ジョニー・デップと人々

2008年08月26日

ジョニー・デップとヒース・レジャー


              2008年8月24日、

   やっと3度目の『ダークナイト』を観に行った。


      ヒース・ジョーカー

           映画の感想はさておき。

今回はジョニー・デップとヒース・レジャーを絡めて
         自分勝手に綴ってみる。



※この記事は、私の独断と偏見によるものです。
ご理解いただけますようよろしくお願いいたします。


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2008年01月17日

ジョニー・デップと佐藤友紀さん(講義:ジョニー・デップ、歌う)


ジョニー・デップ1月11日に開催された
佐藤友紀さんの講義

『ジョニー・デップ、歌う』

この講義名、もうちょっとなんとかならんかったのか?と思えて仕方ないのですが・・・(苦笑)

それはいいとして(苦笑)。

2008年早々からハードスケジュールのジョニー・デップ。

次から次へと出てくるジョニー新情報の多さになかなか講義レポがアップできずにおりました。


他のサイトさんでも既に、実に忠実な講義内容(コチラ)がアップされているようなので
私はあえて、かなり内容を端折りました(笑)。
個人的に特に気になったエピソードしかアップしてません(苦笑)。

講義から日にちが経過しているので、記憶が散漫(苦笑)。
佐藤さんのお話を記憶が許す範囲で忠実にレポりながら、
その他大半は私の主観を交えてお届けします。ご了承くださいませ。


今回、相当に記事が長いです。
なので、話題を章ごとに分けてみました。
興味のありそうなところだけチョイスしてお読みくださいませ。

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2007年11月09日

ジョニー・デップと私


本日、11月9日。
実は私にとって特別な日であります。

毎年毎年訪れる11月9日・・・・でも今年だけはちょっと違う。
ある意味、人生の節目であり、区切りでもあるかなぁ。

「いい人間になりたい」
・・・そうつぶやいたギルバートの言葉を胸に、また今日から生きていこうと思います。

それと。
ジョニーブログ最強女王『ジョニーに首ったけ!』のブァネッサさん、
私と同じ11月9日・・・・おめでとうございます!!


というわけで。
私にとって節目となる今年の11月9日は、やっぱり神様ジョニー・デップの記事を。

ジョニー・デップ

               
               今だから初めてぶっちゃけます。


     私、ジョニー・デップが嫌いでした。

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2007年05月06日

ジョニー・デップとケイト・モス

ジョニー・デップ


ジョニー・デップという人。

温かな家族愛に囲まれ、
充実の日々を過ごす現在に反して、
その昔は女性遍歴の多い俳優
というイメージが定着していた。

一度の結婚・離婚
3度の婚約・婚約破棄を経験した彼。


しかし、
彼に愛され、彼を愛した女性たちは
その誰もが美しく幸せだったに違いない。

同時に彼自身も、全身全霊で彼女たちの幸福を願い、
それを与えようと努力したに違いないのだ。


今回は、ジョニー・デップの恋愛の中でも特に情熱的な関係であったと言われる・・・
彼女について綴ろうと思う。

以下は彼と彼女がTV番組に出演し、仲むつまじい姿を披露してくれたときの様子だ。注:全編英語です。(携帯閲覧の方は見られません・・・ごめんね。)

   

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2007年04月04日

ジョニー・デップとオダギリジョー


  ジョニー・デップ

ジョニー・デップという人。
いまや、世界中の多くの人々から愛される彼。

「ジョニー・デップに興味はない」という人はいても、
「ジョニー・デップは大嫌い」という人はいないんじゃないだろうか?


