こないだの日曜日はオールディーズバンド「ザ・ニュー・テキサス」の
練習日で、初めて自分で組立てた青いテレキャスモデルを使用。

ストラップをかけてぶら下げてはじめて、その重さに気付きました。

たった2時間強の練習だったのに肩がイタイ・・・。
アクシスなんて6時間ぶら下げててもどうってこと無いのに。


ネックはやや逆反り傾向。
長らく弦を張ってなかったので、このまま放置して様子見。


音はよくわかりません。可も無く、不可も無く。

ザ・ニュー・テキサスの練習はアンプを使わないし、アンプを使っている
時ほどの大音量にもしません。


ま、私の場合、どんなアンプを使おうがその影響が薄い、いわゆる

デジタル派

なので、ギター本来の性能が及ぼす影響もそれなりか。


雑誌などでもよく見かけるこの「デジタル派」という言葉、なんだか

デジタル信仰派

のように感じられるのは私だけではないはず。


デジタル派というより合理派

時代の流れを汲んだお手軽派

サイフにやさしい派


どれも違ってはいないが。

そもそも「派」をつけてるからか…



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