2020年02月02日

♯781   Z×C  Find  you 

こんにちは、水城です。
今日は良いお天気ですねえ。ピーカンです。

ちょっと この後 持ち帰った仕事をしますのですがッ!
云わずにはおれん、クラウドの女装姿解禁!

ちょっとお~、こんなもん?
ちなせ姐さんは まんまじゃんって。確かに!

確かにそうですが、もっとやりようあったろが!
三つ編みさあ~、最近ちょっとゆるめて中にリボンとか小花をあしらったりして可愛くできるじゃないですか!
なんッじゃ、あの貧相な三つ編みは!
7でも もっと太かったですよね!ドレスもさあ~

昔、それはそれは すんばらしい女装イラストとかあって、ため息連発だったのに!
ちょっとは見習って!!
もっと突き抜けて貰わないと!

はあ~、最近スクエニさんに文句ばっか言ってるな。
…………………………仕事しよ。


で、女装が解禁する前から書いてたお話。
ショートな感じで、と思って書きました。
そろそろ本格始動したい!
もうちょっとで仕事も落ち着くと思いますので その際はヨロシクお願いいたします!

では、Find  you 。これもマンウィズから。
よろしかったらどうぞです。
ちなみにザックスにかかってきた電話はザックスの演技ですヽ(^0^)ノ

はあ~、麗しのクラウド女装が あれかあ……………






□ Find  you  □



「うーわ、クラウドすげえ!」
「ぜっんぜん分かんねえわ!美っ少女~!」
「……………」


去年の隊の忘年会の余興で行われた『 あっち向いてホイ!』 ゲーム。
優勝者にはミッドガルの高級焼肉店の無料特待券。
敗者にはエヴァンス隊 除隊者が経営するオカマバーで、『ご指名十名取るまで帰れまテン!』なる罰ゲームが与えられた。
生まれて初めてやった『 あっち向いてホイ!』 で、クラウドは皆がワザとか?と疑うくらい負け続け、今夜 『 ロザリン 』に一日オカマちゃんとして店に立つことになったわけだ。

店のドナにメイクを、マーニーにカツラとドレスを選んで貰い、長い黒髪をゆるく巻いたバニーとなったクラウドは、隊の皆に盛大な拍手で迎えられた。

「ホント、分かんねえわ。ドナねえさん さすが!」
「まあね。でも素材がいいからよ~。ステラちゃん、このままウチの子になっちゃいなさいよう」
「……………や、それは………か、考えときます」
今夜はストライフからもじってステラ、と云う源氏名のクラウドは、ぶっとい腕を組んで笑っているドナに 曖昧な笑顔を向ける。

白い袖無しのシャツに黒のベスト。黒いレースの短いスカートからは ハイヒールを履いた白く細い足がのぞく。
頭にはお決まりの黒いウサギの耳を付けていて どこからどう見ても女の子にしか見えない。

今日は隊の皆でご飯を食べに出かけ、その後 二次会だ~と連れて来られて あれよあれよと云う間にこんなことになってしまった。
いきなり忘年会の罰ゲームだと言われて抵抗する間もなかった。
店内にある鏡にうつる自分の姿を見て、こんな情けない姿で接客するなんて、と泣きたくなるクラウドだったが10名指名を貰えれば帰れるのだからと、慣れないハイヒールに転けそうになりながらも頑張っていた。


「わ、スッゴく可愛い!ホントに男の子?ね、こっちに来て~!」
「うわ、肌キレイ!足、ほっそ!負けたわ~」
「ホントに男?……………倒錯的だなあ。……………脱がしてみたくなるね」
「年は?16?……………へえ~、若いのにお金に困ってるとか?……オレが助けてあげようか?」
女性客はクラウドを見て負けたと言いながらも、きゃあきゃあ言って楽しんでくれたが、男性客は目がマジで とてもじゃないが長居したくない。

ムリヤリ笑顔を作って笑っていると腕に付けた黒いレースのアームブレスレットにチップが挟まれる。
「腕、細いけどちゃんと筋肉ついてるね。やっぱり男の子なんだね」
「何で こんな仕事してるの。訳あり?お金が欲しいなら連絡して」
そう言いながら じっとりとした手つきで腕を撫でられ、ぞわぞわするが 男性客には そんな反応すら愉しいらしい。

