亀ラジの文字起こし第2弾。
聞き取れる限り、文字に起こしました。
たまに、手抜きなのは気になさらずw
メモ帳ってすばらしい(笑)。涙でるわ!(嘘
とにかく、どうぞ。
言っとくけど、糞がつくほど、長いんだぜ。
誰か褒めてよね。←
――――――――――――――――――――
亀井さん●今日もスタジオにゲストが来てくれています。今日のゲストはこの方です!
hozzy「どうも! こんばんは。藍坊主のボーカルのホジーです。お願いしまーす!」
●先週に引き続き、来ていただいているわけですけど
「はい。よろしくお願いします」
●とうとう出ましたね。1月13日リリース
「はい」
●ニューシングルが“伝言”と、出ました。先週は出る前だったんですけど、今週はもう出ているということでね
「はい」
●よろしくお願いしまーす
「よろしくお願いしまーす」
●というわけで、変わらずいつものコーナー行ってみましょう。“今日は誰の誕生日”
今日は1月15日ということで、世界中で誕生日を迎えている人がいます。亀ラジでは僕が誕生日を調べて勝手に祝ってしまおうという企画なんですけれども、今日もねー、すごい偉大な方がね、誕生日で、昔に亡くなってしまわれてるんですけども
「誰なんだろう」
●ミュージシャンではないです
「あ、そっか。ミュージシャンじゃなくても祝っちゃうんだ」
●別にいいんだよ。誕生日の人、うれしいじゃない?祝われると
「うふふふふ(笑)」
●この方は、僕、音楽的には関係ないんだけど、ちょっと関係してくる方ですね
「はい」
●1929年生まれ、68年に亡くなってしまってるんですけれども、マーティン・ルーサー・キング
「あらー」
●ジュニア牧師ですね、おめでとうございまーす
「すごい偉大な人ですね」
●わかる?
「あのー、黒人の」
●英語の授業とかでやんなかった?
「あのー、演説のね」
●そうそう
「テープ流しながら、読みましたよ」
●I have a dream. One day!みたいな
公民権運動がどうたらこうたら……(省略)
●あと今日1月15日生まれの方ですね……樹木希林さんですね。おめでとうございまーす!
「おお~! お正月あたりはよくCMでねえ」
●見てますね
「見てます」
●あとはですね、俳優でもあり、気象予報士でもある、石原良純さんです、おめでとうございまーす!
「あはははは(笑)!」
石原良純はキャラが濃いということで。(?
●あとはラジオをお聴きの方で誕生日を迎えてるあなたにも、おめでとうございます!
「おめでとうございます!」
(パチパチ)
コーナーの紹介。
THE MACKSHOWのピラニアツイストが流れる。
●はい、お聴きいただいたのはTHE MACKSHOWのピラニアツイストでした。イサギいい1分半のロックンロールナンバーをね
「はい」
●珍しく、僕、導入が日本人のアーティストで
「あ、そっかー」
●基本的になんか割とファンクだったり、ソウルだったりをかけるんですけど、ま、ちょっと、今日はホジーくんが選曲してる曲がね、長い曲が多かったから
「あはははは!(声大)」
●ということで
「なるほど、なるほど」
●というわけでゲストのホジーくんの紹介を僕からしようと思うんですけれども
「はい!」
●バンド、藍坊主。地元、メンバー4人共、小田原出身
「小田原出身」
●まあ、拓郎、小田原市じゃないのかな、出身
「南足柄市かな」
●の出身のメジャーアーティスト」
「はい(笑)」
●で、今回は今週発売になりました、1月13日リリースされた“伝言”の紹介も兼ねて、来てくれてるわけですけど、まずは自分から自己紹介をしてもらおうかなと思うんですけれども。出ました、亀ラジ名物、アドリブ質問
「はい。今日は何ですか」
●どうしよっかなー。この質問に関しては完全に僕もアドリブで考えているので
「そうだよね(笑)」
●まったくもってね、で、正月の話は先週したので、ちょっと先2月、節分とか……わかったわかった! はい!
「はい、どうぞ」
●えーっとですね、子供の頃、こわかったもの
「子供の頃、ああー、いろいろあるな」
●いろいろあるでしょ
「子供の」
●僕からいきますよ
「はい、どうぞ」
●あのー、今日、僕とホジーの2人でやっているので、ひとりずつ自己紹介するんですけど
「はい」
●バンド名、担当楽器、お名前、あと子供の頃、こわかったものをね
「はい」
●僕からいきます
「どうぞ」
●メインパーソナリティーを担当しております、普段はライブハウス小田原姿麗人で店長をしております、バンドはHAPPY GUYSというバンドでドラムを担当しております、亀井栄です。ちなみにあれですね、藍坊主でインディーズ時代まではドラムをね
「そうなんですよ」
●叩いてた仲なんですよね
「はい、メンバーでしたね」
●てなわけで、僕も子供の頃、こわかったものがね、被ったらごめん。
えっとね、キョンシー!
