おいらが興味あることまとめ

おいらが興味ある記事のまとめをいろいろ投稿してその上でおいらがどの方向性のものに興味があるのかを分析するためのまとめブログです。

    2016年06月

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     国士舘大のリオデジャネイロ五輪出場選手壮行会が30日、世田谷キャンパスで行われ、陸上男子十種競技の右代啓祐(29=スズキ浜松AC)らが出席した。

     6月4日の練習中に左手親指を骨折した右代は順調な回復ぶりを強調。「医者が驚くほど。いい状態になってきている」と本番に向けて話した。会にはレスリング男子フリースタイルの和田貴広監督(44)、柔道男子の鈴木桂治コーチ(36)ら指導者としてリオに臨む教員も出席した。

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     エプソンはこのほど、大会議場/展示場などでの常設に向いたレーザー光源搭載ビジネスプロジェクター「EB-L1405U」「EB-L1300U」「EB-L1100U」計3製品を、7月6日に発売することを決定した。それぞれ価格はオープン。

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     EB-L1000シリーズは、最大2万5000lm(ルーメン)の「EB-L25000」とともに3月に発表されたレーザー光源のプロジェクター。EB-L1405UとEB-L1300Uはともに最大8000lmで、EB-L1100Uは最大6000lmとなる。いずれも解像度はWUXGA(1920×1200ピクセル)。

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     国民投票に関する事前の予想は、残留支持派が僅差で勝利するというものが多かった。市場は残留を織り込んだ形で推移し、国民投票の前日にはポンドが急上昇するなど、かなり楽観ムードだった。それだけに離脱のショックは大きく、メディアではリーマンショック級の危機というキーワードも飛び交っている。

    【英国に進出している日本企業の内訳(出典:帝国データバンク)】

     確かに、英国の離脱が世界経済や金融市場に与える影響は大きく、為替市場や株式市場では当面、混乱が続くだろう。日本企業も当然、そのあおりを受けることになる。だが、英国のEU離脱によって、日本を含む、各国の経済活動が危機的な状況に陥るのかというと話はまた別である。

     筆者が過剰な悲観論に陥る必要ないと主張する理由は以下の2つである。1つは、日本企業の英国市場との関わり方は企業によってそれぞれであるということ。もう1つは、EUと英国には交渉の余地が十分に残されていることである。

     まず企業に対する影響についてだが、どのように欧州市場や英国市場に関わるのかによって影響の度合いは変わってくる。最も影響が大きいのは、EU域内の広範囲にわたってサプライチェーンを構築している場合である。

     例えば、欧州を代表する航空機メーカーであるエアバスは、サプライヤーなどを含め、欧州各国に多数の拠点を保有しており、最新鋭機である「A350」の主翼を製造する工程だけでも数カ国にまたがっている。

     主翼下部については、スペインのマドリードにあるイジェスカス工場で、主翼上部についてはドイツ北部のシュターデ工場で製造されており、これらの部材は英国のブロートン工場に運ばれて組み立てが行われる。その後、ドイツの大都市ブレーメンで機器類を装着し、フランス南西部にあるトゥールーズ工場で最終的に航空機の姿になるという工程だ。

     このサプライチェーンの中で英国の果たす役割は大きく、もし英国とEUとの間に関税がかかるような状況となれば、A350のサプライチェーンは再構築を迫られることになるだろう。これは英国にとっても欧州にとっても痛手である。

    ●日本企業への影響は?

