おいらが興味あることまとめ

おいらが興味ある記事のまとめをいろいろ投稿してその上でおいらがどの方向性のものに興味があるのかを分析するためのまとめブログです。

    2014年10月

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    1:2014/10/06(月)23:55:36 ID:
    画像(閲覧注意)
    虫を喰らうことで有名な長野県。
    この長野県にバッタソフトなる名物があるとのこと…
    ソフトクリームにイナゴの甘露煮をトッピングしておると言うが。

    画像を見てみた。(閲覧注意)

    (;´Д`)イヤァアアアアァ!


    (;´Д`)イヤァアアアアァ!


    (;´Д`)イヤァアアアアァ!

    なんてことしやがる長野県!!
    怖くて画像を見られない人に説明すると、
    美味しそうなバニラソフトクリームからニョッキリ生えたイナゴの足!羽!身体!
    甘露煮特有の黒い色がバニラソフトの白い色と不気味なコントラストを描き、
    思わず感心してしまうほどの不協和音を奏でるその姿。
    どうしてこんなことを思いついたのか、担当者を問い詰めたい。小一時間問いつめたい!

    しかし、名物になっている事は確かなようで、一日に10食、多いときは20食は売れるとか…
    物好きもいるもんだよなぁ(;´Д`)

    詳細はJタウンネットの記事まで!
    http://j-town.net/tochigi/news/localnews/192893.html

    スレ立て それなり
    Twitter@opensorenari
    2:2014/10/07(火)00:04:39 ID:
    昔給食のご飯のふた開けたら黒い足がにょっきりと
    たぶんG
    食べられんかった
    3:2014/10/07(火)00:07:19 ID:
    >>2
    Gとか言っちゃダメ!(;´Д`)
    そう見えて来ちゃう…
    4:2014/10/07(火)00:14:23 ID:
    社員旅行の昼食でイナゴの佃煮が出てきたけど…口にすることができなかった。
    もろ脚脚脚脚脚…この記事の写真も見れない…
    【【バカだなー】長野県名物「バッタソフト」がマジキチだと話題に(閲覧注意)[10/6]】の続きを読む

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    1:2014/10/06(月) 18:59:57.80 ID:
     茨城県警土浦署は5日、同県阿見町、アルバイトの男(61)を傷害容疑で現行犯逮捕した。

     発表によると、男は4日午後11時50分頃、同県土浦市木田余のコンビニ店で、セルフサービスと
    なっているアイスコーヒーを購入、男性店員(23)にコーヒーを入れるよう頼んだが、断られたこと
    に腹を立て襟首をつかんで頭突きなどの暴行を加え、胸などに軽傷を負わせた疑い。「トラブルになった
    が、手は出していない」と供述しているという。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20141005-OYT1T50114.html
    2:2014/10/06(月) 19:01:10.75 ID:
    頭を出しただけ!手は出してねー!
    【【バカだなー】コーヒー入れるのを断ったコンビニ店員に頭突き】の続きを読む

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    1:2014/10/01(水) 15:32:57.81 ID:
    なぜ猫は人間に獲物をプレゼントするのか
    http://news.mynavi.jp/news/2014/09/30/031/ 


    可愛い飼い猫の「ニャー」という声に、振り向いてビックリ。猫が思わぬ「獲物」を持ち帰ってきた、
    なんて経験はありませんか?なぜか自信満々で、獲物を見せてくれる猫ですが……
    飼い主としてはご遠慮申し上げたいことも。猫の行動に隠された秘密に迫ります。

    ■愛情の証
    まずよく耳にするのが、「猫が獲物を持ち帰るのは、飼い主への愛情の証」だという説です。
    猫はもともと、狩りをする生き物です。獲物をしとめるのは、もちろん自身の生存のため。
    その本能は、人に飼われ餌をもらうようになった今でも変わりません。つまり猫が獲物を持ち帰るのは、
    飼い主にも分け与えるためだと考えられます。普段自分のことを可愛がってくれる飼い主への、
    猫からの最大の愛情表現なのかもしれません。