「あれこわいわ」
●こわいよね!
「あれねー、今見たら笑っちゃうんだろうけど、ちょっと笑っちゃうと思う。んっふっふっふ(笑)」
●今はたぶんキョンシー知らないでしょ
「キョンシー知らないよ」
●あのね、手を水平に前に出して、襲ってくるんですよ
「あれね、ピョンピョン跳ねるんですよ」
●そう。走れない。あれ、知ってる?
「なに?」
●膝曲がんないんだって。キョンシーって
「だから、こうやって動くしかないんだ」
●足首の力だけで飛んでる、あいつら
「あの、余計こわいわ」
●余計、こわいじゃん
「しかも噛まれるとキョンシーになっちゃう」
●そうそうそうそうそう!
「ドラキュラみたいな感じだよね(笑)」
●こわいよね、キョンシーね」
「こわい」
●なんかね、ちょっと前に友達と話が出て、そういやキョンシーってこわかったよねって
「キョンシーもこわいね。テンテン」
●そうそうそうそう! いた! あれ中国かなんかの映画なのかね。日本映画じゃないよね。吹き替えとかで観てたけど
「あ、そうだわ」
●すげーこわかった
「あれこわいわ」
●うん。です。よろしくお願いしまーす
「よろしくお願いします(笑)」
●じゃあ続いてよろしくお願いします
「ええっと、藍坊主、というバンドの、えー、ボーカルをやってます、ホジーって言います」
●ギターも弾けるよね
「えー、ギターも一応、チョロっとやってます」
●弾いてるじゃん、ライブで
「ふはははは(笑)」
●しかも、“ギターも弾けるよね”って、失礼だよね
「ははっ。いや、そんな」
●担当楽器はまあ、ボーカルですね
「はい。で、あと何だっけ」
●子供の頃、こわかったもの
「こわかったものはですね……夜に吹く、口笛」
(……。)
●いいの、そのネタ! その話して
「俺ね、ずーっと父親に、亀知ってんだけど」
●うんうん
「あのー、口笛吹くと、ヘビが出るっつってね、一般的なんですけどね」
●ヘビですよ、夜、口笛吹いて出るものは
「そう。うちの教わり方は、夜に口笛吹くと、サタンが来る、と」
●サタンてさ、悪魔的な何かでしょ? たぶん
「角が生えて、ヤギみたいな顔して、ロクゴウセイみたいな。なんかめっちゃ西洋の悪魔だよね」
●そうだよね。ヨーロッパの話だよね
「ヨーロッパな、ヤギのかぶりもんみたいなんしてる、おっかないこういう変なポーズしてる」
●それポーズも決まってんだ
「決まってる。サタンていう。夜に口笛吹くとサタン来るんですよね」
●昔、メンバーで話したんだよね。某藤森くんチで。リーダーの藤森くんチで集まってて、夜に誰かがたぶん口笛吹いたんだよ
「吹いたね」
●そしたら藤森くんが、やめろよヘビが出るだろ、って、みんな納得したんだけど、ホジーがそこで、“え、サタンじゃないの?”って(笑)
「あはははははは(笑)」
●サタンじゃない!(言い切り)
「ふははは!」
●わかんないよ、ヨーロッパではそういうなんかがあるかもしれないけど、日本では一般的にヘビ
「確かに。いきなり、じゃあ、聞いたあとにね、ああ、そうだなと思って(笑)。俺ずっとサタンだと思ってた」
●まあ、でもわかんないよね。そういう風習がどっかさあ、ウェールズの古い町とかありそうだけどー
「まあまあまあ」
●ここ日本ですから
「ここジャパンだったね、あっはっはっは(笑)」
●あははは(笑)。サタンね
「ちょっとね俺の親父が変な話するからね」
●いや、変じゃないけど、ま、何かあったでしょうね、いろいろね
「そうだねっ」
●魔王、魔王……魔王もこわかったよね。魔王だっけ、あの音楽の授業のやつ
「なに?」
●魔王~みたいな
「わかった、あーのクラシックのほうでしょ」
●そうそうそうそう
「ああー、なんか」
●♪おとーさん おとうさん みたいな
「気持ち悪いやつ(笑)」
●魔王が来るよ~ みたいなやつ
「ありましたね」
●あれもこわかったね
「あれもこわいわな」
●はい
「うん」
●というわけで、今日のゲストは藍坊主のホジーくんで
「はいっ!」
●早速ですが、聴いてもらいましょう。結構FMおだわらでもね、流れてる
「おお~うれしい、うれしいですわあ!」
●噂の1月13日にリリースされたニューシングルですね
「はい」
●では、曲紹介をホジーくんから、お願いします
「はい、聴いてください。藍坊主で“伝言”」
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●はい、聴いていただいたのは、藍坊主、1月13日にニューリリースとなりました、“伝言”でした
「はい。ありがとうございます」
●シングル、今回ね、2曲入りのシングルが、今週発売になったわけですけれども
「はい」
●1曲目“伝言”がベース藤森真一が作詞
「はい」
●2曲目の“クラゲ”という曲がホジーくん
「はい」
●創った曲
「創りましたね」
●今、手元にね、資料というものがね、あるんですけど、ちょっと素朴な質問していいですか?
