∞の庵

関西から這い上がり昇り続ける関ジャニ∞。 アイドルなのにアイドル扱いされないエイトに魅了される大問題に 挑み、彼らの逆襲を追い続けます。

マルーー!!
初主演映画「泥棒役者」公開
おめでとうーーー


今日は初日舞台挨拶で
その模様が全国生中継もされているんだよね。
映画見たい!見たいんだけど
前にエイトの映画で初日に行って
映画を見る状況ではないテンションの方が多くて
おばちゃん、もう雰囲気にアップアップしたことがあるので
それからちょっと公開からは数日置いて
行きたい時間の行きたい場所を選べらえる時に
ゆっくり堪能するようにしてます。

おばちゃんの楽しみ方です、マル、許してね。
その代わり無理しない範囲で行けるだけ行って
大画面でマルを楽しませてもらいます。

そしてマル怒涛の出演にも全くついていけておらず
うれしい悲鳴をヒーヒー あげております。
今朝はサタプラにも監督が出演されていたね。
「つい先日もマルに「うちに美味しい唐揚げがあるので
飲みに来ませんか」
と誘われた」という最新の暴露話を
教えてくれましたがなんて羨ましい話なんでしょう。
監督と俳優という立場を超えて
友情を育んでいる二人の様子にほっこりしました。

ほっこりしたといえば、サタプラで西郷どんの話題になり
西郷どんの肖像画は弟さんの顔(上部分)も参考にしていることを知ると
うちの錦戸が大河初出演で弟役なので
「君(西郷どんの顔の)上の部分だよ」と
お伝えできればしてみようかなと思います」と
大好物の「うちの錦戸」発言も聞けてほっこり。
この「うちの嫁」的な身内感がたまらないのよねぇ。

木曜日は久々のレコメンゲストで
しんちゃんがとにかく嬉しそうでまたほっこり。
いつもならしんちゃんのちょっとしたおふざけも
後輩くんが苦笑いで遠巻きでいるところ
マルが輪をかけて乗っかるからノリノリで楽しかったよ…
って途中で寝ちゃったけどね、てへぺろ。

昨日はMステだったし、東京と大阪の往復も
いつも以上に激しく体調も心配だけれど
今は、勝負の時!無理しないで、とは言わないわ。
頑張って、乗り切って、やり切って
1度しかない「初主演映画」公開のこの時を楽しんでほしい。
そして映画大ヒットを祈ってます。

私はこれから家の用事を夕方までにちゃっちゃと済ませて
土日で消化できるとも思えない怒涛の宣伝を追いかけます。

その中のいくつかはまた感想書かせてもらいますね。


∞ブログ更新のお知らせは
Twitterでも行なっていますので
お気軽にフォローミー∞


新曲「応答セヨ」の発売日に
年に一度の「ベストヒット歌謡祭」があった昨日。
フラゲできなかった寂しさは何処へやら
ご機嫌にPCに曲を取り込みながらエイトの出番を待っていると
思っていたより早めに登場してきた時に
何か自分のその気持ちに違和感を感じた私。

でもその違和感が何かはすぐに気づいた。
あれ?「早めに?」って
何で出て来るタイミングが早いと感じるんだろう…
もしかして先日のハロウィン音楽祭でトリを務めたことで
その扱いをすっかり違和感なく受け入れており
今回もそうだろうと思っていたのではないかしら、と。

その予想は実は番組出演者をずらっと見たときに
正直言ってなきにしもあらずだった。
もちろんそれは前回のトリ経験があったからだけど
もしかしたら今回もトリかもなーと
PC操作しながらも予想してはニヤニヤしていたのだ。

すると思ったより早く登場したエイト。
少し残念に思ったものの、
亮ちゃんの目が見えないほどの艶めいた前髪や
黒縁メガネが目立つために哀川翔様に見違えたヤスなどを筆頭に
皆が今回もまた一段とビジュよくまぶしくて
もう登場順など一瞬でどうでもよくなった。

そしてバンドで堂々と披露した「応答セヨ」。
なんども言うが、この日が発売日。
安定したバンド演奏で歌も胸にストーンと届き
しみじみと皆をカッコいいと感じられた。

昔、「LIFE 」をMステで初披露した時は
音のズレもミスも顕著だったっけなと思い出したけれど
あの頃の努力とあの頃から変わらない
楽器に向き合う気持ちがあればこそ今の姿がある。
そして見ている方にそれを懐かしく思い出させるほどに
揺るぎない自信をつけた軽やかな演奏を見せてくれた。

大満足で彼らを見送り、またPC操作をしていると
知らないうちに後半のワイプに映ったエイト。
あれ?もしかしてと思っていると期待した通り
トリとして歌うためにお色直しをして登場していたのだ。

