母親の提供画像
この画像数年前ではないでしょうか…。

書きにくい事ですが、霊視すると霊線が切れています。



母親が我が子を殺す事件は過去にもあります。
子殺しは父親か母親、彼氏が犯人なのがわかります。

今回の美咲ちゃん事件も男が絡んでいると思えます。
人間は残酷なことができる動物です。



   例・・・

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千葉・館山市の住宅で、3歳の女の子の遺体が見つかった事件で、両親が殺人の疑いで逮捕された。

殺人の疑いで父親の羽山和宏容疑者(51)と母親の有布子容疑者(40)は1日未明、館山市の住宅で次女の有依ちゃん(3)の首を絞めるなどして殺害した。


2人は、「借金で生活が困難になり、殺害した。無理心中するつもりだった」と話し、容疑を認めている。


近所の人は、「家を解体しなきゃいけないけど、金かけるの嫌だからそのままにして逃げた」と話した。


警察の調べによると、父親の和宏容疑者が有依ちゃんの首を両手で絞め、母親の有布子容疑者が有依ちゃんの両足を押さえつけたという。


同居の男と女児母親は2009年3月中旬以降、被害女児に対して木刀やプラスチック製バットで殴打する、ドアに叩きつけるなどの非常に激しい折檻を毎晩長時間にわたって深夜まで加え続けた。


また、毎晩ベランダに締め出し、寒空のもと防寒・寝具なしで寝ることを強要した。被害女児は硬く冷たい床にシート1枚という劣悪な環境下に連日晒された。


そのため睡眠がまったく取れず異常な睡眠不足状態に陥り、室内で行われた折檻の途中に眠りに落ちてしまうこともあった。これが男と母親の怒りを買い、虐待はさらにエスカレートした。 



被害女児の1日の食事は残り物の白米で作った塩などの味付けの無いおにぎり1つのみ、もしくはバナナ1本のみしか与えられず、栄養失調状態であった。


また、水分摂取も著しく制限された。水分は1日に500mlしか受け取ることができず、これは1日の必要量を大幅に下回る。また被害女児は喘息を患っていたにもかかわらず、喘息の薬を一切受け取れなかった。


この食事制限・水分制限は毎日のことで、そのため被害女児は連日寒さに凍えながら異常な空腹と喉の渇きに苦しみ、喘息の発作を起こしても薬も与えられず水も飲めないという激しい苦痛に晒され続けた。


検察をして「9歳の女の子が一身に受けるにはあまりにも強烈な虐待で、被害女児の味わった苦しみは想像に余りある」と言わしめた一連の激しい虐待・ネグレクトにより、やがて被害女児は酷く衰弱し、立つこともままならなくなってしまった。


トイレに行きたくてもトイレまで行くことができず、失禁が度重なった。被害女児が衰弱死した前夜も、衰弱しきっている被害女児に対し、置き去り(失禁)、殴打・平手打ち、正座の強要、ナイフによる恫喝、玄関からの締め出し、ベランダへの放置という苛烈な虐待が行われた。



死亡した当日の被害女児は、肌着1枚の上に直接スウェットの上下に裸足という冬の寒さには到底耐えられない服装でベランダに放置されていた。

4月5日、ベランダで衰弱死している被害女児を同居の男が発見し、遺体を山中に埋めた。


男に対して懲役2年6月執行猶予4年
母親に対して懲役8年6ヶ月
 https://www.fnn.jp/posts/00424921CX/201910020051_CX_CX


2000年7月16日
「奈良県奈良市の准看護師が、保険金目当てに15歳の長女に硫酸サルブタモールを飲ませ薬殺しようとした」殺人未遂事件。


長女には3000万円の保険金がかけられていた。

女の周りでは、長男と次女が相次いで死亡。さらに、父親が不審死。その後、母親も不審死。
犯人 坂中由紀子
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2009年に発生した女児虐待死事
3月中旬以降、女児に対して木刀で殴打する、ドアに叩きつけ、毎晩ベランダに締め出し、寒空のもと防寒・寝具なしで寝ることを強要した。


味付けの無いおにぎり1つのみ、もしくはバナナ1本のみしか与えられず、栄養失調状態であった。
4月5日、ベランダで衰弱死している被害女児を同居男性が発見し、遺体を山中に埋めた。
 

松本美奈
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2010年7月、大阪地裁は女児母親に対して懲役8年6ヶ月の判決を、同居男性に対して懲役12年の判決をそれぞれ言い渡した。


足立区ウサギ用ケージ監禁虐待死
2012年〜2013年、東京都足立区で夫婦が次男(当時3)の口をタオルでふさぐなどしてウサギ用のケージに監禁し、死亡させたとされる事件。

皆川朋美
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2016年、懲役4年の実刑判決。


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母親の話

ニュースでは最後に母親が見かけたと情報もありましたが、現地では、最後の目撃情報も曖昧、近くの橋で見たのが最後?という声も。私は右に行ったと聞いた、私は目撃情報ないと聞いた、など情報は乱立しています。


捜索のため現地に行った方の話

「上級生がテントサイト周辺を走り回る遊び(自分のサイトから半径30メートルくらいの小道をぐるぐる周回するあそび)をしていて、その上級生を追いかけたきり行方不明となりました。」


現地では美咲ちゃんの祖母とお話をしたボランティア仲間が
「私と同じでむっちりした活発な子」と発言していたようです。
細いという情報はなかった。


それだと替え玉説が出てきます。


情報収集すると、この件だけではなく、テレビ含めて様々な情報が乱立している。

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椿荘オートキャンプ場は、場内全て歩いても、大人の足で10分くらいか?
さほど広くない、見通しのよいキャンプ場です。


父親が次の日からキャンプに参加予定というのは嘘です。
 

父親はキャンプに参加する予定はなかった。


母親を霊視すると隠し事が3つありますね。


一つは美咲ちゃん
二つは不倫
三つは唆されたこと


本心は事の重大さに驚いている。
反省と後悔と恐怖で心は錯乱している。


この母親は5年位前に因縁霊を背負ってしまたからで、「水子」ですね。
写真にはっきりと怨霊の姿が見え、心を支配されています。


これは水子を見守っていた指導霊か守護霊ではないかと思います。
復讐したと思います。

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