「はいどうぞー」
●あのー、藍坊主のホームページにも載ってるんですけれども、トップの写真あるじゃないですか
「あ」
●これ、どこ?
「あ、それあれ、めっちゃいい……言いますよ、これは。あそこですよ、大雄山」
●あ! そうなの!(驚)
「あははははは!(笑)」
●近所、近所
「大雄山で、今回のあのーアー写って、アーティスト写真、それ小田原で撮ったんですよ」
●へえー!
「小田原、あの、御幸が浜(御幸の浜?)で撮ったやつと、えーっとあと大雄山か」
●へー、そうなんだ
「撮ったバージョンがそれぞれありますね」
●すごい今この触れ方がやらしい感じだったけど、完全アドリブだよね
「あ、そうそう」
●打ち合わせしてたみたいな
「そこまで言わないとダメだよな」
●そうだよー、小田原のラジオ局だから
「やっべ。ナイス、ナイス」
●だからすごいさあ、あの、森の中、霧が出てる森の中にある写真がさ
「そうそうそう」
●あって、なんか、どこ行ったのかなーって
「そっかー。雨がねー、降ってたんですよ。ほんとはもう。で、その日しか撮んなきゃいけなくて、スケジュール的に。で、大雄山を行ってみようって。あそこ杉がすごいじゃないですか」
●そうだね
「あのー、ほんとなん、何年も生えてるような」
●はいはいはいはい
「立派な杉があって、その途中、おじさんが焚き火してたのね」
●うんうん
「そしたら丁度、雨で濡れてたから蒸される感じで、霧が燻した感じのフワ~ってなったんですよね」
●出てるわけですね
「はい。出ましてですね、今回、この写真、かなり雰囲気良く撮れましたね」
●ねっ。雰囲気良く。なんかてっきりあの、なんていうの?
「スモーク焚いてる感じ」
●そうそうそう。あの、吉野杉とか、なんていうの。何に似てるの
「何に似てるんだろうね」
●縄文杉の仲間? とかそういうところに行ったのかなーと思ってたんだけど、大雄山なんだね
「大雄山ですよ」
●あれですねー、地元じゃない方には分かりづらいかもしれないですけど、小田原からね、大雄山線というね、電車に乗っていただけると30分くらい?
「30分……そうですね」
●民家の間を通り抜けてですね
「民家の間を通り抜けて(笑)、ほんと初詣とかよくいろんな人がね」
●そうですね、今年の初詣は夜、僕友達と出かけて、誰か捕まえようって言ったら、ユウイチくんが大雄山いましたからね
「あ、いた(笑)」
●先週、急に来たユウイチくんがね、大雄山で。遊びに行きましたけれども
「はい」
●ということでちょっとこれはね、聴いておきたいっていうのを1コ見つけたんですけど、ホジーにとってこのクラゲ
「あ、クラゲ」
●ほんとクラゲ好きでしょ
「クラゲ好きです」
●なんか前もね、そんなこと聞いたことがあって
「はい」
●クラゲになりたい、みたいな
「クラゲッ(笑)」
●別になりたいんじゃないかな
「まあまあまあ」
●言ってたんだよね?
「クラゲ……なんかすごいあのーα波出してるじゃないですか」
●うん、出てる感あるね
「出てる感あるっしょ(笑)」
●感じ取ることは正直僕にはできないんですけど
「まあ、俺もね、わかんないよ(笑)。クラゲ、ほんと出してるかどうかわかんないけど、クラゲを見ることによって、リラックスする感じ」
●それはあるね
「そう。っていうのがなんかすごい、水族館とかあなたも好きじゃないですか」
●そうですね、好きですね
「割と好きじゃないですか?」
●はい
「ね」
●イルカとか飛ぶしね
「そう、イルカとかもね、飛ぶし、なんか、サメとかさ、あの、亀とかね、いっぱいいるじゃん」
●マンタレイ、みたいなね
「そのいる中で、やっぱ水族館行ったら俺はクラゲを発見したときが1番テンション上がんね」
●ああ。あの、割とここからの近所の有名なね、水族館といえば、江ノ島
「江ノ島ね」
●が、あるんですけど、クラゲコーナーとかあって
「なんか、そうそう」
●観た?
「あのねー、ない(笑)」
●最近ねえ
「ふふふふふ(笑)」
●いつだっけなー、去年ぐらいに行ったときにね、クラゲコーナーあったよ
「でも本当、じゃあ江ノ島出てて、クラゲだけの水族館でもあるよ」
●あるの?
「あるあるある」
●へえー!
「そこ1回も行ったことないんですけど、ほんとこないだ俺行ったの品川水族館で、あんまないんですよね。クラゲコーナー」
●クラゲコーナー、しょんぼり出た?
