IMG_8557

腕まで入るくらいのアナル好きのアナルの中に手を入れていると、
中で伸縮しているのがわかります。
彼が深く深呼吸してリラックスした状態になると中の入り口が拡がり
誘導されるように中へと手が進んでいきます。
そしてまたアナルが縮小されていくと、私はその場所で手を止めて待機し、
彼がゆっくりと深く深呼吸していくと再び中が拡がりだしていくので
奥へと進んでいくのです。

アナル拡張や開発は相手をリラックスさせて、相手の呼吸に合わせて
指を入れていくと、痛みも無く快楽を楽しませてあげる事ができます。
その感覚は今までにたくさんの方のアナルに手を入れてきた成果でもあるでしょう。
また、あなたのような玄人なアナルに出会えた事も大きく影響しています。

今回もゆっくりと流れる心地よい時間を共有できてよかったです。
バレンタインのチョコレート美味しくいただきました。
ありがとうございました。








IMG_8241


SMといえば鞭や針などの痛い事をされるイメージが浮かび、
SMと聞いて警戒される人もいるでしょう。
SMプレイは痛みを与えるだけではなく、精神的な支配や快楽でエロく責められる
プレイ、快楽の開発、自分の変態を存分に解放など、エロの追求的なまた深さを
楽しむ遊びでもあります。

痛みを与えるプレイは、この人の為なら痛みも頑張れるという耐えて満たされる
マゾな欲望もあります。

しかし彼の場合は痛みを耐えるのではなく痛みで興奮する癖を持つマゾなのだ。 

調教の始まりは乳首を装飾するように 錘をぶらさげ、釣り針を乳首に射し込む。
釣り針の先端は鋭く尖っているので乳首に刺さるのは簡単だ。
しかし釣り針はフック状の形をして、太さもあり、なかなか乳首を貫通してくれず、
毎回もたつき更に苦痛を与える事となるが、彼にとってはそれがたまらないのだ。
痛みにまた更に痛めつけられる事に興奮している。
結局、釣り針は乳首を貫通する事なく、中途半端なまま乳首に刺さり、ずっと痛みを
伴う状態になってしまう。
貫通させる為に釣り針の金具に錘をぶら下げ、重みで貫通させる荒業な方法で
じわじわと痛みを伴わせていく。

IMG_8243

動くたびに錘が揺れて激痛が彼を襲う。その運動で釣り針は乳首に食い込み
貫通していくのだ。

彼の穿いているランジェリーは、この時すでに興奮して溢れた汁でシミができていた。

彼の乳首に快感を与え、今度はケイン、乗馬鞭、自作のワイヤーになったバラ鞭を使い
ルーレット方式で遊んでいく。

彼は痛みに興奮するので、ケインを振る回数も100回はすぐに超える。
ルーレットを回し、どの鞭でどの身体の場所を打つのかは無差別に選ばれる。
最初に乗馬鞭で肩尻ずつ30発は必ず打ち、それから尻、腿、腿裏、内腿と60発と、
様々な鞭で私は彼を叩き続ける。内腿や腿裏は叫ばないように口枷して、
身体は逃げないよう椅子に拘束して叩く。

彼の自作のワイヤーバラ鞭が私は気に入り、この日容赦無く使った。

IMG_8778

ワイヤーの先端が毛羽だった今までに見たことのない優しくもない凶器じみたバラ鞭だった。

そんな残酷なバラ鞭を自ら作成してくる彼の自虐的な精神が私のサディストな部分を
刺激してくる。

このバラ鞭で彼の尻を叩いていくと先端のワイヤーが皮膚を切り裂き血が滲み出してきた。
何度も叩き続けた後、彼の尻は鞭の跡と血で色付いた。





苦痛で興奮するマゾを満足させてあげる為には、責める側もそれなりにストイックな
精神は必要だ。
なので彼との調教は私自身の特訓にもなり、彼によってサディストな自分に育成されている
のだ。

あなたはこんなマゾに付き合っていただき感謝しますと言ってくれますが
私も同じくここまで遊ばせてくれて感謝していますよ。


次回の調教楽しみにしていますね。

 

IMG_8622

NMR氏

彼を足下にして頬をヒールで踏みつけ彼を見下した。
その屈辱的な行為は彼を非現実的な世界へと連れて行く手段でもあるだろう。

彼は普段とは違う自分の姿となり、女性に従う奴隷となる。
私は彼を従わせる女王となり、彼を快楽で狂わせ弄んでいく。

ヒールを脱いだ脚の先から付け根までの匂いを嗅がせて彼を酔わせていく。
脚の付け根を嗅ぎまわる彼の鼻先が私を刺激していき、私は彼の頭を脚で
挟み、股に顔を抑えつけ、熱くなった局部の匂いを嗅がせて興奮させた。

興奮状態でおかしくなった彼に私はヨーグルトを咀嚼させ、また新たな
変態な遊びで彼を弄ぶ。
私はゆっくりと口を開き彼の口にヨーグルトを流し込んだ。
彼はいやらしく動く私の唇に翻弄され初めて体験する咀嚼を素直に受け入れた。
私は自分の脚にヨーグルトを垂らしては彼に脚に溢れたヨーグルトを舐めさせ
彼を弄んだ。

官能的に屈辱責めをして彼を変態にさせたら今度は彼を四つん這いにさせ
アナルを晒して辱めた。

無防備な姿で更に恥ずかしい姿。そんな姿を人に見られているのに何故か興奮
してしまうのがマゾの性的な欲望なのだろう。

私は言葉で更に辱めながらアナルを指で焦らして触り、彼を快楽で支配していく。
すぐに指を入れずに焦らして彼が欲しがるのを待つ。
指で焦らしているとアナルは勝手に入り口が開いていき、指は勝手に中に吸い込まれ
ていくのだ。

彼のアナルの動きに合わせ指の数を増やして中をかき混ぜていく。
気づけば彼のアナルは私のディルドで突かれ、脳まで快楽に凌辱された。

脳の興奮が治まる前に私は彼の顔をお尻で抑えつけ、今度はペニスを興奮させた。
肛門の匂いや局部の匂いを彼の鼻に擦り付けてその後に舐めさせ、ペニスを扱く。
扱かれたペニスはどんどん膨張して爆ぜそうになるが私はそれを阻んだ。
彼の身体は私の支配下となり懇願しなければ快楽で果てる事はできない。
そして我慢した後、ようやく許される射精で力尽きるまで弄ばれるのだ。



久しぶりにまたプレイしに来てくれてありがとうございました。
そしてブログを観覧してくれてて有り難く思います。
ちゃんと観てくれてる人がいるのでこれからもちゃんと更新してくよう努めていきますね。



















↑このページのトップヘ