May 27, 2016

ローマ。

ローマは特別な街。

もう一人の自分が出てくる。
開放的にしてくれる街です。
街歩きは歩くのがお勧め。素敵なカフェがあったら是非立ち寄ってみて。

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Posted by ciaomontalcino at 00:19Comments(0)イタリア 

May 23, 2016

フィレンツェ。

Firenzeはルネッサンスの華が咲いた街。

今でも街のいたるところが美しいです。

ゴミ箱さえも美しい。

きちんと分別されていてFirenzeの紋章も付いています。

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Posted by ciaomontalcino at 23:35Comments(0)

May 15, 2016

イタリア

イタリアに居ます。
ダヴィンチの最期の晩餐のあるサンタマリア デッレ グラッツア教会は
中庭がこんなに美しいのです。
そして最期の晩餐のスケールをご覧ください。

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Posted by ciaomontalcino at 14:14Comments(0)イタリア 

ベトナムのプロジェクト

海外での事業は日本の進み方と違い、思わず足踏みしたり修正を余儀なくされることがあります。

でも諦めないで少しづつでも前に進むこと。
道が変わっても頂点を見失わなければ必ずそこに行けるから。

信じて時を待つ。
そして時が来たら一気にやる!

ベトナム ホーチミン9区の街づくり工事がいよいよスタートです。

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Posted by ciaomontalcino at 14:09Comments(0)ベトナムプロジェクト 

May 04, 2016

病院の待合室をアートで飾る

病院を殺風景なものでないようにしたい。
患者さんの心が温かくなれるように・・・。
私が看護師をしていた時に抱いた想いが今、ひとつひとつ実現しています。

今回の病院さんはココ!
高崎の産婦人科 佐藤病院さん。
http://www.sato-hospital.gr.jp/advice/
待合室がアートで変りました。

待合室に居る時間は思いのほか長いものです。
白い壁は患者さんの緊張感を高めてしまいます。

できるだけお母さんがリラックスして、生まれてくる赤ちゃんに良い胎内環境をつくれるよう
そして、幸せな人だけでなく中には辛い思いをしている患者さんもいるわけで、
そういう人にも心の慰めに少しでもなれるように。

そんなコンセプトでアートをつくってくれたのは桂川美帆さん。
https://www.facebook.com/miho.katsuragawa.9
東京芸術大学卒業。

ろうけつ染めのアートで世界にたった一つだけの作品です。
柔らかな花のモチーフで待合室が柔らかくなりました。

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担当してくれたデザイナー、パオラさんも
妊婦です。
この日が産休前の最後の仕事。

パオラさん、元気な子を出産してね。


右から2番目が桂川さん。
一番左が佐藤病院の福田さん。

女性のために・・・
女性のプロジェクトチームです。










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Posted by ciaomontalcino at 22:31Comments(0)クリニック 

April 29, 2016

ミモザガーデンという家。

私がイタリアに留学している頃、個人住宅をたくさん見て歩きました。
共通して言えるのは中庭があったり、住まい手の個性たっぷりで画一的でない家です。

帰国後、家は毎日が自分らしい演出の舞台であったらいいなと思い、
デザインプロデュースした住宅ブランドがあります。

今回、そこで家づくりをされた三田村美和さんの自由ヶ丘の家がBon Chicに掲載されました。
ミモザガーデンと名づけられた家はイタリアの暮らしのように三田村さんの舞台です。

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Posted by ciaomontalcino at 21:08Comments(0)プレス・セミナー情報 

April 23, 2016

頑張れ、姫野病院

下記姫野病院のフェイスブックより。

昨日、熊本セントラル病院から、入院患者様111名を当法人で急遽受け入れしました
高齢者が多く、ほとんどの方は着の身着のままで搬送されています。

熊本セントラル病院の被害は甚大なようで、しばらくこの状況が続くと思われます。
当法人の職員だけではサービスが行き届かないことも出てくる可能性があるため、
ボランティアを募集しています。


<物資提供者募集!>
熊本からの(主に高齢者の)入院患者が着の身着のまま搬送されている状況です。
現時点で必要としているのは、
・スリッパ
・車椅子
・歩行器
・シャンプー、リンス、ボディソープ、せっけん
・ひげそり
・大人用オムツ
・テーブル・いす
・冷蔵庫(大型のものが助かります)
・体温計
・血圧測定器
・パルスオキシメーター
・シルバー用の着替え
・下着、肌着
・パジャマ
・荷物運搬用カート
・湯沸しポット(大きいもの)
・ベッド