「しょんぼりして。ちょっと残念なんですけど。やっぱクラゲをね、観るたんびにですね、ほんと水みたいな感じじゃないですか」
●そうだね
「なんで生きてんのかよくわかんない」
●漂ってるだけ、みたいなね
「あの感じがね、飄々(ひょうひょう)としていいな、と」
●透き通ってなんかね
「うん、大好きです」
●僕はあれです、マンボウ
「ふっはっはっはっは(高笑い)……漫喫?」
●ちゃうちゃうちゃう(笑)
「ふははは! ふははは!(笑)」
●あるけど、あるけど、マンボウってどう?
「はっはははは!(笑)……ええ?
●どう? マンボウ。イメージ、イメージ
「マンボウかあ。マンボウは、まあ、かわいいよ」
●かわいいじゃん。なんか、でっかいじゃん。でっかいけど、すごいおちょぼ口じゃん
「そだね」
●じゃあ、マンボウについて、ちょっとね、調べてみたんですよ
「ちょっと、ちょっと聞かせてくださいよ」
●マンボウはですね、大きいのに、愛嬌がある風貌、だから、スキューバダイビングで人気が高い
「あ、マンタも人気ありますよね」
●そうだよね。だから派手で、でもかわいいじゃん。マンタも下から観たらかわいいじゃん、なんか、顔みたいなね
「顔みたいなね」
●かわいいじゃん。でも、水族館での飼育は一般的には困難である
「あ、そうなんだ」
●うん。あんまりいねぇもん
「いねぇもんな」
●飼育が難しい主な理由は、エサをうまく食べられない
(2人共、爆笑)
●かわいい!(笑)
「せつねぇし、はかねぇなぁ(笑)」
●儚いねえ。あとね、泳ぎがヘタなため
「あっははははは!(高笑い)」
●自ら、水槽の壁に体をぶつけて弱ってしまう
「ふはははは!」
●これ海で生きてるからさ
「あ~なるほどね」
●広いから
「狭いとこじゃ生きれないんだ」
●そう、石とかはたぶんわかるんだろうね
「ああ~」
●石はぶつかったら、僕はダメだってなってんだけど、水族館だと
「ガラスですからね」
●そうそうそうそう。だから、ダメなんです
「死んじゃうんだ」
●うん
「あのね、クラゲも飼育、超難しいんだ」
●そなの?
「そう。あの一般で一応飼育できるんだけど」
●あ、そうなんだ。飼えるんだ
「飼えるんですけど、ものすごいシステムが高いし、それもすぐ死んじゃうんですよ。だからそういうところ共通してるんじゃないですか? マンボウくんと」
●マンボウくん、そうですね。そういう共通点はあります。クラゲはなんか、自由奔放で
「マンボウは?」
●マンボウは、やさしい
「いっはっはっはっは(笑)」
●絶対やさしい
「やさしい(笑)。そうだ、それはわかる」
●やさしそうだろ?
「うん」
●ちなみに、もういっこあります。あのね、肌が弱い
「だ、誰が?」
●マンボウくん
「マンボウ? はい」
●手で触れると、手の跡がそのまま残っちゃうくらい皮膚が弱い
「はあ。それでよく生きてられるね、マンボウは」
●やさしい
「なーるほーどねー、傷つきやすいんだ」
●イワシをいじめるな! ってなってるんだよね
「えっへっへっへ」
●マグロとかいたりして
「はっはっはっはっ」
●でもめっちゃ弱いからね
「めっちゃ弱いよなあ」
●愛くるしいですね、マンボウくん
「ああ、そうなんだ。勉強になりました」
●まあ、クラゲもね、ちょっと、今度来たときまでに調べとくわ
「わかった(笑)」
●クラゲがどういう生態かっていううね。たまーにね、水族館で観ると、足絡まってるんだよね
「足絡まってる」
●はい、というわけでこの間に1曲、聴いてもらいましょう。またちょっとショートチューンで、僕の大好きなバンドから、TOWER OF POWERでイッツノットザクライム
――――――――――――――――――――
●はい、聴いていただいたのは、TOWER OF POWERでイッツノットザクライムでした
「はい」
●聴かないでしょ、こういうのあんまり
「あんま俺ね、ファンクとかはねえ、あんま聴いたことないんですけど、この人たちめっちゃカッコイイですね」
●あははは!
「なんか、ビックリしたもん、この、フッ タッタタッタッタタタタタタ タ ウ ウィーオ みたいな(笑)」
●エーア(?) じゃないの!?
「わかんないけど(笑)、イメージ的な」
●そうなんだよね、やっぱ僕はドラムですからリズム隊、ベース、ドラムとか管楽器好きなのもあって、1番好きなバンドなに? って聞かれると、TOWER OF POWERですって
「この人たち、俺も1枚だけ持ってるんですけど」
●TOWER OF POWER?
