∞の庵

関西から這い上がり昇り続ける関ジャニ∞。 アイドルなのにアイドル扱いされないエイトに魅了される大問題に 挑み、彼らの逆襲を追い続けます。

タモリさん、ごめん。
10時間越えのウルトラFESだけど
案の定17時以降のエイト目当てで見始めた。
それでも元気ソングって縛りで一般の方にインタビューして
なかなかスタジオにいるゲストの話が聞けないのが残念で
ちょっぴりモヤモヤしながら拝見したよ。

関西出身同士でジャニストくんと対決すると聞いて
対決ってなんじゃいとネットがざわついていたけれど
歌う順番が並んでいるくらいだろうってこちらも心積もりをして
それでも特に親しい彼らと絡めるのは楽しみにしていたよ。

そうゆう目でみれば
これまで関西からきたガツガツしてるだけだったエイトが
すっかり先輩の貫禄もでていることも顕著で喜ばしい。
ヤスの髪がちょっと長めのスマッシュボブになって
可愛さが溢れていてキュンキュンしたし
前回は振りを間違えてお母さんに言われたエピソードも
まさか三十路男の発言とは思えないほど愛しくて
クゥー、ヤスーって悶えたよ。

「今」も締めとしてライブジャムで歌いこなしてきて
ステップも軽やかでとてもキラキラしていて
私の中ではもちろん対決というならば圧勝だった。

ジャニストくんの歌い終わり辺りで後ろにずらっと並び
そんなエイトに気を使いながら曲紹介してはけていく彼らも可愛くて
手を振るヤスやちょっといじるしんちゃん等
お互いの関係性も見えて微笑ましかったし満足はしたんだけど
17時以降からみたからかね、エイトの持ち時間が短く感じてならない。

しっかり単独で時間をもらえてる嵐様はさすがだし
対決とはいえバンドやメドレーで聞かせる
TOKIO兄さんやV兄さんとは明らかに何かが違う。

まだまだってことだよなぁ。
それでもいつもの大阪色強い曲ではなくて
「今」を歌えたことは大きな進歩なんだろうなぁ。
しかもシングルカットされていないのに歌えるのは
ニセ明さんのおかげもあるかなぁ。ただでさえ長いのを端折って
「奇跡の人」を歌うより良かったかなぁ。

亮ちゃんがシゲちゃんと仲良くて
一緒に新喜劇見に行ってるって微笑ましいこと披露してくれていたけれど
どうせならトーク部分の時間をもっともらって
しんちゃんとデッセマッセのラジオの話とかも聞きたかったなんて贅沢かな。
対決縛りならばベタだけど浜ちゃんとマルの一発ギャグ対決とか
神ちゃんとヤスのオシャレ対決なんかもできるよっていうのもワガママかね。

…とこんな風に関西だからこその関係性と他番組での関わりを
もっとトークで披露できたら良かったのに…思うものの
つい城島リーダーがレコメンにゲストで来てくださった時に
デッセマッセに関ジャニ∞と同じではダメだよな的な話を
グイグイしておられたことがふいに思い出される。

こうしてジャニーズだけが事務所縛りでコーナーできるのもすごいけれど
同じようなのが出て来たな、って言われている間はダメなんだろうね。
そして比べられている先輩側も簡単に超えられたらそこで終わり。

他のグループとの違いを意識して作ってる間は無理があるし
それよりは自然の流れでグループなりにやりたいことをやっていって
力と魅力にしていくしかないんだろうな。
そう思うとエイトはうまく紡いでいけたし
グループとして冠番組が多いことも
バンドが武器になっていることも強い…

…なんの話だっけ…
ウルトラFESを17時からしか見てなくて
タモリさん、ごめんね、って話だった。
おそらく今後も放送時間は微妙に延びていくだろうけれど
その時はぜひエイトがダンスかバンドかをガッツリお見せできる時間を
これまでよりちょっぴり長めにいただけるように彼らも頑張ります。

さて。今朝は亮ちゃんの映画「羊の木」の映像を
めざましでも見られてホクホク。
*公式サイトコチラ

2018年2月3日公開が決まってそうだけれど
初めてのサスペンスにソワソワしているとコメントしていた亮ちゃん同様に
昼休みに何度も特報再生しては
ファンも待ちきれずにソワソワしてます。

亮ちゃんの新境地となる素晴らしい作品になりますように。


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睡眠第一な私はほぼ翌日録画でジャムを見るのですが
昨日は久しぶりにオンタイムで拝見しました。

昨日は音楽のギモンに答える系コーナーだったので
少し気楽にもみられたけれど
ちょっとジャンルが多すぎてまとまりがないと言うか
ゲストの方のお話が深掘りしきれていないと言うか
みていて全てが散る感じがしてちょっと残念でした。

でも今から思えば何か一つを突っ込みすぎると重いから
わざと全然違うジャンルを並べて
楽しくみられるようにしてるのかな〜と思ったけれど
ゲストのどなたもお話面白いし興味深いから
とにかくもったいない気がしたのよね。

そんな中、オレンジレンジのギターリストである
NAOTOさんの存在感がものすごかった。
いかにしてプロのすごさを説明するかがポイントなのに
面倒なので差し引いてコードを弾くとか
機材に頼りまくれとか話がいちいち新鮮。

エフェクターを使っての説明でも
技術的なことは全く話さず音を聴かせるのみ。
面白がったからか忠義さんが
「これでどうゆうことすると上手く聞こえるんですか?」 
と質問したがなんと返しが
「ちょっと人を不安にさせる時とか(に使う)」ときた。

沖縄の方独特の雰囲気かしらね。
ぜひギターつながりで沖縄を田舎にもつヤスと
お話しして欲しかった。きっとそこには花が咲き
何かわからない世界につながっていった先に
心でつながるジャムができたのではないかと思うのだ。

Mステのカメラの裏側もあまりに激しくて驚いたけれど
できればエイトの曲の例えで見せて欲しかったが
撮影のタイミングでポルノさんになったのかな?
もしくは大人の事情があってエイトはNGだったのかな?
冠番組であまりにエイトを取り上げるのは過重と思ったかな?ん?

