前回学んだパガニーニ・カンタービレも、今回のラフ・カヴァティーナも、
やたらとG線が多いですねぇ~。。。。
特に今やっているカヴァティーナは、はじめの方sulGだ!!(;^ω^)
最初のスタートは、G線「ラ」を弾くアップから。

Gは一番遠くて、私の場合音がかすれちゃう傾向にあったし、
高音になるとダメな音程がますます甘くなりぶら下がり気味になるのがいつもいやだなぁ。
と思ってましたけど、
ここ数か月で、そして、今週からやり始めたカヴァティーナでなんだかGに慣れてきたみたい。
そんなに苦でもなくなってきたみたい。
あんまりかすれなくなってきたかも。

G独特の本来の温かい低音の音がもっと出せればいいなぁ。。。。と思います。

ま、所詮ワタシのレベルですから言ってることも大したことはありません(笑)
そういえばちょっとGが楽かなぁ。。。くらいの程度のものです。