「うん」
●そうなんだ
「名前忘れちゃったけど、でもね、そこまで真面目に聴いたことない」
●聴き流しちゃう
「聴き流しちゃう。だから、HIP HOPとかもさ、割と好きなときあったんですけど」
●好きだったんだ
「そうそうそうそう。でもやっぱあれって、しっくり聴くわけじゃないじゃないですか」
●まあ、ね
「しっかし、グッて構えて聴くじゃなくて、ほんと、ね、日常の中だったり、歩いてるときに聴いて盛り上がってきたり、だから割とこのファンクとかもさ、一緒だよね。じっくり聴くに耐えますよね」
●逆にいい意味で疲れちゃうよね、聴いてて
「ああー」
●すごい受け止められる
「でも、改めてちょっと俺も聴いてみようかなと思っちゃいましたけどね」
●あのね、何がおもしろいってね、TOWER OF POWERって、ファンクとかソウルとかって、やっぱブラックミュージシャンが多い印象があるんだけど
「はいはいはい」
●混合なんですよ、このバンドは
「あー、白人も入ってるんだ」
●そう
「半分ぐらい」
●言っちゃえば、リズム隊は白人なの
「あ、そうなの!」
●でも、ホーン隊も割と白人がいたりとかで、でも歌い手は黒人だったり
結構ミックスされてて、当時、デビューは70年とかなんだけど、その当時はやっぱファンクは黒人がやるもん、有名なのはアーシュインドバイヤー(?)
「あ~、まあまあまあ、そうですね」
●黒人のミュージシャンが多くあって、R&Bは黒人の音楽
「はいはいはい」
●白人は白人でポップスみたいな感じで分かれて
「ロックとか、そうだもんねえ」
●そう扱っていいか、わかんなかったの、販売店が
「ははっ、なるほどね」
●どう推していいのかわかんない扱いだったんだけど、90年代入ってディスコブームとかファンクがブームになったときに、すげーバンドがいるってなって、TOWER OF POWER
「ガーってきたんだ」
●そう。70年代から80年代くらいまで活動して、1回休んで90年からまた活動始めたんだけど
「そこまでじゃあ売れなかったんだ」
●売れなかったの
「そうなんだ」
●だから、あんま有名じゃないんだけど、やっぱそれこそ人によっては宇宙一のファンキー
「ファンキー集団なんだ(笑)」
●ファンキーバンドみたいな扱いを受けてるし、モントリオールのジャズフェスティバルにも出てますし、有名ですよ
「へー、なるほどね」
●はい、そんなTOWER OF POWER
「すごい、振れちゃったじゃん、今日は(笑)」
●振るいますよ、そりゃ(笑)。好きなバンド
「俺、引き出したでしょ?(笑)」
●引き出した、引き出した! そんな、引き出してくれたのはね
「あはははは(亀井さんが話している間笑ってる)」
●藍坊主のボーカルのホジーくんをお迎えしてお送りしています亀ラジオ、通称、亀ラジ
「すいません、調子のりました」
●いや、これ真ん中らへんで一応言っとこうかなと思って
「なるほど」
●途中から聴いた人が誰がゲストかわかんないよって、ユウイチに言われた。初めの頃に
「なるほど、長いですからね、この番組」
●そう。彼、割とラジオ聴くんで、結構アドバイスしてくれるんですよ
「なるほど」
●で、今、“亀井栄の亀ラジオ”っていう番組名でやってますけど、当初はユウイチくんにタイトルを相談したら、“亀井栄のアメリカ大好き”って
「ふっはっはっはっはっ!(爆笑) まあ、間違ってないけどあなた」
●確かにアメリカ大好きなんですけど、さすがにそんなにアメリカ推しても、みたいなね
「ふっはっはっはっ!」
●だったんで、“亀ラジオ”って名前でやってますけれども。ちょっと、笑いすぎ笑いすぎ
「ああ~(落ち着いた)」
●ホジーくん、いろいろ知ってますから、僕のアメリカ秘話とかね
「はっはっ」
●ここ、真面目なところ
「はい」
●真面目なトークですよ、最後の
「はい」
●フリートーク最後ですから。今年の目標。藍坊主として、個人としてでもいいんですけど、やっていきたいこと、なんかあればなーと
「今年、まあ、毎年、なんですけど、あのー、今年は、去年はあんまこう新曲というか曲を出せなかったんですよね。リリース、シングル1枚しかやってなくて、今年は去年のは割と制作をしてたので、それを今年はガーッと、なるべく早く」
●ツアーもだって長かったでしょ、去年
「ツアーも35本? くらい、やらしてもらったんですけど、まあ、今年もツアーやるんですけど、ほんとは新しい曲をどんどんといろんな人に聴いてもらいたいなーと思っておりますし、そうですね、ライブも、やっぱよりあのー、自分もそうだし、お客さんもそうだし、ライブってものをすごい大事にしたいなと最近考えているので、ほんとあのー目の前で一緒にこう空気感を来た人と共有できるような、そんなバンドのボーカリストになりたいなと」
●すごい真面目な
「真面目ですよ、いつでも」
●うーん、いやあでも
「鼻声ですけど!」
●はははっ(笑)。ちょっと風邪っぽいからね、今ね
「あー早速、風邪ひいちゃったんですけどね」
