四角形 四角形

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Yさんから
注目型の欲求は各方面から下に見られると
感じないかとの問いかけがあったので考えてみた。

http://goo.gl/NG9HBB


目立ちがり屋でおせっかい。
他人の顔色をうかがっては
すぐ意見を変える優柔不断なヤツ。

確かに下に見られるよなあ。

実体験としても、
コイツ強く出りゃあ言うこと聞くよな、
と思われて各方面から下に見られてた気がする。


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最近夏バテと外回りの仕事なので何か安くて効果のあるもんないかと思っていたらクエン酸風呂というのがあるの知りました。

http://waiwaigogo.com/907.html

昔、無水クエン酸を買ってきて粉のアクエリアスに混ぜて飲んでた時も結構疲労回復に効果があった記憶があったので早速トライ。
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先日、家族で旅行に行ってきました。そこのホテルで行われていたイベントが、とっても素敵でしたよという話です。soon

<スタッフに声をかけてスタンプをもらおう>
(写真1)そのホテルで行われていたイベントは、スタンプラリーでした。
①ホテルスタッフに合言葉を言うと、スタンプがもらえる。
②一定数(5人)スタンプを集めれば、お菓子をゲット。
という単純なルールです。
このイベント、結果的に参加者の皆を幸せにしました。

<参加者の皆を幸せにするイベントになる>
子供:スタンプが集まるのが楽しい。→コンプリート目指して声をかけまくる。
スタッフ:子供達に声をかけられて嬉しそう。
親:子供達の頼もしい一面が見られる。
結局、夕食後から寝る直前まで、家族でホテルを駆け回ることになりました。
とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。

<まとめ>
このイベント、当たりだと思います。
ポケモンが流行る意味も分かりました。
工夫次第で、楽しいイベントって作れるんだなぁ、という話でした。
(写真2)子供が握りしめた結果、ボロボロになったスタンプシート

<おまけ>
(写真3)顔を出しているのが、私の子供達。

2016年07月19日
P・(イクメンドクター)池松孝一郎・法則(ルツボ五段)さんの日記

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ヤンジャン(週刊ヤングジャンプ)には、アイドルマンガがで2つ連載されていた。
一つは、「グラビアトリ」。


主人公の夢は、グラブアアイドルを撮影すること。
仲間と一緒に、同級生をアイドルにしてその撮影をして、プロになっていく話だ。
(そこで終わってしまいますが)

話としてはまっとうで、グラビア部を作り、メイクや衣装のできる仲間を得て、
グラビアをする娘もスカウトして、写真を撮り、文化祭などで販売していった。

連載は1年くらい続きましたが、先日終わりました。
一応自然な流れで終わりますが、本当はもっとやっていきたかったんだろうなあ。
 
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毎週末になると、大きめなスポイトを使ってビオトープを掃除しながら観察しているのだけど、一ヶ月前くらいにヤゴを発見した。

この辺で、トンボなんか見かけないけど、いつの間に?と思ったら、トンボは水草の茎の中に卵を産み付ける習性があるらしい。
おそらくはホテイソウかヒルムシロに卵がついていたんだと思う。

ヤゴは肉食なので、おそらくこのビオトープ内のヒエラルキーの頂点に君臨してる。
すでにサイズは3センチくらいなので、当ビオトープの生態が何匹か餌食になってる。

「まあ、いいか」
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世の中には自分のつくるキャラに自己投影しない人間もいるらしい。
これはなんとも驚きです。

たとえばこちら・・・
ズミィの漫画制作日記①(めさきブログより)
http://goo.gl/DFf59e

一部抜粋。

>しかし、わたくしズミィはキャラ制作時、どうしてもこの「自己投影」ができずに悶々としていたのです。

>キャラクターに自己投影ができないだなんて、

>もしかしてわたしって、親(作者)として失格なんじゃないかしら?と・・・。

そ、そうなんだ。
しかも小泉清美センセはこんなことまでおっしゃっています。


>私にできること。

>描ける漫画は何だろう?

>必死に考えた末に、浮かんだ案がこちらです。

>「漫画の中から「我」をなくすこと」続きを読む
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ほとんど需要のないマニアック日記第2段です


「ライカ」と言うカメラメーカーがあります
ちびまる子ちゃんのタマちゃんのお父さんが
持っているカメラと言えばピンと来るかもしれません

日本製カメラが世界を席巻する以前は
カメラ(レンズ)と言えばライカか、カール・ツァイスでして
カメラ好きにとっては憧れのメーカーであります

ライカ製品といえば大変高価な事で有名でして
戦前では家1軒、戦後でも車1台と言わております

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図書館で何気なく手に取った「死体は語る現場は語る」を読む。 
事件記者の大谷昭宏さんと元監察医、上野正彦さんの対談です。
2000年前後の割とワイドショーなどで報道された事件を話題にしていて
「ああ、そういえばこんな事件があったなあ。」と
思い起こさせてくれるものばかりでした。


■凄絶な殺され方=怨恨とは言えない
上野さんはメッタ刺し事件で犯人は残酷で怨恨が絡んだ犯罪なんて
解説しているのを聞いて「えっ?」と思ってしまうそうです。
その種の犯人は気弱なケースがほとんど。
また死体のキズで犯人の心理状態がわかる。

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評価:★★★★☆

オペラにも魔笛にもモーツァルトにも全く興味がないのになぜこの本を手にとったのか自分でもよくわからない。

狙って打ったというより、ボールが来たからとりあえず振ってみたという感じだが、結果的にはヒットだった。

エマヌエル・シカネーダーは18世紀半ばにオーストリアで生まれた、興行師で、劇作家で、演出家で、俳優で、歌手で、なにより破天荒な人生を歩んだ時代の寵児だった。

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ベニオさん主催の「体験しながら知識を入れる!絵画模写会!」
に、参加した。
http://cloudcity-ex.com/?m=pc&a=page_c_event_detail&targe...

講師のYさんは、絵画教室の先生でもある。


単に絵について、学ぶだけなら、本を読んだりWebを見ればよい。
でも、先生がいるから聞きたいことが質問できる。

また、さらに、自分で実際に書いてみて、
その体験をもとに学べるので、とっても面白いイベントだ。

 
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