
2年前に買い替えた、テフロン加工の中華鍋。
見るも無残、見事に真ん中だけ、しっかりと焦げ付いております。笑
2年ごとに買い替えてるんですが、もういい加減卒業したい!
ずっと思い続けているのに、なかなか鉄のフライパンに行けず・・・( ̄▽ ̄;)
真ん中が焦げ付くのは、IHに対応していない中華鍋の底に、
強引にIH対応の板を貼り付けているため、
焼きムラができ、焦げ付きが起こるのだそう。
側面が熱くならないのも、底だけにしか熱を通さなため。

河童橋で鉄の中華鍋を見たり、説明を聞いて下見。
行きつけの「つきじ常陸屋」で、偶然同じ中華鍋を見つけて、
思わず衝動買いしてしまいました^^♡
早速、家に帰ってきて、洗剤でしっかり洗った後(洗剤で洗うのは最初だけ)、
「油ならし」をして、十分に油を馴染ませました。
しっとりとした黒さが良い感じです^^

鉄の中華鍋は、洗剤で洗わず、
タワシや竹のサラサなどを使って、お湯で洗います。
どちらが使いやすいか、分からなかったので、
両方買って、いろいろ試してみようと思います^^

今まで使っていたテフロン加工の中華鍋は、
よく洗剤で洗ってから、棚にしまっていたのですが、
鉄のフライパンは、薄く油を塗って保存するので、
棚にしまわず、IHの奥にぶら下げることにしました^^
取説読みながら、上手に使って、
お手入れして、大切に使い続けたいと思います♡