●でも、なんかあれだね、うれしいね、やっぱね。それこそ高校生のホジくんから知ってるわけじゃないですか、僕は
「ふっふっふっふっふっ(笑)」
●なんで笑った? 今
「いやいや、そうですよね」
●うん。そうそうそう、もういっこ言おうと思ってたのが、今年10周年だよね。藍坊主は
「そうですね」
●に、なって10年もやってきているわけじゃないですか
「そうか」
●言っちゃえば高校からもう12~3年とかってなってるのかな
「そうですね」
●ってなって、オーディエンスと一体感のライブって
「うんうん。そのね、ほんとに難しいことだと思うんですけど」
●たぶん当時から思ってたんじゃない? 言ってしまえばインディーズのときだってお客さんとどう一体感を出すかみたいな
「うん」
●そのとき言ってる言葉と今の言葉って重みが違うなーって思って
「重みねー」
●去年やっぱ35本のツアーを抜けて、思うことだってあるわけじゃん。お客さんとの一体感って大事なわけじゃん
「そだねー、うん」
●常にそれはあるもんだし
「うん、そうだねえ」
●満足したらね、そこで止まってしまうだろうし
「そう、だからほんとにねー、難しさが年々身にしみてくるので、そこはね、ほんと観に来てくれた人と一緒に共有できるようにはね」
●それはやっぱライブの参加する1番のね、楽しみでもありますしね
「そうですよね。ていう感じですー私」
●はい
「はい」
●そんなホジくんが次に選ぶ曲はこの曲なんですけど
「はよーい!」(?)
●この曲きちゃったね(笑)
「うん、これね、もうほんと、そうなんですよ。ね。毎年毎年あのー、楽しい、なんていうの? 俺らだけのライブっていうのが
●やりましたね
「やってるんですけど、今年できなかったんでね、あえてこの曲、選曲さしてもらいます」
●はい。ホジくんも大好きな曲ですね。僕も超大好きですけど。聴いてもらいましょう、では曲紹介お願いします
「はい、では聴いてください。ニルヴァーナで“スメルズ・ライク・ティーン・スピリット”」
――――――――――――――――――――
●はい、聴いていただいたのは、ニルヴァーナで“スメルズ・ライク・ティーン・スピリット”でした。もう、名曲
「いや、この曲ねー、何回聴いても上がっ、テンション上がっちゃうんですね」
●ね! なんなんだろうね、この歌い方というか
「あのねー、カート・コバーンはねー、ほんとすごいよ」
●偉大な
「偉大、うーん、まあ偉大?」
●偉大ってあんまピンとこないね
「そうだな、なんつーかなー」
●偉大だけど、すごい。唯一無二だよね
「唯一無二ですね」
●カート・コバーンでしかないよね
「カート・コバーンでしかない」
●はい、聴いてもらいました。続いてコーナーいってみましょう、ソングオブメモリー~思い出の一曲~ このコーナーはソングオブメモリー~思い出の一曲~と題しまして、ゲストさんに思い出の一曲を持ってきてもらい、その曲にまつわる思い出エピソードを聞いてみたいと思います。今日のゲストのホジーさんの持ってきてくれた曲はこの曲です。L’Arc~en~ciel“flower”(エコー)
(徳永英明がしっとり流れる)
●はい
「ふっははー!」
●いいリバーブでしたね
「いやー、ここいきなり雰囲気変わる」
●そうだね
「ライブで言うところの、あの、中盤のバラード的な感じ、あっはははは(笑)」
●そうかもしんないね。最後に持ってくステキ(?)みたいな感じもあるし、改めてねー、自分の放送とか聴いてみるとたまに、別録りみたいになってる、ここだけ
「あ、ここだけ?(笑) 挿入した、みたいな」
●ホジくんは一緒にやってるからわかるけど、ぜんぶブッ通してるんですよね
「これブッ通してます、ちゃんと」
●全然あの切って貼ったはないんで
「今のね、リバーブんときも俺、“黙れ”って言われて(笑)」
●あっはっはっはっはっ(笑)
「一生懸命、咳、我慢してた」
●ああ、すみません。はい、L’Arc~en~ciel、(聞き取れない……)青春だね
「あーの、前回はブルーハーツの“夜の盗賊団”を流さしてもらったんですけど、L’Arc~en~cielとブルーハーツ、全然違いますけど、なぜか、あのー、俺らが、高校生とか中学生のときって、そういうミュージックが当たり前のように並列してたっていうかさ」
●そうだね。L’Arc~en~ciel、LUNA SEA
「LUNA SEAもだし」
●SIAM SHADE
「まあ、いわゆるヴィジュアル系って当時呼ばれてた音楽もほんと何の抵抗もなく俺ら受け入れたし」
●俺も聴いてたよ」
「同時に聴きながらブルーハーツも聴いてたし、ジュディマリが好きだったり、イエモンとかね」
●いたね
「もう、みんなそういうミュージックがすごい大好きで、そん中でもやっぱ、L’Arc~en~cielの“flower”っていう曲はですね、あのー俺、1番最初にバンドを組んだのが、藍坊主よりずっと前に、中学のときにバンド組んでたんですけど」
●うん、バンド名言っていい?
