ciop&十六夜rayの幻想日記帳

ここは、ciopのブログサイトです。ゆっくりしていってね!

神々の会話2

ゼウス「おいそこのまずそうなソフトクリーム野郎」

シヴァ「おい、お前殺すぞ?」

ゼウス「えーww別にシヴァの事言ってないしーwwあれ?もしかして自覚ちやってるのー?wwww」

シヴァ「お前・・・本当に破壊するぞ。」

ゼウス「そんな事冗談だよwそんな怒んなよシヴァw。」

シヴァ「お前が原因だよ。GGYのくせに。」

ゼウス「あ?誰がGGYだボケ。ケラノウス投げつけんぞ。」

シヴァ「やってみろよ。こっちは第三の目でお前の存在破壊してやるから。」

今日も神々の世界は平和でしたww

神などの雑談

ゼウス「暇。話しよ。」

スサノオ「いいけど、何の話するの?」

シヴァ「俺も暇だから話したい。」

ゼウス&スサノオ「誰だよ」

シヴァ「お前ら破壊するよ?」

ゼウス&スサノオ「サーセンw」

シヴァ「で?何の話すんの?」

ゼウス「てめぇが話題だせやボケ」

シヴァ「よしお前死刑決定な。」

ゼウス「冗談だってwそんな怒んなw」

シヴァ「あんま調子のるなよ。」

ゼウス「てことで話題はなんで俺こんなかっこいいんだろ?って話な」

シヴァ「鏡みてこいよ。」

ゼウス「オマエモナ、トンガリアタマサン」

シヴァ「やんのか?」

ゼウス「やってやるよ」

シヴァ「第三の目なめんなよ」

ゼウス「ケラノウスなめんなよ」

今日も神の世界は平和でしたww

NIGHTMARE DAYS

ある日とある特殊部隊が訓練をしていた時の事。

無線「こちらチームA!応答せよ!何かがこちらに向かってくる!う、うわあああああ!!」

兵A「おい!どうした!チームA!応答せよ!」

兵B「お、おい・・・何があったんだ?・・・」

兵休憩所にて

兵A「colt隊長!チームAが何らかの攻撃によってやられました!!」

colt「そうか、ご苦労。」

兵B「どうします?R6副隊長を呼びますか?」

colt「よろしく頼む。次は俺らの部隊が行くかもしれないからな。作戦会議をする。他の兵にも伝えてくれ。」

兵A・B「了解いたしました!」

R6「はあ?作戦会議を開く?急にどうした?」

兵A「チームAが何らかの攻撃によってやられました!」

R6「んー何らかの攻撃ねぇ・・・ゾンビとか?ww冗談だよwさて、さっさと作戦会議に行こうか。」

そして会議が開かれた

colt「急に集まってもらったがチームAが何らかの攻撃により全滅。という事だ。」

R6「で?これからどうするんだい?作戦会議っつっ
ても敵が何なのかもわからないんだぜ?」

colt「まあそれはそうだが・・・」

無線「こちら本部、応答せよ。colt・R6チームは直ちにチームAを全滅させた敵を殲滅せよ。」

R6「おっと、いきなりだな。まあいい。戦闘準備にかかるぞ。」

colt「武器はM4A1、ハンドガンは自由、ジャケット、グレネード、そして無線機を忘れるな。」

装備
colt M4A1 M1911 グレネード

R6 M4A1 INFINITY グレネード

そしてヘリに乗って現場まで移動が完了した。

R6「やっと着いたか。てか本当に敵なんかいるのか?何も気配がしないんだが。」

colt「ん?本当に全滅しているのか?全滅していないじゃないか」

R6「ん?どういう事だ?」

colt「いや・・・あそこに集まっているのってチームAにまちがいないはずなんだが・・・あの服装、間違いなくチームAだ。」

R6「そうだな。ちょっとまて、何か様子がおかしいぞ・・・。お、おい!あいつをみろ!」

colt「ん?どうかしたか?ってあれは!?どういうことだ!?完全に頭部を破壊されているはずなのに動いているだと!?」

R6「おいおいマジかよ・・・本当にゾンビじゃねーか。よし、こちらR6、敵を発見、信じられないかもしれないがあれは間違いなくゾンビだ。チームAの奴らが頭部を破壊されているのに動き回っている。これから警戒態勢に入る。」

本部「ゾンビだと?そんな馬鹿な・・・本当に実在しているなんて・・・了解。気をつけろ。」

colt「さて、そろそろ行こうか。ここで待っていても何も変わらない、」

R6「あれ?そういえば他の兵はどうした?って、あいつら中で寝てやがるぞ・・・おい!起きろ!着いたぞ!」

兵A「すっ、すいません!ってうわああああ!!何ですかあれは!!」

R6「ああ。信じられないかもしれないがゾンビだ。」

colt「こちらcolt。これから攻撃を開始する。」

本部「了解。死ぬなよ。」

これが、悪夢の始まりだった・・・

to be continue・・・
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