受け取れる時間は、10:00-15:00

担当窓口:姫野病院 施設管理課(0943-32-6633(内線1152))
郵送の場合は、下記へ
〒834-0115 福岡県八女郡広川町 大字新代2316 姫野病院 施設管理課宛



  
Posted by ciaomontalcino at 09:49Comments(0)

九州、姫野病院の活動

熊本のセントラル病院の入院患者さんを姫野病院が111名受け入れました。
下記は姫野病院のフェイスブックから。
応援スタッフや、支援物資を受け付けています。 
           ↓↓↓

4月16日、熊本県大津町にある熊本セントラル病院から、入院患者様111名を当法人で
急遽受け入れしました(姫野病院77名&舞風台34名)。

現在八女発心会の職員、住民ボランティア、熊本セントラル病院の職員様が協力して、
111名の医療と介護に当たっています。

...

熊本セントラル病院に患者様を戻せるめどが現在たっておらず、しばらくこの状況が続く場合、
人手不足が顕在化してくるため、医療・介護関連の臨時職員を募集しています!

普段看護や介護を提供されている方で、被災地で仕事がなくなってしまった医療関係のスタッフ様が
いらっしゃいましたら、しばらく姫野病院(八女発心会)で勤務して下さる方を募集します。


・期間: 熊本セントラル病院の受け入れ患者様が、元の病院に戻るまでの間
・業務内容: 受入れ患者様の介護や看護
・待遇: 原則パート雇用となります。
・住居: 住み込みのためのアパート敷地内にあり
・現在雇用継続中の方は原則お断り致します。現地の雇用主を大事にしてください。
あくまで善意で働いて下さる方が対象です。
・早期にセントラル病院が復旧する可能性もあります。予めご了承ください。
・履歴書は当院で作成いただいて構いません。免許証だけはお持ちください。


担当窓口:今村(総務)
連絡先:0943-32-3888
受付時間:月〜金 9:00-17:00

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Posted by ciaomontalcino at 09:39Comments(0)ボランティア活動 

April 12, 2016

本日の日経新聞に掲載されました。

安倍政権は一億総活躍社会として子供を産み育てやすい社会の実現を掲げています。

保育園の問題、育児休暇の問題・・まだまだ課題がありますが
子供を出産する場の環境はとても大切に思います。

少子化対策に立ち上がった若き産科医がいます。
杉本雅樹先生。ファミール産院という地域密着型の産院を経営しています。

産みたいと思うような環境や、産院がなければ少子化は避けられない。
一人目が幸せなお産なら二人目も産もうとしてくれる。
だから幸せなお産にしたい。

君津市の行政と組んで2年前に開院したファミール産院君津
杉本先生の意を汲んで建物も幸せになるようにデザインしました。
外観や部屋のインテリアを世界を旅するように変えてあったり、
分娩のLDR室の天井に子宮の形の間接照明にしたり・・・。

さらに子供と高齢者が一緒になって土をいじる畑もあります。

この産院は子供を産み育てる環境づくりに貢献していることを称えられ昨年キッズデザイン賞を受賞。
その影響はまだまだ大きくなりそうです。幸せなお産がたくさん増えますように。

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4月12日の日経新聞朝刊。









































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Posted by ciaomontalcino at 21:28Comments(0)プレス・セミナー情報 

April 11, 2016

アートがテーマの皮膚科クリニックできました。

病院に行くのに嫌な気持ちになることがありませんか?

できるだけ患者さんが病院へ行く足が遠のくのを避け、
前向きに診察に来れることが病気の予防や早期治療に繋がるものと信じ、
クリニックのデザインをしています。
病気でなくても行きたくなるクリニックがたくさん出来ると良いなと思います。

今回のクリニックは、アートを取り入れ、アートから院内のデザインを考えてみました。

院長は羽尾先生。皮膚科さんです。
大井町線荏原駅前に新しく出来たザ・パークハウスの2階です。
工事が完了し、あとは待望のアートの到着を待つばかり・・・。
4月26日 オープンです。

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羽尾先生と。

丸くやさしい形にした
フロントで。



















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待合室はソファーの色をあえてミックスに。




























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癒しの森のクリニック。












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トイレも癒しの森。






























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Posted by ciaomontalcino at 00:45Comments(0)ホスピタルデザイン 

April 06, 2016

ベトナムの看護大学と提携!

