趣味が高じて、お弁当作りの仕事をいただくことが最近増えています。
おかずの繰り回し、作り置き、お弁当箱のこと、上手な詰め方などのご相談をいただき、コラムを書いたり、画像の提供をしたり、お弁当教室の講師のご依頼なども。

 好きこそものの上手なれというけどね。
誰かのために心をこめて作るお弁当というのが、一番おいしいですよね。
あぁ、めんどくさいと思っても、今日は暑いから、腐らないようにとか、食欲落ちてるから、ピリッと辛みを効かせた味でとか、誰かを思いながらね。

 今回は、海外でのお弁当作りのコツ。
インド、メキシコと日本食料が、思うようにならない土地で、日本人の口に合ったバランスのいいお弁当、純ジャパ弁当を作ってきた工夫をお伝えしています。
よかったら、みてね!

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