そんな客達にも曖昧な笑いで乗り切っていたクラウドだが、入店して来たグループを見て 思わず声が出そうになる。
「いらっしゃーい、あらザックスじゃない。久しぶりねえ」
( ザックス!な、何で! )

「よ、相変わらずにぎやかだな」
「おかげさまで。何 飲むの?あんたも相変わらずキレイどころ連れてるわねえ」
ロザリンママこと、元神羅兵ロットは綺麗に結い上げた髪に手をやりながらザックスを見下ろす。
ザックスと変わらない身長だがヒールを履いているから背が高くなるのだ。
ロットの弟がザックスと同期らしく、仲がいいのだと聞いたことがあるのを思い出した。

ちらほらと見知った顔も見えて、クラウドは思わず顔をうつむかせるが ザックスの言葉に声が出そうになる。
「…………………………なんか可愛いコ、入ったんだな」
「ええ?どのコ?」
「そのコ。黒髪ロングの。………可愛いね。なんて名前?」
「…………………………」
テーブルに座るなり そう言われて、クラウドは顔が引きつってしまう。

「珍しいわね。あんたがそう言うなんて。ステラちゃんは一日体験なのよ。可愛いでしょ。ウチでバイトしない?って誘ってるんだけど。ステラちゃん、こちら おしぼり お願いね」
「……………い、いらっしゃいませ」
おしぼりと灰皿を置きながらクラウドは 何とかして笑顔を作る。

「ステラ。確か星って意味だよな。………空 繋がりだね。良い名前だ。こっち座らない?」
「……あ、あの…ちょっ、と失礼します」
意味深なザックスの言葉に、クラウドはとてもじゃないが隣に座るなど、と慌ててレストルームへと引っ込んでいく。
「あら、振られたわねザックス」
「だな、残念。…………ちょっと悪い。電話だ」
ザックスはポケットから携帯を取り出すと耳に当て、もしもし、と応えながら席を立つ。

「今日は何の集まり?」
「マシューのソルジャー試験の景気付けよ。2ndのね」
「あら、そうなんだ。頑張ってね。じゃ、一杯目はオゴリよ」

わッ、と賑やかになったテーブルに、ザックスはしばらく帰って来なかった。



「あ、あの……」
「ステラちゃん。逃げられると思った?」
「………………………………」

店のレストルームは黒い大理石のような石を使ってあり、広く、なかなか高級感のある造りだ。
個室の中も広く、最新式のトイレと手洗い台には大きなアールデコ風の鏡まである。
個室に引っ張り込まれたクラウドは手洗い台に乗せられ、にっこりと笑う顔に声も出ない。
瀟洒な照明に照らされ、不思議な色彩に煌めく魔晄の目を まともに見れず目が泳いでしまう。
「に、逃げるって……そんなこ」
「逃げられないよ?何でこんなカッコしてんのか、教えて貰ってもいいかな?」
「…………………………ザックス…バレてる?」

これはやはりバレている。
クラウドは観念したように ため息をついたが、ザックスはそれが お気に召さなかったらしい。
「一発で分かったさあ。あ、ため息ついちゃう?ウザい男だって?」
ぴきりと笑顔が強張り、両腕に閉じ込めるように鏡に手をつく。
「え、や、ち、違う……けど」
「けど?けど!違うけど!ウザいよな、って?」
「…ザックス…」

ザックスといわゆる お付き合い、なるものを始めた訳だが、何もかもが初めての経験なので色々とどう対処していいのか分からない。
こんな風に顔を近づけられては言いたいことも言えず、へどもどしてしまい ますますザックスの視線が怖くなる。
「今日、隊の皆と食事会だって聞いてたと思ってたけど聞き間違いだったかな?」
「や、間違ってない!食事会だったけど終わったら罰ゲームって言われて、それで!ウ、ウソじゃないよ!」
「他のヤツら、いないけど?」
「二階!二階にいるから!」

だんだんザックスの顔が近づいて来て、もう息がかかるくらいに近い。
クラウドはザックスの視線に耐えられず、目を開けていられないまま叫ぶように言い訳する。
疑われても やましいことなど無いのだが、どうしてもキョドって声が裏がえってしまう。
「……………分かったよ。そんなに でっかい声 出さないの。……まったく、こんなカッコで、金まで……しょうがないなあ」
「……う、……あの、その……ご、ごめん…」

