2007年11月

2007年11月25日

青少年健全育成大会

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第32回厚木市青少年健全育成大会が開催されました。
日頃から各地域にて青少年の健全育成に対して活動されている皆さんが介して、毎年開催される大会で、本年も51名の皆さんが青少年育成活動推進者表彰を受けられました。おめでとうございます!
青少年健全育成会、青少年指導員、児童館の運営、子ども会活動、母親クラブ、PTA活動、民生委員児童委員、保護司、少年補導員、ボーイスカウト・ガールスカウト、更正保護女性会、スポーツ少年団等において日頃から地域に根ざして活動されている皆さんです。
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表彰式の後は、荻野地区青少年健全育成会の皆さんによる活動発表が行われました。
荻野地区では「みはる野団地」が近年世帯数が増加して、子ども達も増えてきました。
新しく地域に来られた皆さんが一から自治会を立ち上げ、地域や学校等多くの課題に取り組んで来た成果を報告されました。
講演ではNHK「中学生日記」の先生役「岡本富士太さん」の「今私たちがなすべきこと〜子どもの心がみえますか〜」をテーマに、ご自分の娘さんが「いじめ」遭った体験を父親としてどのように対応したか、又どのように考えたかを真剣な中にもユーモアを交えながら講演されました。
私が育った頃と現在では、子ども達が育つ環境が変わっています。
参加された皆さんは、より良い環境づくりをこれからも行っていく決意を更にされたと思います。
私も心の温かさ、豊かさ、思いやりの精神を、子育て、教育、福祉、そして「まちづくり」を考える時、大切にしたいと思います!

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2007年11月24日

西仲自治会「役員研修」

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西仲自治会では毎年「役員研修」を行っています。
2,100世帯を抱える、厚木市で一番世帯数の多い自治会で、役員さんも40名近くいます。
まちづくりや防災、自己研鑽等を考慮したテーマで毎年研修を行っています。
今年は防災をテーマに能登半島地震が発生した、石川県輪島市に行きました。
一昨年は中越地震の被災地である小千谷市に伺い、市職員の方から災害発生時やその後の取り組みについて、お話を聞き現地を視察しました。
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本年は行政との折り合いが付かず、民間レベルのお話を輪島市社会福祉協議会と地元青年会議所の皆さんのお話を伺いました。
社協では外部から来られたボランティアの皆さんの対応をされ、現地では民生児童員の皆さんと地域の高齢者や被災者の皆さんの対応をされたとの事でした。
折り良く、市では合併直後ではありましたが、本年災害発生を想定した訓練を行っており、また青年会議所の皆さんは近隣市の会議所同士で災害発生時の協力協定を締結したばかりであるとのことでした。
人口33,822名、世帯数13,138、高齢化率35.0%
3月25日午前9時42分、震度6強、M6.9。
人的被害:死者1名、重傷者45名、軽傷者69名。
家屋:全壊2,000、半壊:2,425、一部損壊12,505。
避難所:27箇所(2,221名)。仮設住宅250戸(539名)
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被災地域を見ると、断層がある地域とない地域とで建物被害が異なっていました。
住宅が密集している場所は少ない事も人的被害が少なかった原因であると思います。
外部から来られるボランティアさんへの作業依頼を振り分ける作業が大変だったそうで、被災直後は混乱していて、体制を整えるのに時間がかかったとのことでした。
中越地震や中越沖地震でもそうでしたが、近くに自衛隊の駐屯地や施設があり、今回の能登地方でも翌日から自衛隊の皆さんの炊き出し等が迅速に実施されたそうです。
メディアの取材が過激すぎるとの批判も多くあったそうです。
私たちの地域では同じ地震でも、都市型災害も同時に考えられます。
人口数、住宅の密集地、ビルなどの建物崩壊や火災と地震によって誘発される災害が多く考えられます。
また、関東や神奈川といった広範囲の大地震が発生した際は、救難活動の順位もあり、市町村ごとに多方面からの救難活動を待てるある程度の日数を考えた防災対策が必要であると思います。
いつ来てもおかしくない地震に対して、日頃からの心構えと準備が大変重要だと思います。そして大切な事は地域の連携であると思います。
今回の研修も現地を見て、実際のお話を伺えて今後に役立つ貴重な研修であると思います。役員の皆さんも改めて地震災害について考えさせられた研修でした。続きを読む

