブなどがテレビで見られるのだから変わったのも確かである

 

コロナでどんな職種も変わっていくと思う 

変わらざるを得なくなった

葬儀業界も同じである 今まで通りにはいかない 

これからの時代に応じたものを作っていかなければならない 

先走る必要はないが買いたいと思う商品づくりが求められる

 

ゴルフ場も最近はスループレーが多くなった 

お風呂もなくシャワーのみ 料金も下がってきた 

分かりやすく無駄な費用を払わなくて済む 食事も軽食程度

おにぎりにホットドック 休憩時間もなく時間も短縮できていい

これから暑くなるので尚更このスタイルが評価を得るだろう


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2020年07月28日

オンリーワン

我社も業界のオンリーワンを目指している 

特に人材育成に力を入れている

企業は人なり 葬儀はご遺族のためにより良い寄り添い人であることだと思う

確かに利益は得なければ企業として成り立たない 

理想は選ばれる葬儀社

 

これを目指している 

資本力のある所はテレビラジオでバンバンCMを流すことができ

認知度を上げている だがこの仕事はそうじゃないと思う

スーパーや大手電化商品を売るようなわけにはいきません 

亡くなり方事情もある

 

テレビのCMで見たから信用できるかと言えばそうでもない 

葬儀を担当する人の能力で判断するべきである 

マニュアル通りでしかできない人に頼めば大変なことにもなる

自社会館だとマニュアル通りでできるが 

会館以外だと何もできない人もいる

 

20年以上前のことである 

神戸の大手企業の会長の危篤の知らせを受けた総務部長が

社葬を任されていた 

東京から神戸に来て陣頭指揮を振るっていた

当時の総理大臣が葬儀委員長を務めることになっていた 

失敗は出来ない 当然万全の体制を組み取り組んでいた 

葬儀社を決めるのに3社が呼ばれていた

 

会場を見て部長の質問に答えて見積もりを出す 

念を入れての決め方である

私も当時の社長に言われて会場へと行った 

葬儀社それぞれ時間も別々であったので顔を合わせることはなかった 

総務部長とその部下たちと会場の案内と考え方を聞く

 

一通り聞いた後逆に質問をしていく 

控室の問題や会葬者の動線をすごく気にしていたのを覚えている 

私も何度か何千人クラスの会葬者の社葬を手掛けたことがあるので

直ぐに答えることが出来たし会場を見て全貌も把握出来ていた

 

これまでの経験で見積金額を提示した 

どこの葬儀社になるのか不安でしたが何となく我社が選ばれると感じていた 

数日たって総務部長から連絡を受け会社に訪問した

「御社に決めさせてもらった 但し条件がある

どんなことがあっても吉田さんが担当すること」

決め手となったのは 仕事が出来るしよく現場をわかっているとのことだった

 

素直に嬉しかった もしもの時のマニュアルは完璧であった 

葬儀の日時は総理大臣の都合で決まる 

暫くは訃報の電話はなかった 丁度夏休みに入っていた

家族で北海道に旅行に行っていた 

3日目ぐらい経っての夜訃報の電話があった

旅行気分も吹っ飛んで仕事モードに変わってしまった 

今ではいい思い出です


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2020年07月24日

ファクト

私たち国民は「知る権利」がある 事実を国民に知らせること

新聞 ラジオ テレビ ネットとかあらゆるものを通じて知ることができる

事実を国民に伝える役目を担っているのがジャーナリストである

 

安倍政権になってからは事実が伝わってこなくなっている 

この政権がメディアをコントロールしている 

内閣の記者会見 官房長官の会見は猿芝居だ

幹事の記者が質問を事前に官邸に送っている 

それ以外の質問は受けない

 

テレビの報道番組もつまらなくなったのはこの安倍政権になってからだと思う

ジャーナリストも政治家に媚びる 

もっと突っ込んで聞くべきなのに嫌われたくないからか 

官邸との繋がりを保ちたいがために言いなりである

 

新聞も事実を伝えるべきだと思うが読売なんてひどいモノ

完全に官邸より

政権与党の都合が悪いことは扱いも小さい 安倍内閣の応援団である 

記者としても恥さらしである 

なぜジャーナリストになったのか疑いたくなる

 