「いいよ」
●バニーボーイズ?(表記不明)
「なんで知ってんだよ(笑)」
●だって、あのー、ホジーくんが高校のときに使ってたストラップに書いてあったよ
「ああー」
● バニーボーイズって」
「バニーボーイズって。あの、白いマジックで、皮のストラップの書いてましたね(笑)。なんかねその、やっぱさ、バンドやるってすごい楽しいじゃん。初めてやるときとか、始めてスタジオにね」
●そうなんだよね
「入るときって、ものすごい緊張するし、やっぱこわいしさ、そん中でこう、あのー受付のさ、おっかないお兄さんにさ、あなたも十分たぶん練習しにきた」
●ああ、そうか、今ハコの人だもんね
「高校生のね、子とか、中学生の子がね見たら、あなた見たらすごいおっかないと思うし(笑)」
●そういうことかあ
「そうなのよ。で、そういうのを押し切って勇気を出して、みんなで集まって、音出そうぜっつって、で、初めてやったのが、確かね、この曲だったんだよね」
●“flower”なんだ
「そう」
●へえー。結構難しくない?
「で、難しいよ。だから、全然形にもなんないしさ、めっちゃめちゃだと思うんだけど、ちゃんとその日のやつがうれしいからテープにさ」
●録音できるしね
「そう、録音そながら、じゃあ合わせようぜ、みたいな。めっちゃくちゃなんだけど。それ家に持って帰って何回も聴いてたよ。楽しくて」
●まさに、初期衝動の曲だ
「そうそうそうそう(笑)」
●そりゃーね、でもね、忘れかけてたね。その、初めて
「初めて」
●覚えてる? そのさ、ホジだって元はギターでしょ?
「そう、ギターをずっとやってて」
●初めてギターを手にしたときとか覚えてる?
「ま、やばいよね。テンションが」
●そうだよね
「ねえ」
●確かにブルーハーツのマーシー、まあ、ヒロトかどうかはわかんないんだけど
「うん」
●もしくは他のギタリストかわかんないんだけど、言ってた言葉があって“ギタリストとしてのピークは初めてギターを手にした瞬間”だって
「うわ~、また名言ですなあ」
●そう、なんかさ、わかるよね、その気持ち
「も~いや~もうね、反論できませんわ。確かにそうかもしんない」
●やっぱアーティストとして、じゃあボーカルとして、初めてのときはピークって言うんだね
「うーん」
●初めてライブハウスのステージに上がった瞬間
「上がったときかもしんないですね」
●なーんも覚えてないじゃん
「なんも覚えてねえ。けど、あの感触だけは覚えてるよ」
●そう。もう、地に足着かない状態というかさ
「そうだね」
●心臓だって尋常じゃないぐらい速くて
「でもほんとそうかもしんないですねー」
●その頃の感情っていうのはやっぱちょいちょい思い出していきたい
「あー、なんか俺今日、ここに来てよかったよ!」
●あはははは!
「いいこと、思い出さしてもらったよ」
●なんかやっぱ必要だよね、そういうの
「ふっふっふっふっふっ」
● 俺もラジオやってて、亀ラジ初めての放送日で流す曲は“未来は僕等の手の中に”
「あ~」
●いつでも僕をそこまで引っ張ってくれる
「なるほどね」
●やっぱー、かえるべき場所があるってことだね
「あっははっ!(高笑い) うわ~、バラードがまとまったね(笑)」
●あははは!
「うまく歌いきった感じだね、これ」
●歌いきった感じする?
「うん(笑)」
●じゃあ、そのうち、引き戻してもらいましょうよこの曲で
「はい」
● じゃあ、曲紹介お願いします
「はい、聴いてください。L’Arc~en~cielで“flower”」
――――――――――――――――――――
●聴いていただきましたのはL’Arc~en~cielで“flower”でした。ライブ告知いきまーす!
「はい」
●いや、いいね。
「いや、いいよ。あのね、なんか、いい。もう、パーフェクト」
●パーフェクト(笑)。完璧
「完璧」
●今ね、丁度、曲かかってるときにね、ホジーくんと話してたんだけど、その、バニーボーイズ
「あっはははは」
●改めて言うのもあれなんですけど、当時やってたホジーくんのバンドのメンバーは、聞いてもわかるからね。今でも友達というかさ
「ね、あの後、飲みにいくってメンバーの中にも入ってますからね、今だに」
●いますからね
「今だに付き合い」
●全然あるよね
「やっぱいいよ、うん」
●というわけでライブ告知、藍坊主のライブ告知をしてもらおうと思います
「はい。えーっとですね、とりあえず決まっているライブはですね、小田原近郊だと、恵比寿のリキッドルームで3月の」
●20日!