    ■褒めて欲しい

    獲物を持ち帰る猫の中には、非常に自慢げな顔をしている猫もいます。こんな猫は、
    飼い主がちゃんと成果を見てくれるまで、満足しないことも多いもの。
    これは、「ちゃんと狩りができたよ」と報告しているためだという説もあります。
    思わぬ獲物を目にすると、「なんでこんなものを……」と思ってしまう飼い主さんも多いことでしょう。
    そうした気持ちをこらえ、ちゃんと褒めてあげることで、より良い関係を築けることでしょう。

    ■人間は狩りをしない?
    最後に紹介するのは、上二つとは少々風向きの異なる説です。猫にとって狩りをすることは、
    ごく当たり前のこと。しかし飼い猫にとってもっとも身近な存在である人間(飼い主)は、
    それをしようとしません。猫にとって、これは全く理解できないこと。
    「そうか。コイツは狩りの仕方を知らないんだな」と思っている可能性があります。
    特に子育て中の母猫には、子猫に狩りを教える習性が備わっています。

    もしも猫が半殺しにした獲物を生きたまま持ち帰ってくるのであれば、
    「狩りができないどうしようもない子」に、「狩りとは、こうして行うのよ」
    と教えてくれている可能性が高いと言えます。

    狩りを得意とする猫からは、人間は少々頼りない存在のよう。もしかしたら、
    自分が取ってきた獲物を見せることで「お前も頑張れよ」と励ましてくれているのかもしれません。
    それを「猫からの愛情」と捉え、「すごいね~」と褒めているだけだと……
    猫にあきれられる可能性も、高いと言えそうです。

    猫が獲物を持ち帰る理由はいかがでしたか?自分の家の猫がどのタイプにあてはまるのか、
    持ち帰ってきたときの様子をくまなくチェックして判断してみてくださいね。

    (画像提供元:うだま)
    10:2014/10/01(水) 15:41:50.31 ID:
    家はスズメと蛇だったな。
    褒めて貰いたい自慢したいという感じだったな。
    【【動物】なぜ猫は人間に獲物をプレゼントするのか】の続きを読む

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    1:2014/10/02(木) 12:17:27.85 ID:
    お金があったら「従業員に分けたい」 社員を大切にする日高屋流「人情派経営」
    https://news.careerconnection.jp/?p=2304

    外食不況が続く中、11期連続成長を続けているラーメン店がある。ハイデイ日高が
    運営する「熱烈中華食堂 日高屋」だ。首都圏を中心に約325店舗を展開し、年商は320億円にものぼる。
    わずか5坪から始めたラーメン店を一大チェーンにまで成長させたのは、創業者の神田正氏(73歳)だ
    2014年9月25日放送の「カンブリア宮殿」(テレビ東京)は、神田氏の波乱万丈の人生と、
    社員を大切にし「人情派」と呼ばれる経営手腕を紹介した。

    現在の埼玉県日高市に4人兄弟の長男として生まれた神田氏は、自称「村一番の貧乏家」に育った。
    父は戦争で負傷して働けず、母とともに中学時代からアルバイトをして家計を支えたという。
    中学を卒業後すぐに就職するが、飽きっぽい性格で15もの職を転々。
    24歳でラーメン店のアルバイトを始めた時、客からその場ですぐに代金がもらえることに魅力を感じた。
    神田氏は「キャッシュフローがいいと、子どもながら見抜いちゃった」と当時を振り返る。
    1973年、32歳で大宮駅前に「来来軒」を開店する。わずか5坪の店だったが、駅前の立地と、
    当時は珍しかった深夜営業が受けて大繁盛した。店舗のほとんどが駅前にあるのも、当時の経験から駅前の一等地にこだわっているためだ。