Mステ常連と言って良いアイドルの番組なのに
他の方の映像で紹介するなんて不自然じゃないかねぇ。
エイトの歌で見せてくれていたら
動きが激しすぎて危うくぶつかりそうになったとか
自分が良い顔している時に抜いてくれなかったとか
色々タレント側が思うことも話せて面白かったろうと思うけれど
なんとウルトラFESの宣伝のためだけの話題だったと知り驚いた。

そんなことある?最後はかなり強引だったよ。
でもこれならエイトが巻き込まれなくてよかったのかもな。

ユーミン様の「ANNIVERSARY」 は
亮ちゃんが恐縮して歌うの嫌だって言ってたけど
ぜーんぜんそんなこと思うことないくらい素敵だったよ。
山崎井上さんとの対比で亮ちゃんの絡みつく甘い声が
曲の恋しい感じと合間ってよかったよ。

あと忠義さんの金髪をちょっとうつむかせて
ドラムを叩く姿の神々しさね。
なんでしょう、丁寧にドラムを打つのに腕を伸ばして
音を抑えるのに自分も抑えているかのように見えたけれど
全然美しさと色気は抑えられていなかったよ。

困った人だねぇ。


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少クラPのジャム映像を見て
かなりのジャムロスに陥っている私。
福岡公演がいかに楽しかったかを
友人たちから聞いたから余計かしら
ジャムの思い出が走馬灯のように
くるくると回り出しました。

映像は東京公演のものだったので
ヤスのムッシュかまやつヘアは健在。
TV画面を見ているからそのまま映る方が大きいのに
ライブの大画面に映るたびに改めて衝撃を受け
だけどもう見られないと思うと少し寂しいなんて
勝手なものね。

「Traffic」見て思い出したー本当に照明が綺麗で
曲のカッコよさにただただ圧倒されてたっけ。
亮ちゃんが作る曲の中でも3本の指に入るほどの
(私的)最高傑作だと思うし
この曲をバンドで演奏してくれたのが何よりうれしい。

亮ちゃんのご挨拶、東京でもご機嫌だったのね。
「〜だお」って語尾にけて可愛らしくしているのに
顔はまぁまぁマジなギャップがいい。
語尾につけるだけでファンが喜ぶなんて楽でいいし
ロック激しさの合間の一呼吸で
ああーエイトのライブに来たーって実感がグッとわくよね。

バンドバージョンが終わると前にならび
ライブが終わるかのようないつもの仕草を始めたしぶやん。
あなたもとてもご機嫌だったのね、みんなで手を繋ぎ
「カンジャニ〜エイト〜」ってちょけたと思ったら
「規制退場になります」ってちょけを重ねるなんて…

思わず思ったね、いつも規制退場の案内が
エイトならみんなが言うことを聞くのに。
きっと「新幹線の時間が迫っているんです」と
それならなぜもっと早くに出ようとしなかったと
みんなが思う言い訳をしてグイグイスタッフを押す人も
私を含めて少しは減るだろうに。

そうだ、ついでに英語ブロックの声かけの時に
わかりやすいようにたまに「アリーナE。イングランドのE」などと
Bと区別するために言ってくれる人いるけれど
これって仕事ではよく使う表現だけど
知らない人は「何それ〜」って笑ってたりするから
これもエイトが「Eightの「E」ブラナイの「B」じゃないよ」
なんて言ってくれたらみんな大喜びするのにね。

「純情恋花火」で上がった88発の花火には
「お金かかってま〜す」とコメント。
言ったしぶやんは見えないのに声だけで
文字表記されたこともシュールで大好物。
これをNHK様が編集してくださったのだからありがたい。

ああ。これ私も生で聴きたかったな。
できれば録音してメール着信音か何かにしたいくらいよ。

お兄ちゃん3人の「Answer」では
3人の可愛いお写真も出て来たけれど
それより3人の今のダンスシーンがもっと見たかったな。
しんちゃんが階段を軽やかに上がるところと
「嘘を着替え」でジャケットをさわっと触るところが
私の萌えポイントだったのよ。

年下くんたちの「ノスタルジア」では
背の順に並びひらひらギュッとするところがあり
↑振りの説明しているつもり ここが本当に大好きで
つい美しいのに毎回背の順だーって
嬉しくなってたのも思い出したわ。

その他いろんな気持ちが蘇って来て
早くもライブDVD発売が恋しいけれど
楽しみに待ちながら少クラPの映像をリピし続けるか。

福岡オーラスで「また近いうちに」的な発言が
忠義さんからあったそうで、それは女子がよく別れ際に
「また会おね〜」って薄い挨拶する程度とも思えず
テンション上がってうっかり言うには責任大きいから
年末に向けて期待しちゃうけれど
これもあまり騒がず静かに念を送りながら待つか。


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