呆れたようにため息をつくザックスに、クラウドは しゅんとしおれて ぺこりと頭を下げる。
そんなクラウドを見て、ザックスは苦笑いしながら金色の頭を撫でる。
「怒ってないし。てか、クラウドは悪く無いって。お前にこんな罰ゲームなんてさあ。誰よ、発案者は」
「………リーガン隊長」
「…………………………覚えとく」

ザックスは獰猛に歯を剥きながらそう言うと、自分の頬を指で指し示す。
「…う、…」
トントン、と自分の頬を指で叩くザックスに、クラウドは耳まで真っ赤になりながらも顔を近づける。
「…ん、仲直り。も一回 ❤️」
「………ッ、ザッ、ザックス、怒って無いって…!」
「もう一回」
「…………………」

今度は自分の口を叩くザックスに、クラウドは怒ったように唇を引き締めるが、優しく頭を撫でられて えいッとばかりに唇を合わせる。
「……ッてえ。ワイルドだなあ。教えただろ?もう一回」
「…………うー、」
確かに勢いよく ぶつかって とてもじゃないが恋人同士の行為とは云えない。
ザックスは教官よろしく、人差し指を立てる。

こういう時、ザックスはけして引かない。
クラウドは恥ずかしさに顔を歪めながらも今度はゆっくりと顔を寄せる。
だが魔晄の目が自分を見つめているのを見て思わず手で塞いでしまった。
「…ん?……ちょっ、ん、…」
「……………んッ、……ぁ、ザッ……」
触れただけの唇は あっという間にザックスが主導権を握り、濃厚な口づけに変わる。
こじ開け、舌を絡め取られ呼吸すら奪われる。
濡れた熱い舌が生き物のように動きまわり、引きずられるようにクラウドも舌を伸ばす。

「……ん、ッン……ッはぁ……ぁ…」
「……………誰にも見せたくない。……………クラウド、誰にも…」
さらわれるように抱きしめられ、クラウドは必死にザックスにしがみつく。
激しく角度を変え、唇を甘噛みされながら グッと腰を引き寄せられた時、レストルームに誰かが入って来た。

「…ッ、………や、…ぅン…!…」
思わず逃れようとするクラウドだったが、太ももにザックスの手が這うのを見て ますます身を強ばらせる。
驚くクラウドに構わず、ザックスは再び唇を塞ぐとスカートの中に手を入れ下着の上からクラウド自身をこすり始める。
「…んッ、……………ぁ、ぅ……ヤ、ヤだ……ンぅ…」

ザックスの指が容赦なくクラウドを攻め立てる。
最初は その形に沿って指を滑らせていたが、硬くなり、頭をもたげ始めると下着の中に直接 手を入れ出した。
「…ッ、あ……ぁ…………」
重なる唇から甘い声がもれ、ザックスはにやりと笑うと耳を嬲り始める。

その刺激に声が出てしまいそうになり、両手で塞ぐと愉しそうに笑うザックスと目が合う。
悔しくて睨みつけるが先端を強く擦られて大きく仰け反ぞってしまう。

「…ぁ、あ……ッ、……はッ、……キ、モチ……………い……」
声が出たのと同時に、ザックスが壁にある水洗のボタンを押すと勢いよく水が流れる。
「……………んッ、………ンん…」
レストルームに入って来た客は何も気付かず出て行ったらしい。
ザックスは ぬめり始めたモノをくちゅくちゅと音を立ててしごきあげながら白いシャツごしに胸の粒へ歯を立てる。
その音と濡れた舌と歯の動きに、クラウドはあられもなく身悶える。

「……あッ、ヤ、ヤダ……ザックス、あンッ、………あ……」
「…さっきみたいにキモチいいって言って?」
低く かすれた声が耳元に吹き込まれ、背筋が ぞくぞくっと震える。
「……………ッん、あ………、あッ、……もっと、そこ……ぁ、キモチい……ザック、ス………ぅ…ッあ…!…」
「……………」