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2007年11月18日

厚木北地区秋季ソフトボール大会

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厚木北地区秋季ソフトボール大会が及川球場で開催されました。
私の所属する西仲自治会では、先週の天候不良の延期のため都合がつかず、参加出来ないメンバーが多く3チームギリギリの31名が参加しました。
朝6時45分に中町長会館に集合して、ユニホームに着替え用意されたおにぎりやバナナをいただきました。
子供会のお母さん達も集合され、お昼のお弁当作りをしていただきました。
今日は本当に素晴らしい秋晴れで、スポーツの秋にふさわしい天気です。
私はいつも3チーム(A.B.C)のBチームですが、人員不足のため今回だけAチームに配属されました。
これまでにA.Bチームが優勝の経験がありますが、主力はAチームなので迷惑をかけてはいけないと云う気持ちでいっぱいでした。
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今回は14チームが参加してのトーナメント方式です。
開会式を終え、2面を使って9時から試合が始まりました。
A.Bチームは初戦を突破できましたが、惜しくもCチームは敗退してしまいました。
ところが2戦目は西仲同士の戦いになり、Aチームが勝ちその勢いで決勝戦までこぎつけました。
秋季大会は春季とちがい、自治会メンバーだけでなくクラブチームも参加出来ます。
決勝戦は厚木市でも1部リーグのクラブチームであるガンチャーズとの戦いでした。
テレビで見る本格的なピッチャーが投げるボールは大変なものです。
早くて当てるのが精一杯でした。
決勝戦までは和気藹々で笑いも交えての試合でしたが、それまでとちがって真剣そのものでした。
結果は2−1でガンチャーズの皆さんが優勝されました。
いつも申し上げていますが、地域交流の催物は、普段お会いしない方と会えたりお話が出来るし、また新たな人との出会いもありとても大切なものであると思います。
厚木北地区は商業地域と住宅地域があり、人口も多い地域です。
これからも地域の皆さんが地域ごとに理解しあいながら住みよい街を考えて行きたいですね!
今日は年甲斐もなく張り切り過ぎてケガをしてしまいました。
頭と体のバランスを考えないといけませんね。

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2007年11月06日

まちづくりのビジョン

厚木の中心市街地で飲食店を経営され、商店会や中心市街地の活性化等の協議会の役員や会長をされている方にお話を伺いました。
昨年から中心市街地の活性化についての協議会が立ち上げられ、市長交代後も引き続き継続して協議が続けられているとのことでした。
状況を伺うと、行政の対応へのもどかしさや地元の皆さんの無関心さなどが上げられました。駅
行政にリーダーシップをとられても嫌だし、と言って地元のパワーでまちづくりが出来ないと云うジレンマをおっしゃっていました。
私が以前から申し上げているように、行政は民意を抜きにして物事を行おうとはしません。肝心なのは地域の皆さんの「ヤル気」なのです。
1年近く議論をしているものの、良い案や政策が出てこないとのことでした。
バスセンターのあるサティも含む地域を2−2地区と云って、厚木市ではこれまでにいろいろな開発のシュミレーションをしてきました。
大半が公地で厚木市の所有する土地です。
その地域の事も議論しようかと試みたとおっしゃっていましたが、私は会長さんにそれはやめて先ずは自分達の地域(一番街を中心にした民地)を率先して考えるべきであると申し上げました。
先ずは自分達の足元、地域の総意を出さない事には何も始まらないと云う事です。
しかしながら前記した「ジレンマ」がそこにあります。
会長さんや協議会にて地域や地権者に働きかけても応じてくれないとの事でした。
「まちづくり」は地域の皆さんが将来に向けて「どうしたいか」「どうしなければならないか」と云う「想い」が大切であり、必要な事であります。
時間をかけながらも、地域の皆さんの総意を先ず引き出す事が必要だと思います。
2−2地区あるいは中心市街地に「市民病院」をと政策に掲げた議員がいます。
中心市街地の活性化は、病院建設によって図られるものであるとは私は思いません。
全国でもそのような事例もありませ。災害発生時や車を利用される郊外の皆さんには渋滞も含め問題点はたくさんあります。
私達の街は他市にはない産業や学校或いは商業エリアがあります。
昭和30年代には「伊勢丹」が出店したいと云う話がありましたが、地元商店街に猛反対されました。その反面、現在では大型店舗の撤退に青ざめています。
自分達の「まち」のビジョンをどのようにしたいのかを、改めて考えるべきであると思います。
地域の皆さんが一丸となって前向きに考えれば、行政も民間もいくらでも手を差し伸べてくれます。
まだまだ時間はかかりますが、お一人お一人の地域の皆さんの総意を積み重ねる事が第一歩です。