そんなジョニー・デップの俳優としてのスタンスに、憧れを抱く日本人役者は多い。

「ジョニー・デップは憧れの俳優」
・・・そう堂々と言ってのけてしまう日本を代表する一人のアングラ俳優。
彼はいまや世界にも名を広げる、個性派の人気俳優となった。

ジョニー・デップと同様・・・彼のことを「嫌い」という声はあまり聞かない。


そんな中・・・反旗をひるがえすようだが、正直に言ってしまおう。
私は嫌いなのだ、オダギリジョーという人が。


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2006年10月29日

ジョニー・デップと木村拓哉


ジョニー・デップ


ジョニー・デップという人。

彼は多くの女性を虜にしながら・・・一方で多くの男性から羨望のまなざしを受ける人。

異性に限らず、同性からも圧倒的な支持を受けるジョニー・デップ。


いまや世界のトップスターとなった彼に、いち早く注目しつつ、日本という舞台で大スターの道を歩み続けてきた男性がいる。


今回は、世界のスターと日本のスター・・・この2人の男性について綴ろうと思う。


さて、まずは下の動画を見てほしい。
この2人の初めての出会いは十数年前にさかのぼる。
ジョニー・デップが『デッドマン』のPRで日本に初来日したとき、『愛・Love・SMAP』という番組に出演したときのことだ。

木村拓哉の誕生日特集が組まれていたこのとき、ジョニー・デップとジム・ジャームッシュ監督の登場は、木村拓哉を始め一部のメンバーには完全サプライズだったという。

ジョニーとジャームッシュ監督の存在をよく分かっていないメンバーの呆けたような表情と、一方で当時からその2人の大ファンであった木村拓哉と稲垣吾朗の驚きっぷりはかなり見ものだ(笑)。


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2006年10月12日

ジョニー・デップと佐藤友紀さん◆聞峙繊Д献腑法次Ε妊奪廚了代)


サム



















                 ジョニー・デップという人。

    役者として多くの人に愛され、多くの人を魅了し続けるトップスター。

         彼を知り、彼を語るには・・・・まずは映画を知ること。
                私は常々そう思ってきた。

映画とジョニー・デップを心底愛してやまない・・・ジャーナリスト佐藤友紀さんの講義『ジョニー・デップの時代』。彼女の講義を聞いて、自分の考えに間違いはないと確信することができた。

         『人間ジョニー・デップ』に迫った第一弾に引き続き。
  第二弾の今回は、佐藤さんが語る『映画人ジョニー・デップ』に迫ろうと思う。



        (今回も相当に長い記事です。覚悟してください・・・)
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2006年10月11日

ジョニー・デップと佐藤友紀さん 聞峙繊Д献腑法次Ε妊奪廚了代)


ジョニー・デップ
ジョニー・デップという人。

彼は世界中のあらゆる分野の人々との
ネットワークを大切にする人。


彼と一度でも関わった人々は、
彼の魅力の虜になり、
彼の人間性や、彼の価値観、
俳優として映画人としてのジョニー・デップを
より多く知りたいと願う。

日本にも、
そんな彼に魅了された・・・
一人の女性ジャーナリストがいた。


今回は。
おそらく、日本で一番ジョニー・デップと親交の深い彼女が語る第一弾
『人間ジョニー・デップ』に迫ろうと思う。

(相当に長い記事なので覚悟してください・・・。ダラダラとすんません。)

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2006年08月15日

ジョニー・デップと映画と人々(BOW30映画祭)

ジョニー・デップ


ジョニー・デップという人。

彼はいろいろな顔を持つ。

人の子であり。

父親であり。

ヴァネッサのかけがえのない
パートナーであり。

ミュージシャンであり。

そして。
監督も俳優もこなす映画人だ。


今回は映画人ジョニー・デップにまつわる、人々について綴ろうと思う。

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2006年08月07日

ジョニー・デップとマーロン・ブランド

ジョニー・デップ

 

 

 

 

 

 










ジョニー・デップという人。
俳優として絶大な才能を持ち、多くの人を魅了する人。

多くの人に愛される立場にありながらも・・・多くの人を尊敬し、信頼し、愛する人。

そんな中でも。
彼が俳優として確立する上で、この上ないリスペクトを寄せた大俳優がいた。

今回は。
ジョニー・デップの俳優という生き様に、直接的な影響を与えたこの男性について綴ろうと思う。

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