     では日本企業はどうだろうか? 英国に積極的に進出している日本企業としてよく知られているのは日立製作所である。日立は8200万ポンド(当時のレートで130億円)の資金を投じ、英国のダーラムに初の海外工場を建設している。同社はダーラム工場を拠点に、将来的には欧州全域への展開を狙っていた。その意味では、EUと英国との間に関税が生じた場合には、当初の目算が狂ってしまうかもしれない。日立の東原社長は英国のEU離脱に反対する姿勢を鮮明にしていた。

     だが、日立への影響についても、すぐに顕在化するというわけではない。英国でのプロジェクトは、英国運輸省の都市間高速鉄道計画に対応したものであり、そのスキームもかなり特殊だ。日立と現地のゼネコンが特別目的会社を設置し、英国の運行会社に車両をリースする形式になっている。日立は本当は車両を輸出したかったが、雇用を重視する英国政府との交渉の結果、現地に工場を設立した。

     つまり、英国政府とタッグを組んだプロジェクトであり、当初から欧州全域でのサプライチェーンが構築されているわけではない。同社への影響が出てくるとしてもかなり先のことであり、その間に、同社が戦略を練り直す時間はたっぷりあるはずだ。

     日本全体として見た場合、英国に対しては約7兆円の直接投資残高がある。35兆円を投じている米国や、10兆円を投じている中国やオランダと比較すると少ないが、ドイツやフランスよりは多く、全体としては4番目の金額である。また、帝国データバンクの調べによると、現在、英国に進出している日本企業は1380社あるという。

     英国に進出する理由は、EUへの玄関口という意味もあるが、外国からの投資の呼び込みに積極的であり、法人税が安いことも大きく影響している。英国の法人税の実効税率は20%だが、これは米国(41%)、フランス(33%)、ドイツ(30%)と比較するとかなり安い。取りあえず欧州の拠点として税金の安い英国に進出したという企業も多いはずであり、必ずしもEU内でサプライチェーンを構築しているというわけでない。

     したがって、各企業に対する影響は、英国内でどのような事業を展開しているのか、また欧州全域にサプライチェーンが構築されているのかによって大きく変わってくる。進出した日本企業全てが大変なことになると考えるのは早計だろう。

    ●実質的にはEUを離脱しないという可能性も?

     さらにいえば、今回、英国が離脱したからといってEUとの関係がゼロになってしまうわけではない。多くの人は、EUへの加盟というのはイチかゼロかの二者択一とイメージしているかもしれないが、現実はそうでもない。

     EUとの関わり方については、「貿易」「法制度」「予算」「通貨」という4項目に分けて考える必要がある。この4項目全てに関する共通ルールを受け入れているのが、フランスやドイツ、イタリアなど、EUに属し、かつ共通の通貨であるユーロを採用している国々(ユーロ圏)である。

     ユーロ圏各国は、一部の国を除けば、人やモノやお金の移動が完全に自由であり、同じ通貨と法制度を採用している。言語が異なるということを除けば、違う国と認識せずにビジネスや生活ができる。

     だがユーロ圏に属している国は、EUに加盟する28カ国中19カ国しかない。英国もよく知られているように、ポンドという独自の通貨を持っており、ユーロ圏には属していない。つまり英国は、当初からEUとの距離を保っている国ということになる。通貨が異なるので、EUと英国との貿易には為替リスクが伴うことになり、ユーロ圏と同じように活動するはそもそも難しい環境にあった。その意味では、フランスやドイツといったユーロ圏の国が離脱することに比べればインパクトは小さい。

     またEUとの関わり方はさまざまであり、離脱を宣言したとしても、英国は引き続きEUと交渉することができる。交渉次第によっては、実質的にEUを離脱しないという裏技もアリなのだ。参考になるのはノルウェーのケースである。

    ●EUにとって英国は最大のお客様

     ノルウェーはEUそのものに加盟しておらず、当然のことだが独自通貨のクローネを採用している。ではノルウェーはEUとは完全に距離を置いているのかというとそんなことはない。ノルウェーは、EUとの間で、人、モノ、サービス、資本の自由な移動を認めており、限りなくEUメンバーに近い関係を維持している。

     しかも、ノルウェーはEUに加盟していないにもかかわらず、EUの負担金まで一部拠出している。人やモノの行き来が自由で予算も拠出し、法制度も共通ということになると、ノルウェーは独自通貨を持っているだけで、事実上、EU加盟国といってもよいだろう。