大きな鏡ごしに快感に身を仰け反らせるクラウドと自分が見える。
いつもと違い、黒髪を乱し、スカートから白い足が開いてザックスの身体を受け入れている。

ザックスは満足そうに笑うと 達して荒く息をつく唇に食らいついた。



「ザックスのバカ!こ、こんなとこで!」
「こんなとこだから萌えんの。ステラちゃんは分かってないなあ」
達した瞬間、ザックスは洗面台にあったティッシュを使ってくれたから粗相をしなくてすんだが、クラウドの怒りは修まらなかった。
と、同時にザックスの性欲も。

「んじゃ、帰るか」
「ぇえ?」
驚くクラウドの鼻を摘まむと、ザックスは もう一度、帰るの、と言った。
「帰るの。帰って俺もキモチよくさせて?」
「……………」
ザックスが指さす場所は硬く盛り上がっていて、クラウドは真っ赤になって もごもごと下を向く。

「ん?何?」
「……………ザックス、やらしい」

真っ赤な顔で怨ずるように言われて、盛らない男がいるだろうか。
ザックスはますますキツくなるズボンの中と必死で戦いながらクラウドの身体を持ち上げる。

「……や、ザックス!」
「はいはい、黙って。……………もしもし、ロッド?……そ、俺。ステラちゃん、お持ち帰りするから。……………まあね。だからさ、マシュー達と上のヤツらにそう言っといてよ。……………ああ、昇格したら奢るって言っといて。……………ああ。……………はは。んじゃ。……さ、帰るぞ」
「……………」

テキパキとコトを進めるザックスに、クラウドは一生敵わないんだろう、とため息をつく。
「あ、また ため息」
「……………きっと一生ザックスに敵わないんだろなって思ったら ため息も出るよ」
「一生?……一生、一緒にいてくれるんだ?」

嬉しそうに笑うザックスに、クラウドは何か言い返そうとするが言葉が出ない。
だから、こんなとこが!と言いたいのに、いきなり手を取られて硬くなっているザックスへと導かれる。
「…ッ、ザッ、ザックス!」
「一生って言われて コイツも喜んでるから覚悟しろよ?」
「………………………ザックス、やらしい//////」
「やらしい俺、好きだろ?」


真っ赤になった頬に口づけると、ザックスはクラウドの身体を抱え直し、愉しそうに笑いながら個室を出て行った。

















2020年01月25日

#780      雑記

こんばんは、水城です。

ちょっと久しぶりに鬼忙しい!
帰ったら8時とか、疲れるわあ。真っ暗ですしね。
まともに帰れないので週末まとめ買いしてるんですが、昨日 台所洗剤が切れちゃったので お買い物に。

で、ついでに本屋さんに行ったら新刊がいろいろ出てて ほくほくしてたら本棚に山岸凉子先生の本が。
日、出処の天子とか妖精王、とか書いてらっしゃる大御所漫画家さんです。

あの独特の世界観。怖いけど大好きです。
妖精王を読んで、いまだにエリザベスをエルスペスって言っちゃう。
エリザベスって女の子が出てくるんですがエルスペスって呼ばれてるの。確か。

エリザベスの愛称が一番 種類があるそうなんですが。
リズとかベスとかベッツィーとかあるらしいんですが。
エルスペスも愛称のひとつなんですが、あんまり縮まってないですよね。

んで、山岸さんのだ~と思ってタイトル見たら 

『 汐の声 』

………………………………………怖ッ!

タイトルだけで怖いっちゅーねん!
内容は全然 分からないんですが、超怖い!
も~、さすが山岸さんのだ。
タイトルだけで ものすごいインパクト!

こんな風にタイトルだけでもインパクトがある物書きになれたらいいなあ。
いつか ちょっとでも近づけるかなあ。

と、そんなことを思いながら 『 絶対BLになる世界VS 絶対BL になりたくない男 』の2巻が出てない~と思いつつレジに向かいました。


今年はホントに暖冬ですよねえ。
まわりではインフルエンザもノロの脅威もまったくナイ。
今日は休日出勤したし、来週はちょっと楽かなあ。

今月、たくさん読んで頂いててありがとうございますありがとうございます!
来月には帰って来ますので、その時はよろしくお願いします~

ではでは。





 


cloudy_garden at 20:25コメント(0)■ 雑記

2020年01月17日

#779      FF 雑記

こんばんは、水城です。
のっけからナンですが、更新出来てなくてスミマセン!
ちょっと時間が取れなくて、頑張りたいのですが来月くらいになりそうです。 
う~、時間が欲しい!
宝くじ、当たんないかなあ。年末ジャンボは かすりもしなかったし…

それなのに昨日からたくさん読んで頂いてて有り難いやら申し訳ないやら。
や、スッゴくありがたいです!嬉しいです!
読んで頂いてありがとうございますありがとうございます!

