2006年11月28日

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株投資で初心者が資産を持つ方法

このブログは過去ログとして残します。
よろしくお願いします。

2006年11月15日

「人の行く裏に道あり花の山」を実践している人がいます。

株式市場では、どうしても今現在総がかりで売買され値動きの良い銘柄が目立つので、そちらの方に目を奪われがちです。

しかし、その様な銘柄はもう相当買い込まれ値もそれなりに飛ばしている銘柄なのです・・・。

私の友人に「株が上手い人」(投資顧問に勤務していた)が居ますが、彼は、そのような銘柄には決して目をくれません。

何でこんな株に注目してるのと頭を疑いたくなるような銘柄に注目していて、動き出すのを待っているのです。

例えば、昨日のようにGDPが予想より良い内容でミニ・サプライズがあった時など、大多数の銘柄が上げているとき、蚊帳の外の銘柄にお宝銘柄が残っていたりします。

つまり、目先だけでなく、国策やニッチな仕事をしているオンリーワンの企業、目立たないが世界的な企業などに目を付けて上下の波動を利用して買いと売りを繰り返すか、目を瞑って長期に持つ投資法で稼いでいます。

当然、「分析ソフト」で彼なりの注目銘柄の動き出す瞬間を分析していて、買いサインが出た時を見計らって買いを入れているようです。

彼のたたき出す利益は半端なものではありません。

大儲けの秘訣「人の行く裏に道あり花の山」ですね!

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2006年11月14日

日本経済新聞【指標欄】に注目!

貴方が株式投資をするにあたって個別の銘柄選択と同様に大切なことは、
相場全体の動きを示す指標を理解し、常に相場全体の方向を念頭に置いて
銘柄を売買することが必要です。

それは、個別の銘柄が遅かれ早かれ全体の流れに同調して動く傾向にあるからです。

できましたら、日本経済新聞の指標欄を見てください。

その他の指標の読み方を習得していくと投資成績の向上につながります。


麦藁帽は冬に買え

全体相場を表す指標は、日経平均とTOPIXがポピュラーですが、「単純平均」も指標分析をしますと、むしろ日経平均やTOPIXより精度の高い結果を得ることができます。

「大型株」「中型株」「小型株」各指数は相場の流れ(資金の流れ)がどんな規模の銘柄に流れ込んでいるかを判断する時に使用します。

株式の分類には「内需銘柄」「ハイテク銘柄」などの分け方もありますが、
このように資本規模による分類もあります。

お金の流れは、全ての銘柄を平等に買うことはありません。
必ず「資本規模」では「小→中→大」又は「大→中→小」の順で、更に
「1部→2部→JASDAQ(その他新興市場)」というように買われます。

一方「内需」と「ハイテク」は相場のテーマとして買われます。

従って、上昇相場では、双方とも買われはしますが、上昇率に大きな差が現れます。

ここでも、テーマをしっかりと把握して、テーマに沿った銘柄選択をしませんとパフォーマンスに大きな差がでるということです。

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2006年11月13日

貴方に合う投資法を身に付けよう、その1

投資には色々な方法があります。
その中で、貴方に合う投資法は、また貴方が
実行してみたい投資法にはどんな方法があるのでしょうか?

資金量・投資に向けることのできる時間・投資家の性格等によって投資法は変わってきます。

ウォーレン・バフェット流投資法

ウォーレン・バフェットという名前は貴方も一度は聞いたことがあるのではないかと思います。
彼は毎年アメリカの長者番付に出てくる「株式長者」を地で行く人です。
ここでは彼の経歴についての話しではなく、貴方に参考となる彼の投資法の話しが主題です。

彼の投資法は「バリュー株」をある基準に従って発掘し、その株が大きく成長して
利益が十分に乗ってから売却してキャピタルゲインをえる方法です。

それでは「バリュー株」とはどんな株をいうのでしょうか?これから具体的に理解していきましょう。

今、ある企業の実質的な価値を計るため用いられる尺度として一般的なのは、
「PBR」という指標です。


「PBR」のことを「一株純資産倍率」といい;

「PBR」 = 純資産(株主資本) ÷ 発行済株式総数
で計算されます。


そこで、今仮にこの計算結果が1,000円だったと仮定しましょう。そうするとこの企業の価値は
1株1,000円の価値が実質的には存在することになります。

もし将来の成長性・収益性その他の材料を加味しないか、又は欠損・減損・
その他の不安材料がないとすれば、市場では1,000円が妥当価格ということにな
ります。

ところが、実際に市場で取引されている現在価格は750円であったと仮定しますと、
実質価格と市場取引価格の差は250円になります。

もし、貴方がこの会社の株を750円で買ったとすれば、250円の含み益が最初からついてきます。

株式の価格は人気投票で決まりますので、ある一時期実質価格以上に
売り込まれる場合があります。
しかし、長い期間で見ていくと必ず実質価格に収束して行くものです。

もし、その企業に成長性や好材料があれば瞬く間に人気がでて実質価格の2倍以上の
価格がつく場合もあります。

バフェットの狙う株は、このように、潜在的に成長性を内包し、実質価値よりも売り込まれて、
安値で放置されている企業の株に投資する方法です。

この方法ですと、実施価値よりも株価が何時上回ってくるかは、予測が難しいといえます。

もしかしたら1週間後かもしれませんし10年かかるかも知れません。
これが、バフェット流は「長期投資法」といわれるところでもあります。

でも元々価値のある株を安く買っているのですから、特別の悪いことが起らない限り
買った時点から含み益がでている訳で、後は「果報は寝て待て」ということなのですね。


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2006年11月10日

短期急騰銘柄の情報に惑わされるな!

ちょっとお聞きしますが。。。

貴方は、インターネット、新聞、雑誌等で紹介されている短期急騰銘柄を買って
失敗した経験がありませんか?
これらの情報を活用して儲けるには、その情報を解釈する力が必要です・・・。

私たちの周りには沢山の情報が飛び交っていて「何が本当で、何がガセネタ」
かを判断することはとても難しいといえます。
貴方がこれらの情報を鵜呑みにして銘柄を売買すれば、
まずやられるのが落ちでしょう。

相場全体に上方のバイアスがかかっている時は
どんな銘柄でも多少高いところを買っても、少し嫌な思いを我慢して持っていれば
利がのってきて儲かることもあるでしょう。

しかし、そんな相場ばかりではありません。
それどころか、一般的に言って「短期急騰銘柄の情報」は
本当に旬の新しい情報なのでしょうか?
そこの判断を誤りますと「はめ込み、売り逃げ」なんてことも
実際にある話なのです。

それでは、短期急騰しますよといって教えてもらった銘柄の情報が
「新しいのか古いのか」誰か教えてくれる人がいますか?

まず居ません!

結局、「情報で儲けようとする者は、情報で損する」場合が多いのです。
トータルでトントンならOKですが、引かされたら泣くに泣けないですね!

短期急騰銘柄として得た情報を「自分で買っていいか悪いかを判断できたら」
どんなに良いことでしょう!

「株式投資の勝ち組み」になるためには勝ちつづけなければなりません。
どうか情報に惑わされないように・・・!

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