先日新聞記者のドキュメンタリー番組を見た 

東京新聞の望月衣塑子記者の姿を追い続け

彼女のジャーリストとしての生きざまを描いた番組だった

このような記者がいることに救われた気がする 

菅官房長官との会見でのやり取りが何度も映っている 

質問するたびに官僚が邪魔をする

 

あからさまに彼女が質問すると官房長官は嫌な顔をする 

答え方もぶっきらぼう

まるで不貞腐れたような発言 取材をもとに質問している

それが国民の声だと思わないのだろうか 

「知る権利」まで妨害するこの政権は悪すぎる

 

安倍政権になって「嘘」が多すぎる 

森友 加計 防衛省 桜を見る会 最近では河井議員のお金の問題 

みんなうやむやで終わらせようとしている

国民を馬鹿にしているとしか思えない 

直ぐに過去のことは忘れるだろうぐらいなんでしょう 

平気で嘘をつく人間にロクな奴はいない

 

メディアも正しく事実を伝える勇気を持たなければあなたたちの職はない

もうすでに崩壊させられてしまったが彼女のような存在が

クローズアップされて国民に知ってもらいたいと願う 

彼女は官房長官のことを「アドリブが効かない人」と言っていた

正直頭が悪いのです 

だから安倍に食らいついているのでしょう



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2020年07月21日

新たな感染者

新型コロナウイルスの感染者が再び増え始めている 

「第2波」かもしれない

他府県への移動を控えていた時は感染拡大を封じ込めることができていた

それもつかの間だった 

政府は経済優先で観光をしようと国民に働きかけた

 

これまで自粛してきた国民ももう大丈夫なんだと思い違いをしてしまった

プロ野球も観客を入れ始めた 

サッカーも人数制限を設けて試合を行っている

このような動きが「油断」を加速させてしまった

 

東京で連日200人を超える感染者が出て「東京が悪い」と

名指しで言ってしまう知事も出てきた 東

京から感染者が全国に広まったともとれる発言が次々と出る

関西も徐々に増え始めている 

商売人もやっと店を開けることが出来てこれからというときに

水を差された感じだろう 

 

ソーシャルディスタンスを取り入れてまで営業にこじつけた 

休業要請されて辞めた人たちが何人もいる 

それでもこの時を待っての再開 嬉しいとどこの店主も言っていた

「これほどお客さんが恋しいと思ったことがない」と涙する人もいた

 

夜の街で感染者が増え続けている 

東京では再び休業要請が出るのではと噂されている

緊急事態宣言から数か月 また振出しに戻ってしまう

今は若い世代の人が多い感染者 

そのうち高齢者にも出てくると思う

 

志村けんさんがコロナで亡くなってから 

日本は急変したと言っても過言ではない

未だにワクチンも薬も出来ていない 早くても来年になるらしい

これができないことには本当に安心できないだろう 

予防が出来ても不安である

 

現にインフルエンザはすっかり定着してしまっている 

年間に何千人も亡くなっているが今では話題にもならない 

コロナもそうなるのだろう 撲滅はできないと言われている

インフルエンザと同様 共有して生きていくしかない

 

コロナ死亡者は日本は少ない 医療機関がしっかりしているから 

アメリカはお金がある人しか病院に行けない 

だから感染者も死亡者も増え続けると思う

日本もアメリカも同じ人間なのにこれほどの差が生じてしまうのは

なぜなんだろう

 

日本人で良かったと思う それでも不平不満を言ってしまう 

「欲」を抑えることができず「欲」のかたまりである 

年齢に関係なく人間は満足することがない動物だ


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2020年07月17日

時代の流れ

家族葬というネーミングが付いたのがいつ頃なのか?

今ではすっかり定着してしまった お葬式は家族葬 

このネーミングで葬儀業界は大きく変化した

自らの首を絞めていった 

当時流行となっていた「価格破壊」が起きる要因となった

 

お葬式まで価格破壊が起きたのである この後宗教者にまで影響した

イオンがパンフレットにお布施の金額を表示した 

仏教会は憤慨して抗議文を出した

確かにお布施に価格が付くと商品になってしまう 

 

「信仰」する側にとって違和感が生じてしまう 

だがこの流れが止まらなくなってしまった

「お坊さん宅急便」が登場して拍車をかけてしまった

宗教や信仰することに希薄になってきている最中 

「ありがたみ」じゃなく現実的に考えるようになった 

宗派よりお布施が安いほうを選んでしまう

 

