CLINKS株式会社の社員ブログ

週に一度、CLINKS株式会社所属の社員が日記を書くCLINKSエンジニア日記!
エンジニアたちの生の声をぜひお楽しみください。
これを読んでCLINKSに興味がわいた就職活動中の方は採用サイトへ!

CLINKS株式会社 採用サイト

テーマ:趣味・プライベート


趣味は、「保存食作り」です。
放置して出来上がるものが好きです。
今までやったものとしては、梅酒、味噌、燻製、アンチョビ、糠漬け、梅干…そんなところです。
アンチョビは、数年前、年始の休み明けの土日に始発に乗って、築地にカタクチイワシを買いに行きました。

梅酒はもともと酒好きだったこともあり、作るのは簡単なので、季節が来て気が向けば作っていました。
梅干はその延長線上で挑戦、糠漬けは、たまに大量に実家から野菜が届くためです。

燻製を作るようになったきっかけは、
主人が以前釣りを趣味にしていたせいでした。

主人はなかなか容赦のない人で、釣りに同行していたときは
一晩中堤防を歩かされたりしていたのですが、
それだけ打ち込んでいると釣果もまあまあ良くて、
たまに魚をどっさり持って帰ってくることがありました。
管理釣り場(釣堀)にいったときなんか最悪です。
ニジマス10匹とか平気で持って帰ってきます。

刺身、煮付け、南蛮漬け、フライ、竜田揚げ、ムニエル…
作っても作っても終わらない。
冷凍は解凍が面倒くさい。

お酒が大好きで面倒くさがりの私は、「そうだ、燻製作ろう」と思いついたのでした。

燻製も、やってみれば準備が少々面倒なのですが、
ウッドとダンボールと100円均一の網、園芸用支柱で出来る上、ついでに燻した卵やチーズがとても美味しいです。
…私が食いしん坊だというのも、この趣味の原因のひとつかもしれません(笑)

上に書いたものの中で、手作りの方が美味しいと思ったのは、味噌です。
大豆を煮てつぶして、塩と米麹と混ぜて、丸めて樽に投げつけて平らにして、1年放置するだけです。簡単です。

釣りが趣味な方、釣り好きの方と結婚してしまった方、
実家から時々どっさり野菜が届く方、
子供が粘土遊び大好きな方。

そして私と同じく食いしん坊な方。

燻製や、糠漬けや、味噌作り、楽しいですよ!

テーマ:ITに興味を持ったきっかけ


最初にHPを作ったのは、確か高校生の頃だったと思います。

その当時、仲の良かった友達が漫画やアニメが大好きで、
もともと本好きだった私は、一気にオタク道を突っ走ることになりました。
色々な漫画を読み、アニメを見、その延長線上でWeb上に公開されているHPを見て
「これはどうやって作られているんだろう・・・」とふと思うようになったのです。
そして内容についても、「こうだったらいいのに」と思うことが多々あり、

ある時、

「そうだ、私が作ればいいじゃなーい!」

という結論に達したのでした。
ITに対する興味をもったきっかけは、思い返せばここにあったと思います。

そこから、HPを作るためのソフトを買い、HPを作って公開するところまで行きましたが
ソースを見て、あまりのコード量にびっくり。
「なにこれこんなに必要なものなの??全部なきゃだめ?」
と、心の底から思いました。

そこから、HTMLのタグについて勉強するようになり、素敵なサイトのレイアウトを真似るためCSSを勉強し、
アラートを出したくなってJavaScriptに手を出し…気づけばあっという間に何年もIT業界でプログラム書かせてもらっています。

ちなみに今は、日々に追われているうちに、いつの間にかオタク道から足を洗いつつあります。

あけましておめでとうございます。育児休業中のKKです。

我が家の2017年といえば、新たに家族も増えてなんとも賑やかで、そして物理的に腰が痛い一年でした。

子供の成長と体のガタを感じながら、時の流れを早く感じるようになった今日この頃。

2018年はいったいどうなるんでしょうかね。

さて、新年迎えた我が家での子供たちといえば

5か月となった次男は順調に太く大きく育っており、現在ブクブクちゃんのヌクヌクちゃんです。

太ももとふくらはぎの緩急に至っては、スプリント系アスリートか漫画肉を思わせるほどの肉付様。

ただこれもハイハイが本格的に始まるとしっかりした身体つきに変わってしまうので、これが見れるのは今だけ。

"次"の予定もないので、しっかりぷにぷにしておこう。

一方もうすぐ4歳の長男といえば、我が強くなってきたなぁと思う今日この頃。

最近はやりたいことはどうしてもやりたいらしく、叱られてでもやるという芯の強さがある。

だんだんと叱られ慣れたか、激怒までのボーダーを理解し始めたか、もしかしてただのバ――……

でもそろそろ物心がつき始めたのか、思考を読みづらくなったのは成長の証か……?

何はともあれ、相変わらず毎日が賑やかで、明るい滑り出しの2018年な気がします。

育休中というのもあり、関係者各位には申し訳ないですがこの場を借りまして。

どうぞ本年もよろしくお願いいたします。

↑このページのトップヘ