くだものと やさい作りの記録 2016~

2016年より 中部東海地方の温暖な地域で耕作放棄地を開墾して畑をはじめました    

2019年02月

人参・カブ・辛味大根のタネ播き

今日もポカポカと暖かかった(日付を跨いだので昨日、か)。
明日の木曜は雨の予報なのでその前に、と 人参(ベターリッチとダークパープル)・カブ・辛味大根の種を播いた。人参はどちらもコート種子だった。

ところで今月号の「現代農業」タネの播き方特集だったけど、人参はコート種子より普通の生種のほうが発芽しやすいと書かれていて、私も過去の失敗からそう感じてはいたけれど、五寸人参や時なし人参などはたくさん入っている生種で発芽も成功しやすいけど今どきの甘い人参に慣れた子に不評だったので、今回値段高かったけどコート種子のベターリッチ(甘そうな名前)にしてみたってわけ。

現代農業 2019年 03月号 [雑誌]
現代農業 2019年 03月号 [雑誌]

この「タネの播き方」特集は、今さらながらも目からウロコの勉強になる特集だった。
たとえばたねまき倍土はあらかじめたっぷりの水で湿らせてから使うとか、品種によってセルトレイでの育苗に向く品種と向かない品種があるとか、育苗箱にすじまきしてポット上げしたほうが良い品種があるとか、白菜などは畑に直播きしたほうが良いとか、スイカも直播きしたほうが良いんだけどタネが高価なのでなかなか直播きは怖くてできないとか、なんでもかんでも浸水したら良いってわけじゃないとか、胸の谷間で発芽させてから播くと一ヶ月ほど早く育つ、とか、低温発芽させたほうが根がしっかり育つ、とか。面白い。
今月号でタネを「播く」という漢字が使われていたため、私も今後はこの「播く」を採用したいと思う。
 
いずれもタネ播き前に畝を湿らせ、播種後は人参の上にはモミガラを振りまいて足で踏んで鎮圧し、再度水やりしたけど、マルチやトンネルはしていない。
日曜日も雨の予報なので、それまで待って雨をたっぷり土に染み込ませてから月曜になったらトンネルを被せて保温しようと思う。
一度トンネルを張ったら水やりしにくくなるからね。

午前中は市の資源化センターでウッドチップを12袋もらってきて、午後は畝立てと種播きに熱中し、夕方6時薄暗くなるまでがんばった。
それにしても夕方6時まではなんとか畑にいられるだなんて、日が長くなったなぁ。
もう2月も終わりだもんね。

「ベターリッチ」という人参や辛味大根は初めて播く。
カブの「CR耐病ひかり」は秋に播いたタネの残りだけど、柔らかくて美味しくて大好評だったため、多めに播いてみた。
いずれも今の時期に播くと、霜が完全に降りなくなるまでしばらくはトンネルで保温しながら育てることになる。
上手く収穫までこぎつけますように・・


エンドウの花

今日もポカポカと暖かな春の陽気だった。
向こう一週間は暖かく、しかも後半雨が続くようなので、春人参などの直播きするのに良いかもしれない。明日明後日で畝の準備をしておこうと思う。

この冬は暖かかったためか、年内にエンドウの収穫ができているという話をちょくちょく聞くけれど、うちのエンドウはまだまだ背が低く、やっと花が咲き始めたところ。スナップエンドウの白い花。


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それから、スティッコリーが本格的な収穫時期を迎えている。
ブロッコリーと同じく美味しく、茎は柔らかで家族に好評だった。

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菜の花も、背が低いながらも次々収穫できるためせっせと消費している。
スティッコリーも菜の花も、とっても美味しい!!
毎日たくさん食べられて幸せ〜

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さくらホーム玉ねぎも、一段と立派な葉っぱになってきた。
葉玉ねぎとして食べるなら今が一番良いときではなかろうか。
玉ねぎとしてならあと一ヶ月くらい玉を太らせたら収穫できるのかな。

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種まきしたものもいくつか本葉がチラッと見え始めているものもある。
畑のビニールトンネルの中で育てているよ。

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種が古くなっていたためか、地温が足りないのか、全く発芽していないトレイもあるけど。


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遅く播いたけど揃って発芽しているリーフレタスグリーン。

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これから春本番でポット上げやら畝の準備やらで忙しくなるぞ。