今まで付き合いのあった住職とも平気でさようならしてしまう時代である

30年前の話ですが互助会の葬儀会社が勢いづいていた頃 

ある寺の檀家さんのご主人が亡くなられた 

寺への思いも強くよくお寺に参られていた方だった

 

葬儀をこの互助会に頼んだというか病院からの紹介だったそうです

自宅について安置した後住職に連絡を入れようとしたとき 

互助会の担当者が「私がしてあげますよ」と言って

寺に電話を掛けたふりをして「留守のようです」

 

担当者は平然と言った

「通夜葬儀の時間も決めなければならないので 

取り敢えずは私が住職を紹介するので・・・・」と言って決められたそうです

菩提寺はもちろん留守ではなかった 

夜なので法事も通夜も入っていなかった

 

後日月参りに行くと中陰壇が設けられていたので 

このことをはじめて知ったそうです

考えられない話だが事実です 

担当者は紹介料を得ることに他を無理やりに斡旋した

もう犯罪である 檀家さんを増やすのに住職はお布施をキックバックする

 

住職が商品化される背景にはこのようなことが起きている 

無い袖をはたいて質屋に通ってデモ住職のお布施を用意していた時代もあった 

地に落ちたと言われても寺を運営することも大変なのでしょう 

威厳が亡くなった住職に魅力はない 

 

お金だけ追いかけている人はいつかお金に追われてしまう 

まして不幸な人を少しでも幸せに導いてあげるのが

宗教者の真の姿だと思っています 

少なくなったがまだまだ真の住職は存在している




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2020年07月14日

令和があかん

コロナは世界中で拡散しているが日本は

元号が「令和」になってから良いことがない

今年は特にコロナで自粛や休業要請 

学校まで休校になって卒業式も入学式もできなかった 

テレビは連日連夜「コロナ報道」

国民の生活さえ危ぶまれている

 

政府の対応がまずい 給付金の前にアベノマスク 

これは世界中に失笑された

そのマスクさえ中々届かない始末 給付金も未だに届いていない地域もある

こんな国が先進国と言えるのか疑問に思う

 

あの時真っ先にやるべきことがあった 

総理の決断力の無さに国民は呆れている

自分たちの身の保全ばかり最優先にしている政治家は

全くと言っていいぐらい国民に信頼されていないことを認識してもらいたい

 

国民がこれほどに困っていても「選挙 選挙」と騒いでいる 

今なら勝てるとかで戦略を練っている 

しょうもない奴らだ 勝手にしろ 

ホントに全員が選挙に行かなければいいのにと思う 

党員や組織が動くので投票率は下がっても成立してしまうのだ

 

そもそも元号を決めたのも安倍総理の意見も入っていると聞く 

この人は落ち目の人 「運」がない人 

このような人が決めたからよくないのだ

コロナの感染者も増え始めている中異常気象ともいえる大雨に見舞われた

 

九州では大変な被害に遭われ多くの犠牲者まで出した なんかよくない

明るい材料が見当たらない コロナでオリンピックも延期になった 

来年とか言われているが恐らく開催できないだろう 

世界中がそれどころではないと思う

 

薬もワクチンも出来ていないのに人が集まるイベントはできないでしょう

野球やサッカーも開幕して無観客から人数制限で観客を入れてはいるが

いつ第2波が来るのかわからない 

もうコロナになれてしまっている感が拭えない

 

それでもこの政府は旅行に行こうと勧めている 経済最優先 アホでしょう

他府県移動が緩和されてからコロナ感染者も増加しているのに 

どうするつもりなのだろう 

2波対策はあるのだろうか 

国民に安心できるようなことを発表してほしい

 

もう安倍総理の記者会見は見たくもない 

もう一人小池都知事の会見もうんざり

二人とも似たところがある「嘘つき 思いつき」

何も考えていない二人が国のトップで日本の首都のトップ情けない限りです 

前途多難な令和の時代



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2020年07月10日

暗黒時代

コロナで日本中いや世界の経済がよくない 

国内の生活で国民は苦しんでいる

どうにか生き延びている人も少なくない

一度だけの国民の給付金10万円

それも未だに届いていないところもあると聞く

 

国会議員は通常通りボーナスが期日も遅れず支給されるらしい 

金額も300万以上ある

その上政党交付金も各党から支給された 自民党は一人200万 

ボーナスと合わせると500万以上のお金が国会議員に入っている 

それも私たちの税金

 

えらい違いである 同じ人間なのに 

汗水流したお金は吸い取られてしまい 

国会議員や地方議員と言った人たちに配られてしまう 

仕事も失った国民には貸付制度を設けているので

利用してくださいと威張っている 

してあげている感満載でお前たちのお金か?

