CLINKS株式会社の社員ブログ

週に一度、CLINKS株式会社所属の社員が日記を書くCLINKSエンジニア日記!
エンジニアたちの生の声をぜひお楽しみください。
これを読んでCLINKSに興味がわいた就職活動中の方は採用サイトへ!

CLINKS株式会社 採用サイト

エンジニア日記3月担当のM.Sです。
早いもので今回で最終回です!
最終回のお題は「今後の目標、夢について」です。

仕事のひとつの目標としてはプロジェクトマネージャーになることです。
技術のスペシャリストも非常に魅力的だと思うのですが、
プロジェクトマネージャーとしてプロジェクトを成功へ導くことに大きな魅力を感じたからです。
インフラ時代にも様々なプロジェクトに参加しましたが、
中にはメンバーの不満の声がちらほら聞こえてきたりする重い雰囲気の現場もありました。
やはりそういったネガティブな言葉や雰囲気がある場は良い方向に向かいませんし、
逆にメンバーの気持ちに余裕がある現場ですと…言うまでもないですね!
そういったエンジニアの働きやすさを左右する一つの要素としてプロジェクトマネージャーの力量があると思っています。
エンジニアの働きやすい環境を作りモチベーションを上げる事ができればより良いものが作れますし、
更にモチベーションも上がり良い循環ができるでしょう。
これはCLINKSの企業理念の一つである「日本中のエンジニアを元気にする」ことへの第一歩になると思います。
ちょっぴり大きな事を言ってしまいましたが、目標は大きければ大きいほどやりがいがあります!
目標を達成できるよう努力していきたいと思います!

あとはプライベートでちょっとした夢があったりします。
第3回で熱く語りましたバドミントンで全日本シニアに出場することです。
全日本シニアは年齢別で、なんと75歳以上の部まであります。
バドミントンは大学から始めたのでなかなか難しいかもしれませんが、
長生きして一生に一度でも出場できたらいいなと思っています!

これでM.Sのエンジニア日記は終了です!
最後まで読んでくださった皆様、ありがとうございました!
このように日記にすることで私自身の目標も再確認でき、非常に良い機会となりました。

こんにちは。育休中のIMです。

息子くん3ヶ月突入!!
そわそわだった育児も3ヶ月ともなると手馴れたもの。

始めは落とさないか不安だったお風呂なんか
いまでは「はい、お顔いきまーす」でシャワーでびじゃーっっ
彼も慣れたもんで上手におめめつぶって、もうベテランの貫禄。
私はカナヅチで苦労したので、生後2ヶ月に入る前からおチビは泳ぎの特訓も始めています。
頑張れ息子よ!独学で取得しておくれ!!
これで将来みんなで海にいった時、可愛い女の子の前で恥かかずに済むかしら。

そんな子育て奮闘中の私ですが、1日の大半は韓国ドラマに夢中です。
アレはなんですかね、幼馴染と恋に落ちる→邪魔が入り交通事故→記憶喪失のワンパターン
ほとんど同じストーリーなんですが、なぜかハマるあの感じ。
しかも韓国は長いんですよ。
日本のドラマは12話くらいが主流ですよね。
韓国クラスになりますと、108話とか普通なんです!!…108?!そんな続くんかーーい!
とツッコミを入れたくなりますよね。

続くんです。

こんなに見ていると、息子がいきなり韓国語を喋るんじゃないかとドキドキします。
息子の通訳付きで韓国旅行ができたら、なんて夢見るおばかな私。
10年後!トッポッキを食べにゆこう!!

IMG_1239

こんにちは。育児休暇中のNKです。

まだ2ヶ月ちょっとですが息子くんの首がほとんどすわりました!もともと仰け反りが凄かったので、首の筋肉が強かったのかな?
何かひとつできる様になると成長が見て取れてすごく嬉しいものですね。
次は寝返りです。これも実は現在すでに半分くらいまでは体を起こせるのですぐに出来てしまうんじゃないかと期待してます!
しかしうつ伏せ寝が怖い…気をつけねば(・ω・`)

そんな感じで確実に日を重ねるごとに大きくなっている息子くん。
新生児サイズの服が小さくなってきて着れなくなりつつあります。買った当時は腕も足も服の方が長くて袖を折り返して着させてたのに今は足とかふくらはぎが見えてますw

、、、なので保育所の用品を買うのも兼ねて久しぶりにお買い物に行きました。
服のサイズが50〜60の時はデザインもかわいい物が少なく、おんなじ様なデザインの物しか買えなかったのですが、60〜70のサイズになるとグッと凝ったデザインの物が増えて、服を選ぶのが楽しい楽しい\(^ω^)/
もっと大きくなるとさらにバリエーションが増えるので今から楽しみです。はやくジーンズとか履かせてみたい…!

p.s ミニチュアとかもそうですが何故、同じものでもサイズを小さくすると可愛く見えるのか…不思議だIMG_3901

↑このページのトップヘ