     ノルウェーとEUがこのような付き合い方ができるのであれば、英国とEUが似たような関係を構築することも不可能ではない(ノルウェーには移民の制限はないので、まったく同じ形式は難しいと考えられる)。今回の国民投票を受けて英国はEUに対して離脱を宣言することになるが、実際に離脱するまでには2年間の時間的猶予があり、この間、英国とEUは離脱後の関係について交渉を続けることになる。ノルウェー型に近い協定が成立し、移民問題が解決できた場合には、従来と状況は変わらないかもしれない。

     もちろんEUを離脱しながら、より有利な協定を結びたいという英国のわがままに対して、EU側もそう簡単には折れないだろう。だが、EU側には英国に対してあまり強く出られない事情がある。英国はEU各国に約20兆円を輸出しているが、英国はEU各国から30兆円も輸入しており、輸入額が輸出額を大幅に上回っている。

     つまりEUにとって英国は最大の「お客様」なのだ。英国の残留派が楽観的であることにはこうした背景もある。

     総合的に判断すると、今回の離脱決定によって、直ちに経済的な問題が発生する可能性は低い。対応策を練るまでには十分な時間があるはずだ。事態の推移を見てから行動しても決して遅くはないだろう。

    (加谷珪一)

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     世界ランク1位のジェイソン・デイ(オーストラリア)は28日(火)、8月に開催される「リオデジャネイロ五輪」の出場を辞退する声明を発表した。ブラジルなどを中心に広がるジカ熱による影響を懸念しての決断だった。

    2人の子供がいるデイ 家族への影響を懸念

     8月11日(木)から開催される男子ゴルフ五輪競技は、トップ選手の出場辞退が相次いでいる。アダム・スコットはスケジュールの問題からいち早く五輪辞退を表明してきたが、7月11日の代表決定を前にしてジカ熱を懸念しての出場辞退が続いた。

     オーストラリア勢はスコット、デイの他に3番手だったマーク・リーシュマンもすでに辞退を表明。世界ランク4位のローリー・マキロイ、2010年全米オープン覇者のグレアム・マクドウェル(共に北アイルランド)も先週出場を見合わせる決断をした。南アフリカ勢も2011年マスターズ覇者であるチャール・シュワーツェルを筆頭にルイ・ウーストハウゼン、ブランデン・グレースと有力選手がそろって出場しない。

     日本勢でも松山英樹はジカ熱や治安などの理由から出場に慎重な姿勢を崩していない。ジョーダン・スピース、ダスティン・ジョンソン、バッバ・ワトソン、リッキー・ファウラーといった米国勢の辞退者は出ていないが、その決断には注目が集まりそうだ。

    【主な出場辞退選手】
    アダム・スコット
    ジェイソン・デイ
    マーク・リーシュマン
    チャール・シュワーツェル
    ルイ・ウーストハウゼン
    ブランデン・グレース
    ローリー・マキロイ
    グレアム・マクドウェル
    シェーン・ローリー
    ビジェイ・シン

    (撮影:岩本芳弘)<ゴルフ情報ALBA.Net>

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     女優イ・ソンギョンとモデルのハン・ヘジンが同じデザインのサンダルを履いている姿がカメラにキャッチされた。

     イ・ソンギョンは6月15日のSBSドラマ『ドクターズ』制作発表会に、ハン・ヘジンは3月15日の「スタイル・アイコン・アジア2016」授賞式に、同じストラップ・サンダルを履いて登場した。 イ・ソンギョンはビビッドなブルーのブラウス&タイトスカートにグラディエーター・サンダルのテイストも取り入れたストラップ・サンダルを履いて脚をいっそう美しく見せた。

     ハン・ヘジンはイタリアのブランド「Blumarine」の2016春夏コレクションに登場したクロップド・トップス&チューリップ・スカートのツーピースを着て注目を集めた。これにイ・ソンギョンと同じサンダルを合わせ、トップモデルらしさを感じさせる着こなしを見せた。

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