    いまや東証一部上場企業に成長したが、社用車はなく、番組収録のスタジオには地下鉄で来たという。
    本社ビルが賃貸であることを、小池栄子に問いただされると、

    「本社はお金を生まない。店にお金かけるのはいいけど」
    無駄を嫌い、お客や従業員の金銭感覚から離れてしまうことを嫌っている。
    「貧乏の家に育った精神そのままで一生を終わりたい」と言う神田氏に、驚いた村上龍が
    「お金は何に使っているのですか」と質問すると、心情をこう明かす。

    「欲しい物はない。使い方がわからない。(運転手つきのハイヤーを持つ)お金があったら従業員に分けた方がいい。
    一生懸命やってくれている人に少しでも分けてあげたいという気持ちが強い」

    従業員と握手しながら「ありがとう」と繰り返す

    その言葉どおり、617人の社員は会社に大切にされていると感じているようだ。入社31年目の丸山鉄夫さん(45)は、
    中学まで施設で育ち、15歳で入社。住み込みで働き、神田氏は「会長というよりお父さん」と話す。

    「人柄も良くて、優しい言葉もかけてくれる。仕事は大変でしたが、温かみのある会社で、それで30年も続けられた」

    経歴は問わず、出世の道も平等に開かれている。丸山さんも働きぶりが認められ、
    いまでは渋谷・港区エリアなどを統括する幹部社員となっている。

    6600人いるパート・アルバイトを「フレンド社員」と呼び、ボーナスを年2回支給。
    フレンド社員の山崎智子さんは「日々やりがいにつながるように、会社側も考えてくれている。
    私たちも向上心を高めていかなければと思う」と話した。

    さらに「フレンド社員感謝の集い」というイベントがあり、年数回に分けて全員を招待し慰労パーティーを行っている。
    神田氏はパーティーを催す理由をこう語る。
    「20年も勤めてくれても、『ありがとう』も言えずに辞めてしまう、一度も会えないこともある。人として耐えられなかった」

    従業員たちと握手しながら何度も「ありがとう」と繰り返す神田氏に、集まったフレンド社員は「他にこんな会社はない」
    「会長含め会社が、フレンド社員に感謝の気持ちをもっているのが伝わる」と喜んでいた。

    「人の大切さ」を熟知するサービス業は強い
    神田氏は駅前で小さなラーメン店を営んでいた頃、以前は弁当を持って出勤していた人たちが、
    雑誌を持って出勤するようになった様子を見て、
    「この人たちは必ず外食するようになる」と見抜いた。いまでも出店物件は自分で確認する、洞察力にすぐれた人物だ。

    「こう言えば人はついてくる」という計算で。人情派をアピールしているのではないかと疑う向きもあるだろうが、
    従業員を大切にしている態度や行動を見れば、信じるしかない。

    人手不足にあえぐ飲食サービス・宿泊業の業界は1年以内の離職率が3割を超えるというが、
    日高屋は11.1%と圧倒的に低い。人がいなければ成立しないサービス業で「人の大切さ」を熟知している経営者は強い、
    と改めて感じた。(ライター:okei
    29:2014/10/02(木) 13:33:06.84 ID:
    >>1
    でも、創業者の思いは次世代に引き継がれる事は
    ないだろ?
    規模を大きくしたら、しゃあ無い事だけど
    【【中華食堂】お金があったら「従業員に分けたい」 社員を大切にする日高屋流「人情派経営」】の続きを読む

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    1:2014/10/02(木) 09:54:03.05 ID:
    コロワイド、「かっぱ寿司」買収 外食4位に
    2014/10/2 2:00
    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/ma.aspx?g=DGXLASDZ01HKT_01102014MM8000

    外食大手のコロワイドは回転ずし店「かっぱ寿司」を運営するカッパ・クリエイトホールディングスを買収する。
    TOB(株式公開買い付け)や第三者割当増資の引き受けにより、カッパの株式の過半を取得する。
    51:2014/10/02(木) 11:51:52.39 ID:
    >>001
    コロワイドは、事実を否定しているぞ!
    ソースは?
    【【食事】回転寿司「かっぱ寿司」買収へ 外食4位に】の続きを読む

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