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2007年11月05日

“一朝あるとき”の心構えと覚悟

9月から総理の辞任問題や、新内閣の誕生、その間に年金、肝炎、拉致、防衛省、給油活動等々、福田・小沢会談、そして小沢代表の辞任問題と中央政界では混乱がつづいています。
地方にいる私には現場の真相は分かりませんが、今回の小沢さんの行動に「心ときめく」ものがありました。
参議院選挙以来、国政においては権力争いが繰り返されています。
参議院では議員数が与野党逆転になり、その勢いをかって主導権争いが行われてきました。
その中で突如「大連立」や「国際貢献にもつながる新制度による給油活動」の話が出てきました。
小沢さんの会見では、「国民と約束した事を履行する手立てとして」という言葉が出ています。
国会の停滞も含めて、与野党が対峙し審議や協議も進まない状況も考慮した発言だと感じました。
政治の世界では政権争いは重要な事ですが、そこに国民が存在していないと云われます。
今回の小沢さんの発言には、「国民との約束」そして「履行」という大切な言葉がありました。
平成の時代に入って、総量規制が引き金になった「バブルの崩壊」、「失われた10年」、「テロ問題」、「年金問題」等が発生した際、全国から選出された日本の政治家は本当に国難に対して力を合わせて活動してきたのでしょうか?
思想が異なる一部の政党は別にしても、国難に対しては政党の思惑や意地は別にして一致団結して乗り越えて行くという「心意気」はないのでしょうか!
いつまで経っても政権争いをし、足元をすくい合っていては国は良くなりません。
そして、国民や私達の地方にも何の利益はありません。
国難(一朝あるとき)に対しては、是非とも国会が総力を挙げて対応していただきたいと思います。
ちなみに私は、「バブル崩壊」は人災だと思っています。自然と営まれる経済の流れを「総量規制」という人の力で流れに対して急激なブレーキをかけてしまったのだと思っています。
失敗したその政策に対して過ちを認めず、極端に云えば自然に任せて現在の経済状況になってきました。*勿論努力もしましたが・・・。
その失敗は素直に認め、責任をとる事が今の日本に求められているのだと思います。
海外のように失敗あるいは飽きられた時に、政権を交代することも必要かも知れません。
失敗しても何とかなるではなく、性根をすえて命がけで国政にあたって欲しいと思います。
そして、個々の議員の皆さんが何をしたいか、何をするのかを国政の話だけでなく選出された地域の問題をどのようにして行くかを、もっと明確に議論し実現して行けば地域格差も少しは改善して行くのではないでしょうか。
今回の小沢さんの行動を見て、チョッピリ小沢さんに好感が持てました。

clover_tt at 13:35コメント(0)トラックバック(0)政治理念 

2007年11月04日

綺麗な空と大切な環境

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綺麗な秋晴れの空です。
この時期は空気も澄んでいて空や雲がとても綺麗で、すがすがしい気持ちになれます。
地球規模で深刻な環境問題が取り沙汰されています。
こんな綺麗な空を、環境を大切にしたいものです。
厚木市でも環境問題には古くから取り組んでいます。
昭和30年代、現在の厚木市を構築して行く上で企業誘致が行われました。
時の市長は8月に他界された石井忠重市長さんでした。
当時、産業の発展のためにと企業誘致が行われましたが、一つの条件として「煙突のない、煙が出ない、公害の少ない」、環境を最優先に考えた企業誘致が行われました。
尼寺原工業団地、現在の恩名・戸室・温水地区の工業団地です。
勿論、工業系ですからまったく問題点はなかったと云うわけではありませんが、煙突からモクモクと煙が出るという光景は現在でもありません。
先日静岡県に行った折、富士市を通過しましたが多くの工場の煙突から多くの煙が出ているのを見ました。
産業は地域の経済や雇用等を支える大切な役割を果たしています。
その産業の選択肢が将来の都市の環境や発展を左右するものであると思います。
昭和30年代に将来に目を向けて、「環境」に配慮した企業誘致をされた市長をはじめ行政や地域の皆さんに心から感謝致します。
先人の皆さんが残して下さった私達の「厚木市」を大切にしながら、これから将来を担う子供達にもっともっと良い環境にして継承して行きたいと思います。

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2007年11月03日

地域のコミュニケーション

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来週11月11日㈰に、春秋恒例の厚木北地区のソフトボール大会が開催されます。
我が西仲自治会でも1ヶ月以上前から、土日の練習をしています。
すべての練習には参加できませんが、4〜5回練習に参加しています。
今日も午後から旭町の河川グランドで練習が行われました。
いつも申し上げていますが、西仲自治会は厚木市で一番世帯数が多い自治会です。
それを取り纏めていられる山本会長のご苦労には、頭が下がります。
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世帯数も多いこともあり、ソフトボール大会にはこれまで3チーム(A・B・C)が常に参加しています。
毎回40人位の参加選手と、そのご家族やお昼の「おにぎり」等の昼食を作って下さるご婦人を含めると、総勢100人以上の皆さんがこのイベントに参加することになります。
地域の催物は準備も含め、ましてや土日のお休みの中、大変な事ですが、これらのイベントに参加する事が日常の地域の交流につながる原点でもあります。
特に8割近い皆さんが、マンションに居住されていますが多くのご家族が参加されています。
市内の大きい団地(1戸建)では、お隣の方の顔も知らない、お付合いもしていないという地域がたくさんあるとお聞きしたことがあります。
地域づくりや子育て、防犯や防災を考えると地域のコミュニケーションが一番大切だと思います。
日本の伝統でもあった「向こう三軒、両隣り」の精神が今、本当に求められているのではないでしょうか!
皆さんムリをしてケガをしないように頑張って下さい!

