ワタクシゴトデハアリマスガ

気が付けば20代後半。友花利が綴るどうでもいい日常や考察やいろいろ。

カテゴリ: TV・演劇・映画

マイケルはやっぱりマイケルでした。友花利ですこんばんは。

「THIS IS IT」観て来ました!
やばい。マイケルは天才なんだって改めて痛感させられた感じ。

マイケルが「最後のライブやるよ!」っていう会見をしたとき、正直あんま期待してませんでした。
10年近く大衆の前でパフォーマンスをしてなくて、そりゃもう衰えてるんだろうなと。
だけどそんなこと、まっっっっったく無かった!!!
リハーサルだから多少振りは小さいものの、相変わらずリズム感は半端ないし、歌はべらぼうに上手いし、何よりオーラがある。
なんつーか、化け物だと思った。

でもその一方で人間らしさもちゃんとありまして。
マイケルと演出家との会話が面白いんです。
どんな些細なことも妥協しない、ライブを創ることへの情熱も去ることながら、たまに見せるお茶目な一面が堪らんのですよ!
いちいち可愛いんだあのオッサン。大好き。

もうね、鳥肌立ちっぱなしな2時間弱でした。
マイケルかっこいいよマイケル。
公開が終わる前にもう一回観に行きたいなぁ。
今度は母親と観に行きたい。
出不精な母親はDVDが出るのを心待ちにしてるみたいだけど、あれはやっぱ大画面・高音質で見るべき。
どうにかして観に行こうっと。


「夏休み」と打とうとしたらタイプミスして「夏闇」と打ってしまい、「あー、まぁ正直私の夏休みは闇だったわぁ」とか思った友花利ですこんばんは!

今年の夏休みはバイトと卒論しかやってない気がするのです。
新しくバイトを始めたんですが、なかなか仕事が覚えられなくて鬱という。
柄にもなくアパレルとかやってみちゃったりしたものの、バイト2ヶ月目にしてすでに辞めたくて涙目w
でもこういうのは続けてみないことにはだから頑張る。
もいっこの方のバイトはついに4年目で、最初は全然できなかったけど今ではわりと動けてるつもりだし、なんとかなるもんだよなぁと。
んでまぁ、やっと学校も始まってバイト漬けじゃないから落ち着いてきとるし。

やっぱ学校大好き!
ずっと学生やっていたいぐらい(・ω・`)
現役のときに受けた大学と今通ってる大学は違うのですが、浪人してマジ良かった!と思うぐらい、うちの大学が大好きなのであります。
今学期の授業はハズレ無しな感じなので特に楽しい。
どの授業も面白いので、今学期こそはフル単いけそうな気がするー!
頑張る!


ところで、ここ2ヶ月くらい生きる意味を自分に問うという中2病生活を送っていたんですが、とりあえず3月まで生きる意義が生まれました!

来年1月から3月までB'zがツアーやるどー!
んで、11月には2年ぶりのアルバムー!

毎度恒例、タイトル談義やるで!続きを読む

母親に起こされて時計を見たら14時45分でした。友花利ですこんばんは。
14時間も寝ちゃった☆
別に疲れてたわけでもないんだけどなぁ。むしろ寝過ぎて疲れた。


新宿のガーデンシネマで2月までチャップリン映画祭をやってたんですが、タイミングが合わなくて見に行けず。
大きなスクリーンで一度はモダンタイムスを見てみたいな。
次はいつチャンスがあるかな。

モダンタイムスはたまに凄く見たくなります。
てなわけで、TSUTAYAでかりて今日見ました。
何度も見てるはずなのに、画面に釘付け。
何かしながら見るっていうのが出来ません。
チャップリンの作品はリアルタイムで見たかったなあ。

ウテナ全39話見終わりました。友花利ですこんばんは。
冬芽かっこよすぎワロタ(*´Д`*)ハァハァ
冗談(半分本気)はさておいて、所々突っ込み所はあれど良い作品でした。
大好きだウテナ!
最終話エンディング曲の軽さに若干ずっこけたけどそれも愛嬌。
最後に一瞬蛙が映って笑った。あきおさんは蛙ってわけか。この作品のこういう所が好き。

めちゃくちゃ大好きな作品なわけですが、それでもデジタルリマスター版DVD-BOX発売までにはウテナ熱覚めてることを祈ります。切実。


バイト先で私の今の生活について話したら「それはヒッキーって言うんだよ」と言われました(ぇ
そんな引きこもり生活から脱却すべく、ディズニーリゾートに泊りがけで行こう計画始動。
高校の時の友人達と行ってきます!学割最高!
楽しみだー!

突然の雨で皆大慌ての中、単なる気まぐれで折りたたみ傘をカバンに入れていたために大して濡れずに済んだラッキーガール友花利です。こんばんは。
でも体育館のロッカーの鍵を忘れました。おバカさん☆
そんな私にスペアキーを貸してくれた体育館の事務員さん、口はにこやかだけど目は笑ってなかった。ごめんなさいごめんなさい!