サツマイモ苗作りスタート

毎年サツマイモの苗は買っているけど、今年は苗作りにチャレンジしてみることにした。
いや、実は去年もトロ箱の中でサツマイモを伏せ込んで苗作りをしてみたんだけど上手く行かなかった。温度をかなり高くしないと芽が育たないんだなと思い、今年は畑に温床を作ってさらにマルチとトンネルをし、そこでサツマイモの伏せ込みをすることにしたのだ。


産直で買ってきた大きな紅はるかと金時イモを2つづつ、50℃弱のお湯に一時間ほど浸けた。こうすると、殺菌されるとか、芽が出やすくなるとからしい。
でも、調理用の温度計が電池切れだかで使えなかったため、「お風呂よりは熱いけど、手を入れられる」くらいの温度にした。まあ適当だ。

そして畑の「温床」に種芋を植え付けた。
畑に穴をほって落ち葉とウッドチップと米ぬかを混ぜ、何度か切り返しておいたところが、今日発酵熱でポカポカと温かくなっていた。これが「温床」だ。

ここに種芋を上部が少し見えるくらいに埋め、透明なビニールでマルチをし、さらにビニールトンネルをかけて保温しておいた。
写真の左(南)2本が紅はるかで右(北)2本が金時イモ。
白い紙は間違えないように品種名が書いてある。
実際にはもう少し土をかけて種芋を埋め込んだよ。

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さて、うまくサツマイモ苗ができるだろうか・・・


ジャガイモの植え付けと山鳩事件

ここのところ暖かくなり、今日の気温はなんと最高17℃、最低8℃。ポカポカと春の陽気で畑仕事をしていても気持ちが良く、途中で上着を脱いだ。昨日は一日雨も降ったためか畑の野菜もぐっと大きくなったと思う。
特にさくらホーム玉ねぎのたまが太り、葉っぱの勢いが増した。

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今日はいよいよ、先日から準備していたジャガイモを植え付けた。

ジャガイモ、最初の年は芽が20センチほども伸びてしまった種芋を植え付け・まずまずの収量があったんだけど、2年目は「わき芽挿し」に挑戦して失敗し、収量は芳しくなく、3年目の去年は超浅植えジャガイモに挑戦してみたんだけどこれも失敗し、収量芳しくなく終わったため、今年は初心に戻ってオーソドックスな育て方で行こうと思う。

園芸店には今、とってもたくさんの種類の種ジャガイモが売られていて、何を選んでよいか迷い、結局オーソドックスな「メークイン」と「キタアカリ」を各1キログラムづつ購入した。

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種芋を半分に切って切り口に草木灰をつけ、何日か日光浴させる一方で、畑の畝作りに勤しんだ。
今回、新たに畝を開墾したため時間がかかり大変だった。

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最初のひと穴

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何しろ新たに開墾する場所にはもれなくすすきの根っこがはびこっているため、一回スコップを入れるたびに根っこを取り除き、石ころも取り除く必要がある。

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すすきの根っこがこんなにいっぱい!

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石ころもいっぱい!

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機械ではなく手掘りのため長さ8メートルほど?の畝を2列作るのにほぼ1日がかりになり、やり遂げると達成感を感じる。

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溝には山で集めた落ち葉と、市からもらったウッドチップと米ぬかを投入。

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そして昨日の雨を挟んで土を湿らせ、種芋を並べて間にもみ殻くん炭と鶏糞をひとつかみずつ施し、土をかける。
畝の長さが足りずちょっと間隔詰め気味になった。

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ところで今日、ジャガイモを植え付ける前に、事件があったんです!

畑に着いてあちこち見回りをしていると、白菜の畝の方がバタバタと騒がしい。
何事かと行ってみると、なんと猫が山鳩を襲っていたのだ。
犯人の猫はうちの畑でよくくつろいでいる大きなぶち猫。そのぶち猫が、白菜の畝の防虫ネットの中に逃げ込んだ山鳩にネットの外からしつこく襲いかかり、山鳩は狭いネットの中でバタバタと羽ばたいて逃げ惑っていた。
私が「コラーッ!」と猫を追い払い現場に行くと、そこら中に羽が散らばっている。

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ネットに血しぶきが飛び散る凄惨な事件現場!

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猫にやられてボロボロになった山鳩・・まだ生きている!

