2016年04月

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13時から予約してくれたタカシ。
ご予約ありがとう。
久しぶりの再会ね。
リクエストのコスチュームにブーツ、承知したわ。
今回のプレイの嗜好も、ね。
興味があるという、低周波による責め。
お前がどんな反応を見せてくれるのか、とても楽しみだわ。
気をつけておいで。



15時半から予約してくれたS。
ご予約ありがとう。
ちょうど一週間ぶりね。
先週のお前とのセッションのブログ記事は、昨日更新したところだわ。
もう読んでくれたのかしら?
今日もまた、忠誠を誓い、私の足下で息をしなさい。
再会を楽しみにしているわ。



17時から予約してくれたNさん。
ご予約ありがとう。
お店へ送ってくれたメール、読ませて頂いたわ。
ご希望のプレイは、勿論可能ですよ。
今日まで3日の間、履き込んだストッキング。
どうぞお楽しみに。
プレイ時間の延長ですが、本日は1時間までであれば可能です。
是非、ご検討下さいね。
気をつけていらして下さい。




本日ご予約完売です。
ありがとうございます。

次にご予約がおとり出来るのは4日。
13時からご予約可能です。

GW割引イベントの合言葉も、お忘れなく☆






  Mistress 9💋








  Mistress 9💋

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予約の電話をくれたその日から、妄想は膨らんでいくばかり。
お前の妄想の中では……私はどんな顔をしていたの?
こうしてお前を見下ろし、不敵な笑みを浮かべていたかしら。
目隠しをされたまま、ベッドに座らされたお前。
背後から近づく私の気配を感じとり、ゴクリと生唾を飲み込む。
そっと肌に指を這わせると、ピクンと身体は反応してしまう。
首筋へ、肩へ、背中へ……そしてその2つの突起へと、私の指が滑り落ちる。
視界を奪われたままの身体は、いつも以上に敏感だったのかしら。
切なそうな声を漏らし、お前はゆっくりと息を吐く。
乳首を後ろから弄ばれるそれだけで、こんなにも興奮してしまう。
お前は自分が想像しているよりも変態で……そしてマゾヒストなの。
何度も弄ばれ、敏感になってしまったその乳首は、目隠しをとられ視界が広がっても尚、全身を震わせてしまう。
気づけば雌のような声で鳴き、身体の力は抜けていく。
完全に私に身を預けた状態で、お前はうっとりと堕ちてしまう。
とろけたその表情で、何度も私からの刺激を求める。
顔面を私のお尻で埋められ、それでも責め立てられ続ける敏感な雌乳首。
バスルームに移動しても、その雌ぶりは変わらなかったわね。
仰向けに寝かされたお前は、震えながら私を見上げ……身体中に私の口から落とされるソレを浴びる。
私の口内でグチュグチュに噛み砕かれた甘美を全身で受け、お前の右手は自然に下半身へと伸びてしまう。
顔面に唾を何度も吐かれ、大きく開けさせられた口には、飲みきれない程の聖水。
恍惚の表情で堕ちてしまったお前を見下ろし、笑みを浮かべずにはいられなかったわ。




初めましてでしたね。
甘美な一時、楽しんで頂けたかしら。
嗜好の時間、また一緒に楽しみましょう。
非現実の世界に、またアナタを堕とさせて。

ありがとうございました。






  Mistress 9💋

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13時から予約してくれたOさん。
ご予約ありがとう。
久しぶりの再会ね。
また、たっぷり虐められてしまうのかしら?
今日もまた、理性を捨てて沢山鳴きなさいね。
気をつけていらして。



15時半から予約してくれたHさん。
ご予約ありがとう。
やっぱりもう我慢出来なくなったのね。
ちゃんと約束は守っているのかしら……
続きは、その身体に直接聞いてあげるわ。
楽しみにしているわ。



16時半から予約してくれたDさん。
ご予約ありがとう。
初めましてになるのかしら。
アナタはどんな非日常に辿り着きたいのかしら……
時間の許す限り、楽しみましょうね。




本日、ご予約完売となりました。

明日30日分も、有り難い事に完売致しました。
連日ありがとうございます。

続いて3日もご予約完売となっております為、次にご予約がおとり出来るのは4日になります。
13時から出勤していますので、ご都合合います方は是非☆
お待ちしていますね。




  Mistress 9💋


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かつては苦手だった煙草の煙も、私が吐く煙だけは興奮材になってしまった。
スパンキングだってホラ、こんなに尻が真っ赤になってしまっても、感じてしまうように。
私に変えられていく快感を………もうお前は知ってしまっているのでしょう。
いつだってうっとりと……私を見上げて。

ガスマスクを装着され、嬉しそうに俯くお前。
やっぱり私の思った通りね。
ずっと自分もこうされてみたかった………そうでしょう?
マスクの先にホースを着けて、先端から煙を吐き入れる。
私の口から吐かれた煙は、漏れる事なくマスクの中へ。
「ありがとうございます……」
マスク越しでも分かる、お前の恍惚の表情。
ヒールの先がお前の肌を這うだけで、声を上げ身体を震わす。
こうされているだけで、ゾクゾクしてくるのでしょう?
そういう風に……私に躾られてきたお前なのだから。
鞭を受け、スパンキングでさらに追い詰められ、それでも感じ続けてしまう変態。
いつからこんなにも……お前はマゾになってしまったのでしょう。
きっと、私に出逢い調教を受け始めてからね。
私専用の人間椅子にもなるお前は、身体に私の温もりと重みを感じた瞬間から……
許可なく勝手に●●●を膨らませて、本当にどうしようもない変態。
床に寝かされ、身体中を踏みつけられながら誓う、忠誠の言葉。
その言葉を本物と証明する為にも、お前はこれからしなくてはいけない事が幾つかあるわね。
でもそれは、決して難しい事なんかじゃない。
お前の願う“私の真の奴隷”なら、もう分かっている筈よ。

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いつもありがとう。
今回の調教は、数年繰り返してきた私達の時間の中でも、最も有意義な時間だったんじゃないかしら。
最も、不毛な時間など1秒も無かったけれど。
お前の願う“真の奴隷”なら、次の行動はもう分かっているわよね?
次の調教が楽しみだわ。

ありがとうございました。





  Mistress 9💋


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