「プレゼンは資料作りで決まる!」と言う本が本日限定で67%OFFと同時にAmazonポイント20%付与で販売されています。値引率が70%に近い数値を記録するセールは珍しいです。



本の中のレイアウトはこの様になっているようです
719JJKpE88L
819fGh2xGHL
81mh7N7BVSL
81OcipVidHL

81hasTn++CL

内容紹介

知ってましたか?
「通る資料」を作るにはコツがあるんです!

「提案する側」「決裁する側」両方の立場で、
1000を超えるプレゼン案件に携わった著者が、
通る資料作りの極意を伝授します。

プレゼン、企画書、リリース……
このまま使えるプロの必勝テクニックが満載。
パワポが苦手な人も安心。
ワード・エクセルでも大丈夫です。

購入者特典として、
「今すぐ使える『プロのお宝テンプレート集』」ダウンロードサービス付き!


【「通る資料」の3つのポイント】
1)お得!
この提案を通したら、
相手(意思決定者)にはどんないいことがある?

2)いくら!
この提案にはいくらお金がかかる?
金額は意思決定の必須要素

3)いつまで!
いつまでに、どんな返事をすればいい?
相手が迷わないように、期限を設けて決定を促そう

【本書のここがスゴイ! 】
●企画を通す側の心理を見抜き、5秒で決裁される資料を作るノウハウを教えます
●各項目すべて図解で解説。資料作りが直感的に理解できます
●本文は2色刷り。楽しく読める体裁です
●5つのポイント(GHOUS)と6つのステップ、そして「6W2H」の活用で、「通る企画書」があっという間に作れます
●そのままマネしてOKなテンプレート付き。プロのワザがすぐに自分のものになります

【項目】
■「何がどれだけ」トクかを入れる
■裏付けデータで信頼してもらう
■「らしさ」を演出する
■魔法の数字「3」を活用する
■見てほしいものは左上に置く
■ヘッダー・フッターでメッセージを伝え続ける

【章構成】
■STEP1 まずは「6W2H」で仕様を決める!
■STEP2 資料を「構成する」!
■STEP3 資料の「文を書く」!
■STEP4 資料の「ビジュアルを準備する」!
■STEP5 資料を「編集する」!
■STEP6 資料を「チェックする」!
■巻末資料1 このまま使えるプロの必勝テクニック!
■巻末資料2 今すぐ使えるプロのお宝テンプレート集!





トップカスタマーレビュー

投稿者 ケンジ 投稿日 2014/8/14
形式: 単行本(ソフトカバー)

企業で広報をしています。
プレスリリースを書いてもなかなかうまくいかないので、
参考になれば…と買ってみました。
途中も役に立つことが多く参考になったのですが、
最後のほうにデータの紹介がありました。
試しにダウンロードして、それを元にリリースを作ってみたとろ、
上司に褒められた上、それを送った新聞社から取材依頼がきました。
自分にはプレスリリースをパワーポイントで作るという発想がなく、
いつもワードで作っていたので、それだけでも大きな発見でした。

形式: 単行本(ソフトカバー)

著者はテレビ番組の校閲の現場で、
生放送の2時間でリアルタイムに700枚(ページ)の
手書き原稿をチェックしていたという(あとがきより)。

そのスピード感のなかで、
秒単位で、「○か×」「よい・悪い」
「使える・使えない」を判断してきた経験などから、
あれこれ話さなくても、
通るプレゼン資料を作る術を
独自に編み出してきたようだ。

実際、この本も、読みやすく、見やすさに、徹底的に
こだわって作っているように思う。

プレゼン資料作成の基本やマナーだけではなく、
相手にとって「使いやすいよう」ホスピタリティについても
書かれていて、読み進めていくうちに
「あ〜、こういうこと、考えたこともなかった」と
これまでの自分の失敗に気付いていき、非常に勉強になった。

また、パワーポイントの便利な使い方も
多数披露されている。

「リハーサル機能」でプレゼンの所要時間と
ページ数とその中の情報量が適正かどうかを
知ることができるなど、初めて知ったことも。

資料を作成する人は、
まず基本の1冊として、この本を読んでおいて損はない。

2014年11月6日
書かれている内容は企画書だけでなく、プレスリリースにも有効。普段プレスリリースを書いている私でも、ビジュアルの使い方や相手の目線を意識したレイアウトなど「なるほど~」と思うことばかりでした。おかげで本は付箋だらけに(笑)

た ぶん、この本に書かれている通りに企画書を書けば、よほどショボイ企画でない限りは間違いなく通りそうです。とはいえ、単に資料を通すテクニックだけの本 でもなくて、受け取る相手への「気くばり」が大切ということもキチンと書いてある。天野さんがよく言っている「あらゆることがプレゼンにつながる」という 言葉をフッと思いだしました。巻末には天野さんのお宝テンプレートもついているうえ、ダウンロードもできるのでとってもお得です。