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私は急いでジャガイモを植え付け、植え付けている間もちょくちょくネットの中の山鳩の様子を見に行き、再び忍び寄るぶち猫を度々追い払った。

 ↓ 犯人のぶち猫

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このぶち猫、最近私に慣れてきて、私の姿を見てもダッと逃げなくなり、ナーゴナーゴと低い声でなき、距離が縮まって来ていたところだったんだけど、今回私が何度も「コラーッ!」と凄んだため、警戒するようになってしまったかもしれない。

とりあえず、手負いの山鳩をこのまま猫の狙う畑に置いてはおけないため、畑の道具を入れていた木箱を空にしてその中にウッドチップを敷き、落ち葉を入れる大きな青いネットでくるんで、山鳩をその中に入れて保護した。捕まえる時、バタバタ抵抗したけどね。

うちには猫が2匹いるから、山鳩の箱はおばあちゃんちのガレージに置かせてもらうことにした。
畑にいる間は警戒して立ったままじっとしていた山鳩も、箱の中ではおとなしく座ってじっとしていた。外からでは分からない致命傷がなければ良いんだけど。

とりあえず、パンと水を差し入れたけど、私が見ている間は口をつけようとはせず、じっとうずくまっていた。
明日は鳩が好みそうな餌を買い求めて与えたい。


ところで、山鳩って野鳥だから、保護するにしても県だかに届けを出さねばならないらしい。めんどくさ〜!
そんなこと、知らなかったってことにしておこうかしら。。

猫にやられた傷が無事治って、野生に戻る日が来ますように・・・



追記:山鳩は翌朝には眠るように冷たくなっていました
   見た目には分からない致命傷を負っていたのか
   そして夜はまだガレージが寒かったのかも
   ホッカイロなどを置いてあげればよかったかも
   山鳩は畑の隅に埋葬してあげました
   合掌



リーフレタスの種まき

リーフレタスの種まきをした。今回、初めて種まき専用の用土を使った。
用土はあらかじめ水で湿らせておくのが正解だそうだ。


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種まき後、再度水やりした後もみ殻をかけ、保温と保湿のためプチプチでくるんでおいた。
そして畑のトンネルの中に入れて育てようと思う。

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冬の畑に来るジョウビタキはとても可愛い。
だんだん慣れてきたのか休憩しているとすぐ近くまで来るようになった。

それから、大きな猫が畝の間でくつろいでいた。

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トンネルで育てているほうれん草や小松菜は今が食べ時って感じ。

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人参の残りもすべて収穫した。

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からし菜も食べないので1〜2株を残して処分・・

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二十日大根もスが入って来てしまっているため処分した。

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2月はじめにまいた種がいくつか発芽していたよ。
キャベツとか白菜とか。

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やっと、スティッコリーが収穫できるサイズになった。

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家に帰ると大鍋にいっぱい湯を沸かし、洗った葉物をどんどん茹でていく。

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去年みたいに花を咲かせてしまう前に、どんどん食べていきたい。


アスパラガス苗の植え付け

年が明けてから、ちょくちょくアスパラガス苗を植え付けている。
3年前の2016年の春にポットに種まきしたアスパラガス「シャワー」で、植え付けそびれて早3年目・・・
種蒔きしてから芽が出るまでに1ヶ月ほど時間がかかり、気をもんだっけなぁ。
育苗箱に一粒づつ丁寧に条播きし、出た芽を丁寧にポットに植え替えたら、500ポットほどにもなってしまったんだった。

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2016年の秋に、育ったアスパラ苗を売るために産直会員になったんだった。
そして、500ポットのうち、半分ほどが売れ、残りは庭先に放置していた。



2019年の1月、自宅の庭で育苗カゴを突き抜けて根を伸ばしていたものをカゴごと無理に引っこ抜いたところ、根がこんなになっていた。


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根がポットに回りすぎてギュウギュウでポットから取り出しにくく、ハサミでポットを切ったりもした。

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こんなになるまでほったらかしてしまって本当に申し訳ない・・・

植え付ける場所はかなり深くほって念入りに準備した。
溝の一番下に竹を敷き(排水が良くなりそうだし、竹の土着菌が増えそうだからやってみた)、山から集めた落ち葉やトラックで運んでもらった牛糞、無人精米所から無料でもらった米ぬかなどの有機肥料を投入。


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苗を植え付けた後の畝の上には、市の資源化センターから60〜70リットルほどで30円という安価で買ったウッドチップを敷いた。
こうすると草が生えにくくなるかなと思って。そしてアスパラガスの芽が出てきたら見つけやすそうだし、だんだん堆肥化するだろうしね。

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アスパラガスは年々大きな株になるので、かなり株間を大きく取った。
アスパラガスの苗はまだまだ沢山残っているのに、畝が圧倒的に足りない。
せっせと畝を作って、この春こそすべて植え付け終わらせたいと思っている。
また山から竹を切り出し落ち葉を集めてこなければ。