日本は4人に一人が65歳以上の高齢者時代を迎えました。
10年後には3人に一人が高齢者になります。

看護・介護のスタッフも足りずに日本はこれから自国だけでまかないきれない時代になります。

日本は日本だけで生きてけないのです。
アジアの諸国と仲良くしていかなくては。。。

今回ベトナムの看護大学で学ぶ生徒さんを日本で介護のスタッフとして活躍いただけるよう、
渡航前からの教育、就職先の紹介、アフターフォローまで一貫して行う
NPO法人Viva国際看護・介護協会を立ち上げました。

3月30日、ホーチミンのグエン・タッタン大学と契約を結びました!
そして活動のスタートとして看護学習用のお人形の寄贈式がありました。

服部元ベトナム全権大使をお招きして、200人もの学生・関係者が集まりました。
近い将来、日本に来て介護に携わるベトナムの若者がこの中にいるのです。

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Posted by ciaomontalcino at 23:07Comments(0)ベトナムプロジェクト 

ホーチミンで日本人が安心して受診できるクリニックオープン。

ホーチミン6区、HOANG KHANGクリニックが生まれ変わり、
本日リニューアルオープンしました。

ベトナム、ホーチミンで日本人が安心して受診できるクリニックです。

http://www.ttykhoangkhang.com/index.html

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小児の吸入コーナーもあります。






















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ドクターKの診察室。






































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まずはここでカウンセリング。

淡いピンクは女性が美しく
見える色。

































  
Posted by ciaomontalcino at 00:10Comments(0)ベトナムプロジェクト 

April 04, 2016

ベトナム クリニックを快適に美しく!

ベトナム6区のHOANG KHANGクリニック。
   http://www.ttykhoangkhang.com/index.html

ローカルなクリニックですが、日本のドクターKがここで日本人と外国人向けの治療をスタートします。

この日は日本から塗魂ペインターズがボランティアでクリニックの壁を塗りに来てくれました。
ガイナという塗料で壁を塗ってくれました。
(ガイナは、遮熱性能、空気質の改善、消臭効果ありベトナムの暑いクリニックに
 うってつけです)
ガイナとは・・・http://nissin-sangyo.jp/about.html

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Posted by ciaomontalcino at 23:03Comments(0)ベトナムプロジェクト 

March 17, 2016

ロボットは介護の現場をどう変える?

東京ビックサイトにてケアテックスが開催されています。

いろんな問題を出してきて頭の体操が一緒にできる
Pepper君と一緒に遊んでいたら情がうつってしまいました。
私の方を目で追うのです。

一人暮らしの寂しさもさようなら。
ロボットと話をしながら生活できるほどロボットの性能は上がってきました。

同時に体調チェックや遠隔に状態を知らせるデータを飛ばしたり・・。
まだまだ進化の途中ですが様々な試みがスタートしています。

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ペッパー君と遊んでしまったら
かわいくて私でも
欲しくなってしまいました・・・。































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計算問題を出して
答えると反応してくれる。



























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こちらはすばらしく握力が上がる
手袋ロボット






























  
Posted by ciaomontalcino at 18:09Comments(0)建築・インテリア 

March 15, 2016

じゅん散歩に登場します。

ドムスにロケ隊がやってきました。

高田純次さんの番組、じゅん散歩(テレビ朝日 3月31日 朝9時55分〜10時30分のどこか)
でfitfitの愛用者として登場します。
ご覧ください。

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ドムスのテラスで。

fitfitについて感想を述べています。

外反母趾の私にも優しい靴で
石畳のイタリアに欠かせません。



























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外でも歩いている姿をロケ。




























  
Posted by ciaomontalcino at 00:09Comments(0)美しい生き方・暮らし方 

March 07, 2016

日越ODA協会発足

一般社団法人 日越ODA協会の発足式が銀座でありました。
この協会はベトナムでビジネスを考える人を支援し日越の友好をはかるものです。

名誉理事長に服部元ベトナム大使を迎え、
ベトナムで一番成功している日本人織田広之氏や、世界的生物学者のDr.AOI 氏、
ミサワホーム三澤千代治氏らが理事。 
理事長は経営と神職を兼務するという大塚宣明氏。

ベトナムで事業を考えている起業家や投資家など約150名が集まりました。
服部元大使がおっしゃるにはベトナムに出るなら今!
そうです。今なんです。

乾杯の後、私もベトナムの不動産事業、現在携わっているホーチミン
9区の街づくり「La Vita Italy」 についてお話させて頂きました。

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服部元ベトナム大使のお話。

日越関係について
勉強になりました。

  
Posted by ciaomontalcino at 09:51Comments(0)