「20日ですね。に、ライブをやります」
●そうですね、都内1番近いですからね
「そこから始めてツアーが、あのー、するんですけど、えー、他はちょっとここからだと遠いので、是非その日にですね、3月20日、恵比寿のリキッドルーム、もし、お時間あれば、僕らのことを知ってる方がいれば、来てみたいなとちょっとでも思ってくれる方がいたら、チケットの値段を……オマケはしないんですが(笑)」
●なに、ちょっとサービス精神みたいな(笑)
「いやいやいや、できないですけど、まあまあまあ、是非ね、遊びに来てほしいなと思います」
●そうですね。ちなみにこのラジオはですね、インターネットも通して放送されておりますので、地方の方にもね
「あ、そっかあ!」
●もしかしたら聴いてくれてるかもわかんないんで、その後も言いましょうね
「ああ~、はい」
●4月2日、大阪(……日程を伝える)、全国各地、いろいろ行きますけれども、詳しくはね、藍坊主のホームページを見ていただければと思います。検索エンジンでね(……藍坊主の漢字の説明)、見てください。あと、姿麗人のライブ告知に関してはちょっと時間の都合により、できませーん、って感じだったので
「あっはははは!」
●詳しくはね、姿麗人のホームページを見ていただければと思います。(URLを言う)“.com”(やたら発音良い+エコー)
「(笑)あれでしょ? ファットボーイ・スリム」
(発音のマネをする2人)
●僕、本当に前にアメリカ行ったんですけど
「おう」
●言ってたのね
「ダッカーム。ドットコムじゃないのね」
●ドットコムじゃない
2人「ダッカーム」
●まあ、詳しくは小田原姿麗人で検索していただければ出ますので、是非ともそちらでチェックしてみてください
「是非」
●というわけで最後1曲になりましたね。僕選曲なんですけれども、藍坊主の曲から選びました
「ありがとうございます!」
●小田原のこと歌ってますよね、これはきっと
「そうですね」
●“マイホームタウン”という曲なんですけれども、藤森くんの創った、まさに小田原市に住んでる方ならもしかしたら情景が浮かぶんじゃないでしょうかね
「はい」
●聴いてもらいましょう、藍坊主で“マイホームタウン”
――――――――――――――――――――
●はい、聴いていただいたのは、藍坊主で“マイホームタウン”でした。冒頭の学校の音みたいなのは
「あれは、芦子小学校です」
●そうですね。このスタジオから程近い。僕の母校ですよ
「ね、なんかさっき、知った」
●僕の母校っていうか、ユウイチと
「藤森か」
●が、一緒じゃん? 僕も一緒だったから
「あ、そうか。亀も一緒だったのか」
●そうそうそう
「小学校がね」
●だから、母校の、そういうのうれしいですよね
「今のキーンコーンカーンコーンとか、あれ芦子小のチャイムです」
●でしたね。ということで今週のゲストは藍坊主のホジーくんに来ていただいたわけですけれども
「はい」
●よければリスナーのみなさんにメッセージなんかをいただければなと思います
「メッセージ、はい。えーと、先週に引き続き、今週も今日あのー、お世話になったんですが、ま、僕ら小田原出身ということで、いつでも小田原を愛してるし、忘レテナイし、これからも」
●なんでちょっと片言だけど大丈夫?(笑)
「なに?」
●本音だよね? それね
「いやっ、ほんとほんと(笑)」
●全然本音だよね
「あの、照れちゃうからさ、そうしないと」
●そうだな
「あーの、これからもね、小田原を」
●小田原好きだもんね
「小田原大好きですよ。だって芦子小でレコーディングしたり、こないだもアーティスト写真を撮りましたし、バリバリ小田原っ子なんで、これからもね、みなさん、応援をよろしくお願いしまーす!」
●はい、新曲が1月13日にリリースされましたので
「されました!」
●そちらもチェックしてください。ということでね、最後にこの時間をお送りしたメンバーをもう一度、紹介したいと思います。パーソナリティーわたくし亀井栄とそしてゲストには藍坊主から
「ボーカルのホジーでしたーっ」
●はい、というわけで最後の挨拶、元気よくいきましょう!
「ほいーっす」
●それでは亀ラジ来週も金曜夜8時にお送りします、是非とも聴いてください、じゃあまた来週。アディオース!
「アミーゴッ!!!(高)」
ネ申 降 臨 !!!!!
すげー嬉しいこれ!
楽しませてもらったわーありがとう!
褒めても褒めても足りません。
ヨーシヨーシ(´∀`)ノシ
しっかしこう読んでみるとほじー面白いね、笑
受け答えがね、復唱が多いな、笑
あじさいもおつかれいっ!