 

法を作る側は国民のお金をかき集めて使う 

500万と10万この差は何?

裕福な国会議員は10万でもいらないだろう 

本当に困っている人に1円でも多く配ろうとは思わないのか 

この人たちが国を動かしているのだから 

これから先は暗黒時代になる

 

何か明るいことがないのかと探すが見当たらない 

誰と会ってもいい話は聞けない

特に政治家には愛想が尽きた 

秋に衆議院が解散するって噂がでている

バカらしい 国民は誰も選挙に行かなければいいと思ってしまう 

本当にそのような運動が起きてもおかしくない 

この時期に何が選挙だ

 

与党だ 野党だと言っていられるうちが花 

誰が立候補しようと 世の中が良くならないのはわかっている 

もう茶番劇みたいなことは辞めろ

投票に行っても議員の懐だけが膨れていくのだから 

あほらしいとしか言いようがない

 

このコロナを機に仕組みを変えていただきたい 

抜本的な大改革を求めたい

議院内閣制も廃止 国民投票で総理を決めたい 

議員の数も各都道府県に2名か3名でいい 

47都道府県47×3 141名 

地方議員もいるのだから十分だと思う

 

政権を獲るためだけの選挙 

数ばかり集めようとするから毎年議員は事件を起こす

「政治とカネ」断ち切れないのは制度と仕組みが悪い

暗黒時代になったのだから一から作り直してもらいたい 

それでこそ光が見える

 

この時代が続けば失うことばかりになりそうである 

65年も生きたからええか



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2020年07月07日

ダイエット中

左足のふくらはぎを肉離れした 

年甲斐もなくジムに通って筋トレしていた

特に下半身を鍛え上げていた その自慢の足が肉離れ 

なんと皮肉なことである

大好きなゴルフもできない ストレスが溜まります

 

早川トレーナーに「吉田さん3キロ痩せましょう」と告げられた 

早川君が12キロ痩せた

食事制限も含めて体を鍛えてきたとのこと 

この短期間でよく痩せたと思う

何年か前に「糖質ダイエット」を試みて10キロ近く痩せたことがある

 

そのことを知っているので今回私に注文を付けてきた 

足の負担を考えればやるしかない

早速 取り掛かった サラダを中心に食事を摂るように心がけた

10日ぐらい経過したとき 驚くほどの結果が ト

レーナーに言われた3キロ 見事にクリアできた 

なんかあっという間で面白くない

 

もう少し頑張ってみようと新たな決意でただいま挑戦中である

幸い脚が悪いので運動は出来ていませんので

筋肉も落ちているのだと思う

でもこのトレーナーは足が悪くてもできるトレーニングメニューを持ってきた

 

「俺はプロではないんやから」と言うと 

「もったいないです折角作ってきた筋肉を維持させなければ」と言われ 

足が悪いのにジム通いが始まった 

やり始めると夢中になってやり過ぎる所がある 

治りかけていたふくらはぎを再び痛めてしまった これにはショックだった 

ここまで頑張ってきたのにと思う

 

今回は少し長引きそうである ジム通いもしばらく休むことにした

トレーナーも了承してくれた 年には勝てないなと思わずつぶやいた 

鬼教官の秀島トレーナーと早川トレーナーが65歳で

270ヤードの飛距離を出させると言って取り組んでくれていた 

夢のようなことが実現できればうれしい

 

不可能か可能かわからない 

ただそれだけの筋力はあるので必ず飛ぶと言ってくれている

それを信じて歯を食いしばってトレーニングをしているのだ

何でも目標を持ってやることが楽しいことがこの年でも味わえる 

諦めるな

 

諦めたら終わる 何事もそうである やれると信じることの方がいい

わたしは諦めない 仕事も同じである

「これでいい」と思ったときが引退なんだろう

コロナで大きく変わろうとしている世の中 葬儀業界も同じである

先駆者となって時代に応じた葬儀に挑戦していく楽しみが

増えたということであろう



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