四柱推命直観リーディングよりお知らせ=

この度、ご縁をいただきまして、桜紫かおり先生に『四柱推命直観リーディング』の鑑定会を行っていただくことになりました。

今現在、電話鑑定でも、個人でも活躍されており、実は某霊能関係では有能な方々とも交流のあるかたで、四柱推命と霊感直観の両面からリーディングをしてくださいます。

6月から随時開催いたします。どうぞよろしくお願いいたします。
2018年6月2日(土)・7日(木)・28(木) 7月1日(日)・13日(金)・20日(金)・29日(日)
各日程11:00〜18:50(延長込み)まで


■桜紫かおり先生の四柱推命直観リーディング■
四柱推命と霊感直観の両面から鑑定リーディングを行い、今、あなたに来ている運気から開運に役立つアドバイスをさせていただきます。
IMG_3111

恋愛、結婚、仕事、健康、相性、人生、運気の流れ等


当日、お聞きになりたいことをお話しください。

※ご予約当日に、下記の必要な情報をお伺いしますのでよろしくお願いいたします。
・リーディングに必要な情報は、ご本人様の生年月日。
・相性を占いたい場合は、お相手の生年月日も併せてお願いします。


■詳細及び鑑定料金■
開催予定日
2018年6月2日(土)・7日(木)・28(木) 各日程11:00〜18:40まで
料金 30分3000円 延長10分1000円
※延長は次の方の鑑定開始時間の10分前まで可能です。
ご予約状況
2018年6月2日(土)7日(木)28日(木)
11:00〜御予約御予約
12:00〜御予約御予約
14:30〜御予約御予約
15:30〜
御予約御予約
17:00〜
御予約
18:00〜
御予約


2018年7月1日(日)13(金)20(金)29(日)
11:00〜
12:00〜御予約
14:30〜
15:30〜
17:00〜
18:00〜

※空欄ご予約可能
※当日の飛び込み鑑定も承れますが、御予約を頂いている方が優先になります。
yoyakuWEB予約システム
https://web.star7.jp/mypagまe/mobile_info.php?p=0410041268

■占い師 プロフィール■
桜紫かおり先生
主に四柱推命と直感リーディング、霊視等を組み合わせて、開運へ導く鑑定を行っております
ブログ https://lineblog.me/kaori244/
・心理カウンセラー
・ビーズアーティスト
・色彩心理学

中学生の時に医師が匙を投げた大病にかかりながらも、目に見えない無数の人に囲まれ天から大きな光のパワーをいただき命の力を吹き返す経験をする。
幼少期から、妖怪に足を引っ張られたり、プラーナが見えていたり摩訶不思議な体験を沢山してきた故、怖いものが苦手となり感覚を閉じていましたが、医療従事者と関わる業務に就くことを機に、悩み相談を受ける事が更に増え感覚も蘇り、ご縁により、大阪で人気だった占い師の方から四柱推命の習得をし、現在、四柱推命と霊視による直観リーディングを並行した独特の鑑定等を個々に合わせて行っている。

現在、鑑定を受けてくださった方には、ノベルティアクセをプレゼント中^^
FullSizeRender




■四柱推命とは?■
桜紫かおり先生に簡単にご説明いただきました。

◆太古中国で生まれ、「占いの王道」や「占いの帝王」と呼ばれています。


◆古代中国で万物は「木」・「火」・「土」・「金」・「水」の5つの元素から成り立っているという考え方があり、それが発展し宇宙や人生の全てを説明する原理になっていきました。



四柱推命の星の織りなす相性用語・意味】

◆「相生」…助ける・生まれるという意味


木は燃える事で火を生み…

火は灰となり土になり

土は固まって金が生まれ

金は冷えると水滴が生じ

一滴の水が木々を育てる


という考え方です


◆「相剋」…倒す、やっつけるという意味で、「相生」とは逆の意味になります。


木は根を張る事で土を縛り

土は堤防となり水の流れを塞き止め

水は歩を消し

火は金を溶かし

金は斧となり木を切る


この考えが四柱推命の占いの原理になっています



四柱推命は東西の様々な占星術(占い)の優れたところを集めた占いになっています。


◆その一つの『陰陽説』

全てのものを「男」と「女」、「剛」と「柔」、磁石の「N」と「S」の様にそれぞれが逆の要素を持つ考えで、「陰」と「陽」です。



・例えば


木 にも「陰」と「陽」があり

「木の陰」は、しなやかで柔らかいイメージで、植物に例えるなら「つる草」が陰の植物になります。


「木の陽」は、強くたくましく、頼りがいがあるイメージで、植物でいうと「大木」になります。


この様に「木」・「火」・「土」・「金」・「水」それぞれに「陰」の要素や「陽」の要素を持つという考え方で占うのが四柱推命です。



その他、季節の流れを運気の流れとして、人生の流れを占ったり…

運気の強さや様々な現象の多さなどを占っていきます。





占いには様々な占いがあります。

四柱推命は、私も名前はよく聞きますし、私の若いころ、デパートや町中で占いを行っていた人の殆どこの四柱推命だったのだと最近わかりました^^;

しかし、算命学との区別があんまり付いていなかったので、この際と思い、ちょっと時間をかけて調べてみました。
なぜ、時間がかかったのかというと、四柱推命とは?と検索すると五行陰陽の説明や、占術の説明しているサイトさんばかりにあたり、また、中国に古くからある「占いの王道」や「占いの帝王」だという事は書いてはあるのですが、


じゃあ、具体的にどんな事を観るものなのか?

どんな事がわかり、どんな事を占うのが得意なのか?


私も上手く説明出来ませんが、四柱推命と名前は聞きますが、算命学と区別がつかないくらいに、何を占うものなのか?がわからなかったんですね。

自然界のものを当てはめて、だから、何を知る事が得意なのか?

ハッキリ分かりやすく誰も説明してない。

ってんで、半ばキレながら調べておりました。

結局どれもそうなのですが、生まれ持った宿命、人生の波を知る事ができれば、その波を乗りこなしてより楽しく生きるキッカケのために☆


西洋占星術と比べてどっちが優れているとか、劣っているということはなく、占うことで、出せる答えの答えの出し方や切り口の得手不得手が違う・・・みたいな?

と、捉えて頂ければ良いと思います。


また、一つの占術でどんなことでも占えるみたいな認識を誰もが持っている風潮がありますし、それは決して間違えではないんですが、質問したい中身によって、占術を選んだ方が、より、嵌る答えが来るのだと思います。

吉方位を知らべるのに星座からラッキーな方角や相性の良い方角、時期も見れますし、それがだめではないのですが、何故か多くの人が方位学で調べた方で旅行計画したりしますよね?

西洋占星術で導き出される答えを、東洋の推命で出せ言うても、それは着目している視点が違って当たり前。

その占術が出来た時代背景や国を知り、その占術の元のある思想や理念が違っていたり、計算式で割り出そうとしているものが違えば、本来見るべき目的の視点も得意な視点が違うと捉えるのが私は当たり前なのだと思う。



四柱推命は生まれ持った宿命と、人生予報が得意と捉えたうえで

さて、あなたは一体どんなことを占いから自分に活かして、より楽しく有意義に活きますか?


参加してみました
よろしければ、ポチっとお願いいたしますm(__)m