カスマスギターのブログ

世の中に蔓延する「個人の思い込み論評」

2008年09月

練習は楽し

私が不安定な屋台骨としてドラマーを務めるHTM'sのベーシスト、
モーリー氏のニューベース。

Fender Japan Mustang Bass "MB-98SD"

bass








う〜ん、シブイ!

しかーしっ!

都合によりHTM’sは当分ライブが出来ないのでした。


ちなみに先週は以下のように練習が3日ありました。
こういうスケジュールでも何とも思わなくなってきた今日この頃・・・。

9月23日 カスマス

9月24日 HTM’s

9月28日 The New Texas

日記

今日は京都某所で久々にカスマスの練習でした。

いちいちブランクが空くため、調子に乗るまでに時間がかかりますが、
ライブ日程が決まっているので、気合を入れて臨んだ4時間でした。


ライブの日程は

11月23日(日) 心斎橋FANJ

11月24日(月・祝) 京都FANJ


のFANJ2デイズ(?)

もう変更は無いと思います(少なくともカスマス都合は)


10周年記念ライブ、これを見逃すと次は本当にいつになることやら。

ぜひぜひ、この機会をお見逃し無く!


いや、ご来場、ぜひぜひ、よろしくお願い致します

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ちょこっと「機材のページ」を更新しました。

おそらく検索でヒットする方が多いのでしょう、毎日そこそこのアクセス数があるという変なページです。

興味のある方はどうぞ、こちらへお越し下さい。

話はゴロォーッ!っと変わって

ハードロック道から急激に話はかわりまして、

最近、ボチボチ聴いているCD

Best FictionBEST FICTION

安室奈美恵










会社の同僚から勧められ、その時まさに世間で話題のアルバムだった
こともあり、とにかく聴いてみました。

スィー、スィー、ナーィンティーンブルーゥウゥー」と歌っていた彼女もあと3日で31歳。すっかり大人の女性になられました。

ま、その分、自分もすっかりオヤジになっている訳で。


普通のロック、ポップ好きの私からすると、話題のベストアルバムとは
言え、良いなと思える曲は正直3分の1程度。それでもその3分の1は
とても気に入りました。

ここ10年くらいの時(芸能界)の流れの中で、彼女自身、もしくは彼女のスタッフが、何を思い、どのように歩んで来たのかを想像しながら聴くのもオツなもので。

もちろんサウンドプロダクションの面から聴くのもしかり。

怪しげな風が・・・

昨日の投稿内容を一部削除しました。

カスマスのライブ日程です。

またもや変更の予兆。

またあらためて掲載します・・・。

ありがとうございました! そして、

ハードロック道2008は大盛況のうちに無事終了しました。

内容は毎年良くなっていると実感出来るのですが、残念ながら集客に
ついては前回も今回も、最大動員を記録した前々回に届いていません。

次回はいよいよ第5回。
そのあたりをいかにクリアするかがポイントになりそう。


セットリストは以下の通り。

1. Eye Of The Tiger / Survivor
2. Livin' On A Prayer / Bon Jovi
3. I Don't Wanna Miss A Thing / Aerosmith
4. Don't Stop Me Now / Queen
5. Jump / Van Halen


ベストヒットUSJというバンド名通り、誰もが一度は聴いたことがあるであろう曲ばかりをチョイスしました。


今回使用したギターは

Fender Japan ST57-140YM

をかなり改造したもので、サブで用意していたギターもまた同じく

Fender Japan ST62-140YM

を大幅に改造したものでした。


プレート








写真はその2本のギターのハードケースに付いているプレート

Fender Japan Custom Edition

このマークはヘッド裏にもプリントされています。


関係者の皆様、どうもありがとうございました。

そしてご来場下さった全ての皆様、

本当に、本当に、本当に、本当にありがとうございました。


さてさて、カスマスの10周年ライブがようやく決定しそうです。

これを見逃したら次はいつカスマスが見られるかわかりませんよ。

なんだこりゃ

ちょっと前に買った本。

BURRN!の臨時増刊と位置付けの雑誌「METALLION」の31号。

私のアイドル、Mr.Yngwie Malmsteenの特集号。

ほとんど表紙買い。

metallion














彼にまつわる色々な人(ほぼ歴代のバンドメンバー)へのインタビューがたっぷり掲載されており、「彼の事は好きじゃないけど、特集したら売れるだろう」という制作側の意図を感じずにはいられない内容がいっぱいに詰まった、読み応えのあるゴシップ本に仕上がっています。


9月14日のハードロック道では、今回もヘッド先端に彼のサインが
入ったギター
を使います。

ギターバカの再来

ovation








ニューギターが来た!

ちょっと高いギターを新品で買うのは何年ぶりだろう?

6、7年ぶりかも知れない。


ここ数年ずっとくすぶっていた思いをようやく実行に移す決心が着いた
きっかけは、先日の心斎橋、京都FANJでのCu☆dライブ。

心斎橋では他の出演者さんの圧倒的なパフォーマンスに。

京都ではボーカル氏のギターとの音圧差に。


というわけで、アコギ、まだまだ頑張ります


ちなみに今年買ったギターはこれでなんと7本目。
うち1本は未完成のキット。

売却もしくは人にあげたギターが計3本。
売却準備状態が2本。

キットが未完成のうちは結局プラス1本です。

減らそ。

もし○○なら、お金返します。

JACK DANIEL'S presents

ハードロック道 2008 〜 炎のカヴァーフェスティバル 〜

2008.9.14(SUN) Open 18:00/Start 18:30

Live House 「都雅都雅」

京都市下京区寺町通四条下ル カメラのナニワ B1F

前売 1500円
当日 1800円
※1ドリンク別(小学生以下無料)

♯1 ベストヒットUSJ
♯2 DEEP PEOPLE
♯3 EMERALD FLAME
♯4 超・鋼鉄親父

ローソンチケット:Lコード 55651(絶賛発売中!!)


私が参加するオープニングアクト「ベストヒットUSJ」は、その名の通り、ビッグヒット曲しか演奏しません。ほとんどの皆さんが全ての曲をご存知だと思いますので、かなりノレるはず。


私からチケットを買って頂いた方は、1曲でも聴いたことが無い曲があった場合、チケット代をお返しします


ぜひぜひ、よろしくお願いします!


hrd2008
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