プロフィールでは、遼佑君と仲良くサッカーをしている写真です。
Facebookの投稿から、サッカーファンのようで、当時、遼佑君とサッカーをして仲良く暮らしていたのでしょうか。

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5年前に両親が離婚、遼佑君の兄は父親に引き取られ、それまで月に1~2回実父とも会っていた。
遼佑君は兄と別れて寂しがっていたと報道されています。


義父とは去年12月に同居、母親は「2人にトラブルはなかった」と、遼佑君は友達に母親の事で悩んでいたと打ち明ける。結婚するとどちらの性にすることが出来るので子供もいるし進藤にしたと思います。


片親ではかわいそうだから、父親を作ってあげたいと思ったのかもしれません。

ヒモ同然でもいいから、名前を変えてくれる人を。


遼佑君の苗字を途中で変えるのが嫌だったからです。


本当の父親じゃない…環境が激変すれば子供は戸惑う
頭の上にリュックを乗せられて殺されていた。

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母親は一体どんな人物でしょうか

2019年3月1日以降既婚。
5年前に両親が離婚、遼佑君の兄は父親に引き取られ、それまで月に1~2回実父とも会っていた。

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しかも無職で引きこもっている義父に、遼佑君は違和感を抱いていたのではないでしょうか。

4年生なら、周囲との違いが十分分かる年齢です。


 お互いに複雑な思いを抱き、それが遼佑君の「本当の親じゃない」という言葉として現れ、事件に発展したのではないかと思います。


この事件は 「魔が差した」 事件です。
キレると我を忘れ破壊的な行為をする人がいるんです。
いつその立場になるか誰も分からない。


他人事ではなく明日は我が身のおそれも十分にあります。
「自分は絶対そんなことはしないと断言できません。


殺人は誰にも起こりえることです。
父親の義務のことでは


フィリッピンで日本の父親の子供が養育費も送ってもらえず放置されている子が7万人。
父親の義務など綺麗ごとに過ぎないのが現状です。
これが人間の正体です。