コミック版「ひぐらしのなく頃に」を読んでみたら思ってたより恐くて眠れなくなってしまった宝条です。こんばんは。
大分前に兄者に借りたのですが冒頭のテンションの高さについていけず、読まずに放置してたら早く読めと言われてしまったので読みました。
まずは「暇潰し編」から。
本当は「鬼隠し編」「綿流し編」「祟殺し編」「暇潰し編」の順で読むのが良いらしいのですが、暇潰し編が1番テンション低くて読みやすかったんだもの。
暇潰し編の後に鬼隠し編読んでみたらスラスラっと読めましたよ。

やー、鬼隠し編の1巻を読んでるときは「なんだ、皆が騒ぐほど恐くはないじゃない」とか思っとったのですが、2巻が恐くてガクガクです。
トイレ行けないじゃないか!
今日はスタンド点けたまま寝ます。

鬼隠し、綿流し、祟殺し、暇潰しの4編の後に解答編があるらしいのですが、解答編に入る前に謎を自力で解きたいなぁとか思ってます。
でも、鬼隠しを読んだ限りではまださっぱりですわ。当たり前か。
明日(というか今日)は綿流し編を読もう。