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2007年11月02日

視察

昨日テレビの報道で、東京千代田区議会(企画総務委員会)の沖縄視察の模様が写されていました。
毎年の視察が沖縄方面ということでした。
驚いた事に視察期間中にゴルフをする議員や、女性と飲食やドライブをしている議員が映像に写し出されていました。
「自由時間だから」との言い訳でありましたが、本来それだけ多くの自由時間はないと思います。
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視察は各委員会等の所管調査の目的で行われます。
担当する委員会で、他市の利点や問題点等を調査しながら、いかに地元の市に生かせるかが目的であります。
私は過去に厚木市で、常任委員会である都市経済に2年、市民福祉・環境教育に各1年、議会運営委員会に2年所属し視察を行ってきました。
関連のある都市について議会事務局から候補地が提案され、委員会で協議し選択して決定します。
決定の主導権は先輩議員の皆さんにあり、ほとんどがその決定に従って行動していました。
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私の永遠のテーマは「まちづくり」であり、どこの都市へ行っても調査終了後は街の中を歩き回り、商店や街並み、まちづくり等の政策を実施している地域を事前に資料を入手して見て廻っていました。
目的があって視察(所管調査)を行うのですが、その他にも自分なりに調査研究をしようと思えばいくらでも出来るわけです。
ましてや議員であるからこそ、普段行けない見る事が出来ない所へ行けるわけですから、大切な機会を時間を惜しみながら使うべきであると思います。
そしてその費用は税金で賄われているのです。
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視察は必要だから行く、是非とも見ておきたい、参考にしたい、何とか地元に取り入れて行きたい、そんな想いがなくてはいけないと思います。
専門分野であれば、なにも委員会や大勢で行かなくても一人で行っても良いと思います。そしてレポートを提出し、議員活動に役立てれば良いと思います。
慣例に従って行うのではなく、前向きに探求する気持ちがあれば「視察」はメリットのある必要な事業であると思います。
全国ではこれまでに、「視察」についての問題点が多く出ています。
視察を行う議員の「やる気」や「探究心」のない人達がいることは確かです!
市民として見守る事が必要であると思います。
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2007年11月01日

進まない「まちづくり」

バブルの崩壊、そして失われた10年を経て、デフレ状況から完全に脱却していないとはいえ景気も回復してきました。
しかし、その実感は少ないと感じながらも消費数も上がってきています。
その中にあって地方との「格差」が問題になっています。
国からの支援や公共事業が激減したなどの多くの課題が浮き彫りにもされています。
私達の厚木市は首都圏に近い地方であり、これから将来に向けて真剣に考えなくてはならない事がたくさんあります。
そこで、いつも申し上げている「恵まれた環境」に厚木市はあるわけで、官民一体になって物事を前向きに考えて行けば、まだまだ良くなる点はたくさんあると思います。街
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その中でも「まちづくり」はもっともっと真剣に、前向きに考えるべきであると私は常に考えています。
街の仕組み、街並みや道路を地域の皆さん、利用される皆さん、そして行政が共に多面にわたって考えて行けば、機能的な人が更に集まる「まちづくり」が出来ると信じています。
地方でも生き残るべき努力をしています。写真は厚木のほか長崎や山形のものです。
規模や背景は異なりますが、地方も「まちづくり」を一生延命考え試行錯誤しています。
人口が少なくなった街に、人を呼び戻す為の仕掛けを一生懸命行っています。
再開発や道づくりも地域の人達が一丸となって挑戦しています。そしてそのバックアップを行政がしています。
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企業や高い昼間人口といった土俵のある私達の街「あつぎ」には、市民の皆さんが気が付いていない魅力がたくさんあります。
今、その魅力を充分に発揮できる「まちづくり」「地域づくり」を自分達の手で行わなければならないと思います。
海老名市も頑張っています。町田市、相模原市も頑張っています。県央の地である厚木市も市民の手で、そして行政のバックアップで前向きにより良い「あつぎ」を創って行きましょう!

clover_tt at 11:18コメント(0)トラックバック(0)まちづくり 
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竹松としお











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