「ユカリンがきっと好きだと思う」と、かんちゃんにゴールデンエッグスなるものを薦められ、それは見てみようと思い色々検索をかけていた中、ゴールデンエッグスではないけど「work work watching」というのを見つけました。
ゴールデンエッグスの声優さんがやってるということで話題になったそうなのだけど、これがめちゃくちゃ面白かった!
5、6話が最強です。
5話で笑いを堪えるのがキツくなり、6話で腹がよじれた。(ぇ)
通訳の洋子と映画監督のやり取りが妙にリアルだったり、かと思えば現実離れしていたり。
そのギャップにやられました。
ちょっとラーメンズに通ずるものがあるかもーと今ふとおもた。
なんだろう、リアルの中にある虚構?そんな感じ。
ま、そんな真面目に考えて見るようなアニメじゃないけどな!w
あー、面白かった。笑った笑った。
こういうバカバカしくて笑える作品がもっと見たい。

ガキ使見てゲラゲラ笑ってたらいつの間にか年を越し、その後はウテナ鑑賞を朝6時までして、お風呂に入り、朝食を食べた後14時まで寝ました。冬休み明け早々に提出しなければならない体育のレポートはまったく手を付けていません堕落者、友花利ですこんばんは!
今年も一年頑張って生きろ自分!

ウテナを貪るように見続け、24話まで見ました。
生徒会編、黒薔薇編が終了です。
次回から鳳暁生編が始まるわけですが、その前に黒薔薇編が大分消化不良です。
やや、つまんないとかそういうのではなく、うーむ、とても難解だった。
なんというか、まぁようは私のおつむが足りないだけなんですが。ががが。

黒薔薇編は冬芽が全然出てこなくてちょい哀しかった。
そして姫宮アンシーの天然っぷりに萌え。
くそぅ!このアニメ大好きだ!!!
夏にデジタルリマスター版DVD-BOXが発売されるらしい。
夏までにウテナ熱が醒めてると良いな…(切実)


今年も一年よろしくお願いします。

桐生冬芽にメロメロな友花利ですこんばんは。
その他のキャラなんてカスです、オマケです、パセリです。…嘘です。皆好きです。というかそもそも私はパセリが大好物です。誰だ、パセリをオマケだなんて言うやつは!幹君です!そうか、許す!

テンション高くてウザくてすみません。
ウテナに大ハマり中です。ヤバイです。大好きです。
なんというかその、冬芽がかっこよすぎてうわぁぁぁぁぁぁっ!!!
久しぶりに2次元で萌えた。うん。
ところでウテナって、私てっきり漫画が原作だと思ってました。
アニメの企画が先行だったようです。
へぇへぇへぇ。

良いお年を!

「絶対運命黙示録」をカラオケで歌ってブルーな気分になるのが好きな友花利ですこんばんは。Mじゃないよ!

ようつべにて少女革命ウテナを見漁ってます。
懐かしすぎて泣ける。OP見ただけでもう泣ける。
OPが好き過ぎるのです。
あの曲はフルで聴くよりもアニメバージョンが好き。
映像と曲のマッチ具合が素敵だと思います。

当時は声優とか全然気にしてなかったから、子安武人が出てたのに今更気づいてキュンキュンした。

やばい、これはマジにハマる予感。
冬休み中に全話見てやる!

昨日のSPのラストが賛否両論でビックリな友花利です。こんばんは。

ソンハさん出ないけど、ラーメンズのギリジンが出るから見ました。
ラスト切ねぇぇぇ。
妻子に最期まで会うことができなかったことを思うと切ないな。
片桐が結局どうなったのかは映さない、そんでもって次週予告に片桐の姿は無い。
私としてはこのラストも良いと思います。
緒方さんと犯人グループの車がすれ違うシーンで私は鳥肌が立ったし、むしろこのシーンが全てを表していると思うんですが、某掲示板では「釈然としない」の嵐。
や、まぁラーファンとしては納得できない、というのもわからなくはないけどー。だけど彼はアイドルではないしw

でもやっぱ、すっきりはっきりビシッとハッピーエンド、っていうのが今は求められてるってことなのかしら。

ところで、昨日の放送もそうだったけど、ところどころにラーメンズのコントを思い出させるようなネタがちょこちょこあって面白かったです。
これは絶対狙ってるなぁと、ひとりニヤニヤしてしまいました。

テレビで見る方が舞台で見るよりも顔は良く見えるけど、距離は断然遠いぜッ!宝条ですこんにちは。

「SP」見ました。
SPは舞台俳優祭りだから皆個性的で楽しいなぁ。
平田敦子さんは若干浮いてるけどw(いい意味で
で、肝心のチョウソンハさん登場回が11月24日から始まりました!
てか、ラーメンズの片桐さんも同じ回に出てるし!しかもマルタイ。びっくし。
なにこの私へのサービスな感じ(違

ソンハさんは相変わらず素敵ングでした。
あぁ、ソンハさんのあの変態チックな表情が好きだ!
前回はまさかの女装に鼻血放出。可愛くてちょっとジェラスィー
昨日の回はまさかのヨン様コスプレに大爆笑。に、似合いすぎ。腹痛ぇ。
舞台も映像も、両方かっこいいです。大好きだー。
でも、やっぱ魅力を最大限に出せるのは舞台だろうな。
未だ、6月に見た「夏の夜の夢」のパック役が忘れられません。

こないだのひょっとこ乱舞公演は観れなかったので、次こそは!

↑このページのトップヘ