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夏野菜のための畝も作っていかないといけないし、蒔ける種をトンネルで育てたりしたいし、2月のこの時期は何気に忙しいぞ。


土着菌堆肥を黒ビニールに詰め直す

畑に行くと、土着菌堆肥を熟成中の大きな樽に被せていた黒ビニールが風で飛んでしまっていた。
なんか、このままこの樽で米ぬかを主成分とした土着菌堆肥を作っていたら、暖かくなったらウジ虫が湧くんじゃないか、という心配が頭に浮かび、先日は夢にまで見てしまったため、いてもたってもいられなくなり中身をビニール袋に詰めなおしてキッチリ縛っておくことにした。


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二重にした黒ビニール袋にシャベルで詰め直し


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きっちり縛って牛ふん堆肥のシートの下に置いておいた。
去年、牛ふん堆肥の山が雑草で覆われてしまったので、雑草よけにシートを被せることにしたのだ。
春、暖かくなってきたらまたどんなになっているか見てみようと思う。
どうかウジ虫がわきませんように・・・

種まきと、手作りラベル

今日は園芸店に行って春夏野菜の種をいくつか買った。
買ったのは、エゴマ、トマト、キャベツ、ビーツ。
その中で、今蒔ける

中玉トマト「フルティカ」と、キャベツ「来宴」の種を少量づつポットに蒔き、畑のトンネルの中に入れておいた。

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中玉トマト「フルティカ」は、なんと期限切れの種が一袋おまけでついていて、だから今日は古い方の袋を開封して、新しい袋は冷蔵庫で保存しておいた。18粒入で626円と、決して安くはない種子なので、おまけは嬉しかった。

ところで、私は今まで種まきしたあとの名札を、牛乳パックやアイスキャンデーの棒で代用していたんだけど、牛乳パックではだんだんヨレヨレになってくるし、アイスキャンデーの棒も湿気でカビて読みにくくなってくる。
市販の苗ラベルは高く感じるので、なにか、プラスチック製のしっかりした白い板でも買って、それを切って代用しようと百均の店内をウロウロしていたら、良いものを発見したんだよ!

それは、衣類などを整理するための仕切り板。


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プラスチックの仕切り板を、好きな長さで切って使うというもの。

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最初から細長いラベル状になっているものの結合部分をポキポキ折ると、結構厚みのあるしっかりしたラベルもどきが大量に出来た!
折り跡がバリっぽくなるけど、怪我するほどではないのでまあ気にしないで使っちゃおう。

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下の写真で百円分。
これからは育てている野菜の品種が不明にならずにすむかも!?

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百均の衣類仕切り板、これは・・使える!!

1〜2月の種まき

うん?
もう2月かぁ!早っ!

1月はQueenのボヘミアン・ラプソディを覚えて歌えるようになったり、アベ政権の沖縄辺野古への土砂投入や統計不正の数々などに憤慨したりしつつ、畑仕事を進めていた。 

1月は雨が降らなくて畑はカラカラ、だけどビニールトンネルの中は適度な湿気と温度で、ナッパが良く育っていて、買わずにすんでいる。葉玉ねぎとかも元気で美味しい。

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そして2月初めの天気予報だと、珍しくちょくちょく雨の予報があるぞ。
夏野菜の中には1〜2月に保温しつつ種まきできる種類のものもあって、今まであまり成功したことなかったけど、トンネルの中で保温しつつ育ててみることにし、冷蔵庫内にあった今蒔けるいろんな種類の種をポットや連結ポットに1〜2ポットずつ少しづつ蒔き、ビニールトンネルの中に置いた。

まいた種は、

・ロメインレタスのスプラッシュとロマリア、レタス極早生シスコ、リーフレタスのワインドレスと美味タス、半結球ミニレタスのマノア、ロマネスコのスパイラル、ブロッコリーのピクセル、スティッコリー、カリフラワー知月、早生キャベツの富士キャベツ、白菜野崎12号、かぼちゃ朱姫、ロロン、バターナッツ、ズッキーニモスグリーン、スイカマダーボール、黄ウリ、はかた越瓜、久留米白瓜、シシトウ、万願寺とうがらし、キムチ唐辛子。

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これらがうまく発芽して定植できるまでに育ったら、植えなくちゃならないから、その間に畝の準備をしなくては。だから冬の野菜もせっせと食べて畝を空けていかないといかんぞ。

そして人参やカブなど、この時期はトンネルに直播きして育てるものもあり、それらも近々蒔きたいと思っています。



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