レノにいちゃんの Salvege  、読んで頂いてるのを見て思わず読み返しちゃいました。
したら、ちょっと……
そもそもこの話は暗めなんですが ちょっと暗すぎ!
今なら もうちょっといろいろ出来そうなんですがねえ。
でもガラッと変えるのも違うですしね。
んで、ちょっとだけ手直ししちゃいました。
やったら止まらなくなるんでねえ。読むとヤバい。

そんなこんなのリメイク延期!
黒黒のちなせ姐さんのブログ見て初めて知った!
も~姐さんのブログで情報収集させてもらってますよ。
かなりありがたい!

しかし、思わず なんじゃそりゃあ!って吠えたわ。
正直、延期にはならないだろうと思ってたのでかなり驚いたです。

FFにはよくあることですが、リメイクは大丈夫だと思ったのに!
すっごくすっごく楽しみにしてるのに!
そりゃねえんじゃないんですかいのう!って ちなせ姐さんに泣きついたら、出してくれるだけで、って。

何年でも待てるわって言われて、うッってなっちゃいました。
ごもっとも。
またクラウドさん達に会えるんだもんね。
無事 出てくれるなら。
でも、二度目は無いよう頼んますよ!スクエニさんーッ!

まだまだ ちなせ姐さんみたいに清らかな魂になれない……

ま、待つしかありませんからねえ。
4月10日かあ。金曜日かあ………………………………………休もうかな。
3月3日よりは休みやすいし。
事務所の皆にバレバレになりますけど。休んじゃおっかなあ~
でも発売されたとして10日に手に入るんですかね?
当日 送られて来るのかな???

なんせ、待ち遠しいですね (^_^)






2020年01月01日

#778   FF雑記

こんばんは、お正月でダラダラし過ぎて体調が下降気味の水城です。

ホントにゴロゴロしてばっかいるから内蔵が動いてないのね。
加えて お昼寝したからホントに調子が悪い。
お昼寝すると身体がだるくてだるくて体調最悪になるのです💧
書きたいけど相方もいるし、あんまりおおっぴらに書けない……

そんな中、ちなせ姐さんのブログからプレステのCM、見に行きました!

はうあ……クラウドが動いてる!まるでそこにいるかのよう………
テレビで見たかった~
一発もんだったのか まだテレビでは見れてません。くう~ッ!

これからたくさん、たくさんリメイクのCM流して欲しいなあ。
盛り上がりますなあ!
ありがとう、ちなせ姐さん!

では、もっかい見ようっと。ではでは!






2019年12月31日

#777  
こんばんは、水城です。
ここに来て なんばーが 777!すげえ……

年末でございますねえ。お話しを引っさげてここに来れてなくて申し訳ないです。
書いてて、改めて I  live my life ~を最初から読み直してました。
改めて読むと結構ブレずに書けてたなあ、と。
しかし、一年で終わらせられないのが!
まったくもって情けない。

来年は云わずと知れたリメイクyear!書かずにはいられません。
新しい話、たまるだけたまってるし、ひとつでも書ききって、と思うだけじゃあきませんわね。
来年は 何か新しいことをしていきたいです。
と、これも思うだけじゃあかん!やるぞー!水城!

いつも見に来て頂いてる皆々様。
本当に本当にありがとうございます!

身体も特に何もないし、体力もそこそこですし、突っ走って参りますので来年もなにとぞよろしくお願いいたします!

関東はあったかいみたいですね。
でも明日から寒くなるとか。風邪に気をつけましょうねえ。

では、みなさま。良いお年を!








cloudy_garden at 19:22コメント(0)■ 雑記
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