February 25, 2016

毎日が楽しくなる自分色の見つけ方 2

先日故郷でセミナーをさせていただきましたが、地元新聞の記事にトップで掲載いただきました。


リードやぶき記事  
Posted by ciaomontalcino at 21:05Comments(0)美しい生き方・暮らし方 

February 16, 2016

毎日が楽しくなる自分色の見つけ方

自分の故郷で講演する。
そんな構想が湧き上がったのは、昨年の秋ごろでした。

きっかけは福島に一人暮らしの父が今年米寿(88歳)になるので一度は私の講演を聞いてみたい。
でも東京まで出るのは難しい・・・。
ということで何とか故郷で講演できないかというものでした。

縁というのは不思議なものです。そして大切なものです。
小学校の時の同級生だった梅原さんとのご縁で今日それが実現しました。

地元のことぶき大学の講座で講師を務めさせていただきました。
父に一番前に座ってもらい
「毎日が楽しくなる自分色の見つけ方」というタイトルで講演させていただきました。

講演の最後に父も壇上にあがり皆様へご挨拶。
涙声でした。
矢吹町のことぶき大学の皆様、梅原館長ありがとうございました。

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福島県矢吹町の
中央公民館にて。

梅原喜美館長と















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ことぶき大学の委員長はこんなにお洒落。

打合せしたわけではないですが、
私が赤い服を着てくることを予測して
黒に赤のポイントでいらしたとか。













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色彩心理学の
お話もさせていただきました。



 生まれ故郷で講演するのは、
初めてのことでしたが
父, 妹、親戚、小学校の先生にも
聞いてもらえてハッピーでした。

  
Posted by ciaomontalcino at 19:44Comments(0)美しい生き方・暮らし方 

February 15, 2016

地域をつくる産院 ファミール産院君津

2014年キッズデザイン賞を受賞したファミール産院君津。
その後の様子についてキッズデザイン協議会から取材が入りました。
院長の杉本氏のお言葉がとても印象に残りました。

「この人は安産だろう。この人は難産だろう。とだいたい骨盤の形などから推測できるんだけど
 それが時々違った結果になることがあるんだよね。
 なぜそうなるかというとそれはお産に前向きかどうかということ。
 難産に思えても気持ちが前向きなら安産になることが多い。
 だから楽しいお産になるように環境づくりが大事だんだよね。」

病める人の環境、弱い人の環境づくりがいかに大切かを改めて思いました。

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杉本院長とルンルンの棟にて



















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使わなくなったローカルな
駅から譲り受けてきたしろもの。

材料費はかからなかったが
設置にたいそうかかったそうです。

それでも子供たちが喜ぶのを
イメージして。























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オープン前に
手形を付けた子供のコーナーは















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ますます
楽しいコーナーになっています。

この子たちが大人になり
ここでいつか出産するときに
何を子供に語るのでしょう。









  
Posted by ciaomontalcino at 14:46Comments(0)女性のための医療環境 

February 07, 2016

児童養護施設 東京育成園。

先日、理事を務めさせていただいているクロスボーダーウイング
(グローバル人材育成のための国際交流支援と奨学金事業を行う団体)
で児童養護施設の東京育成園に見学に参りました。

ひと昔前に言うと孤児院ですが、この創設者の北川女史が
「自分の住んでいる家を孤児院と呼ばれることは辛いことだ」と東京育成園と改名しました。

2歳〜18歳まで52名が小舎制という2階建ての家に家族のように少人数づつで暮らしています。

一見楽しく生活しているように見えますがここに来る子供たちの多くが虐待を受けているそうです。

ある5歳くらいの女の子がいました。
人懐こく、たくさん話しかけて来ます。
でもその子の眼は笑っていませんでした。おびえているような眼でした。

この小さな単位で生活するという仕組みはまだまだ少ないです。
ここでの職員さんたちがお父さん、お母さんの代わりになって子供たちのご飯を
作ったり、勉強を教えたり。本当に頭が下がります。

フォーバルの大久保会長はこの東京育成園で学ぶ子供たちに大学進学の道をつくりました。

こども達の幸せを創造する。こどもの最善の利益をつくる事業である。
そんな東京育成園の理念が地域を動かし、今では地域の方々と供に歩む家になっています。

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1件1件が低層の住宅のようになっています。

施設のイメージをつくらないため。















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中はリビングが拭きぬけになっていて
ここでみんながご飯を食べたり、勉強したり。

このように必ず帰ったら顔を合わせる
場所があると
コミュニケーションが自然に生まれます。

2階には個室があります。












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管理棟の最上階はチャペルになっています。


ここで地域の方も交流し、
様々なイベントが行われます。




























  
Posted by ciaomontalcino at 20:08Comments(0)ボランティア活動