仲良しのミヤネ屋さんに「遠くへ行く」といじられつつ
真っ白で爽やかなお衣装で「今」を歌ったエイト。
バックにはジュニアをしたがえ、
サビの盛り上がりでは山ほどの銀テが飛び
軽く踊りながらキラキラと歌っている。

ああ。この姿、嵐様などで何度か見たことがある。
大抵そんな時エイトはそのかなり前に定番の歌を歌い
交代でカメラに主張しながらわちゃわちゃして出番を終えていた。
そんなエイトを「らしい」と思って楽しんでもいたが
やはりトリの華やかさを見ては
どこか羨ましい気持ちがあったのだ。

トリで爽やかな歌を歌いながらも
カメラに手を振ってみせてくれるマル。
上からのアングルに顔を上げる亮ちゃんは
先ほどと違って前髪をガッツリあげているから
破裂しそうな笑顔が遠目でもよく見える。
つられて顔を上げているヤスやマルもいて
ちゃんとエイトらしさも感じられる。

そして最後にカメラ目線でいつもの斜め角度から
色っぽい表情から笑顔を見せたしぶやんに
私のあれこれ理屈っぽい頭の中も
一旦空っぽにさせられた。
もう顔がカッコいいとかそんな薄っぺらいことではない、
存在が何かを超えている。

いつのまにかここまできたんだな、とボーッとしつつも
トリだからこその一人一人をアップで抜かれる映像に見惚れていると
私の目を冷ますかのように提供様のお名前が
次々とエイトの顔にかぶってくる。
これもトリだからこそなのだな。
邪魔に思ってしまって申し訳ありません。

そんな夢のような時間を操作しながら過ごしていたからか
せっかくPCに落としたのに同期するのを忘れ
未だ私のスマホは応答デキズ。

なにやってんだ、私。


∞ブログ更新のお知らせは 
Twitterでも行なっていますので 
お気軽にフォローミー∞ 
 
 

三木谷さん(楽天)のおかげで
いつもは無事にフラゲできているCDですが
我が家の都合により不在にしていたために本日応答デキズ、
数年ぶりに発売日入手になりそうです。
寂しいわ。

そんな私を癒してくれたのは今日もマル。
火曜サプライズの最初がちょっと間に合わず
ちょうどサンタマリアがカレー屋さんに
「11時半以降に来てください」
と言われているところからオンタイムで見ました。

確かに毎回アポなしロケではあるが
綺麗に断られていたな。
そしてウエンツくんじゃなくダイゴだからか
ロケがフワッフワしている。
サンタマリアの暴走が止められず
そのおかげでマルがボケずに済む楽なロケになっているようだ。

ちなみに番組などでは「ユースケさん」と呼ばれているようだが
私は昔から愛情込めて「サンタマリア」と呼んでいるので
このまま続けせていただきますね。
ついでにダイゴもDAIGOさんと言うべきだが呼び捨てごめん。

すでに暴走しだしていたが
フライドポテトのお店に入ると身勝手に拍車をかけるサンタマリア。
自分たちがゲストなのにダイゴから食べさせ
続いて自分が食べてダイ語で「DG」とかわからんこと言ってたが
その間にマルは食べたいのが我慢できないようで
自分が持つフライドポテトを何度もチラ見している。

結果、フリ部分が切られたのかもしれないが
次のカットではもうマルはフライドポテトを頬張っていて
それを見ているワイプの宮根さんに「マルちゃん食べてるやん」
って突っ込まれてる。そういえば、この間のありえへんで
メインより先に脇にあるポテトを食べて「ポテトすな!」って
乳首ドリル風にしんちゃんに突っ込まれていたっけ。

合間にもポテトもぐもぐしているマルが可愛いくて
見ているこちらもダイ語でHKHK(ホクホク)。

カレー屋さんでもイマイチMCしきれていないダイゴに代わり
ダイゴ嫁さんについて質問したりして回すマル。
ダイゴを真似てROCKカレーをして空回るサンタマリアには
「帰って来なさい」「バカだね〜」と言っていたが
まさかドームで5万人のファンをギャグで凪にするマルが
サンタマリアの滑りを回収するとは、上には上がいるものだ。

ボケたりギャグ言う必要にかられる重荷がなく
「こんな楽なロケなかなかないわ」とはついでたマルの本音だろう。
たまには冷や汗かかずに楽してもいいよ。

顔を真っ赤にしての「嫁はファン 」発言も素敵だったが
雨が降るロケで3人が並ぶと傘が重なるところ
真ん中にいるマルが二人と重ならないように腕を伸ばし
傘を高く上げていた気遣いも素敵だった。

最後の最後に映画のロケ現場の前で「公開」と言わねばならぬのに
「もうすぐオンエア」と間違ってしまったところも
PTM、PTM。(ポーツマス、ポーツマス) 


∞ブログ更新のお知らせは
Twitterでも行なっていますので
お気軽にフォローミー∞


↑このページのトップヘ