image

あの、可憐で大人しい三峰さんからは、想像もつかない姿だった。
それでも確かに、あの笑顔で僕を見下ろしている。
現実なのか夢なのか………混乱したまま僕は、ただ、従うしかなかった。
目の前の女王様こそが、三峰さんの本来の姿だったのだ。

「見た事ある顔だと思ったら……F君じゃない」
ゆっくりと近づいてくる女王様の笑顔には、随分と見覚えがあった。
此処は都内の某秘密クラブ。
以前からSMに興味のあった僕は、ついに禁断の扉を開く決意をし、珍しく会社を定時で退社したのだった。
「ねぇ、会社の同期にこんな風にされる気分はどう?」
跪き、ヒールの先で踏みつけられる。
動揺しながらも、僕は確かに興奮していた。
「ずっと想いを寄せている相手に、こんな風にされて興奮しているの?」
僕に向けられたその微笑みは、会社のオフィスで射ぬかれた、あの笑顔とは別物だった。
タバコをふかし、じっと見つめる彼女はもう……僕の知っている三峰さんではなかった。
「九……女王様」
僕は自然と、そう、口にしていた。




初めまして。
CLUB Sへようこそ。
素敵なストーリープレイだったわね。
同期から奴隷に堕ちたマゾの物語の続きはまた……
ありがとうございました。







  Mistress9💋



image

CLUB Sへようこそ。
あの後、無事に事は済ませたのかしら?
プレイの詳細は、二人の秘密とのお望みだったわね。
また身体中が震え上がるくらいに、狂わせてあげる。
お土産もありがとう。
美味しく頂いたわ。ご馳走さま。
また必ず、再会しましょ。

ありがとうございました。

image








  Mistress9💋



image

image

image

image

image

image

衣服を脱がせれば、可愛らしい女装姿。
ソレを着ている時から、感じでいたのかしら。
テレビでは、お前好みのハードプレイが繰り広げられている。
ねぇ、このビデオのマゾのように犯されたい?
それとも………
縄で縛られているその時から、荒らくなる息遣い。
こんな風に拘束されないと、感じられないどうしようもないマゾ。
剥き出しになった無防備な尻を震わせ、ボールギャグを装着された不自由な口で、声にならない声を上げる変態。
ポンプ式の浣腸器具のホースを、ヒクヒクと疼く●●●に繋げる。
お湯だけではなく、私の聖水も注がれて……
排泄したい筈なのに……困ったわね?
排泄後も調教は続き、ついに●●●を犯されるお前。
私の指の感覚、まだ覚えているかしら。
最後はラップでマミープレイ。
完全拘束され、犯された気分は?
降り注ぐ赤い蝋、乳首の部分だけ切り取られるラップ………
動けない状態での、寸止め地獄。
イヤラシく、激しく犯されて………

image

初めましてでしたね。
CLUB Sへようこそ。
以前からコンタクトありがとう。
やっと会えたわね。
次はもっと、私好みにしてあげる。
また東京で、再会出来ますように。

ありがとうございました。








  Mistress9💋


 

image

12時から予約してくれたNM。
久しぶりの再会だね。
ご予約ありがとう。
今日はどんな時間になるかしら。
時間の許す限り、楽しみましょう。
気をつけておいで。



当日のご予約は14時半よりおとり出来ます。
お誘いお待ちしていますね。
 






  Mistress9💋



↑このページのトップヘ