カスマスギターのブログ

世の中に蔓延する「個人の思い込み論評」

HTM's

ウルトラ番外編とPV

まずは「超」を超えた「ウルトラ」番外編の日記から。

私の職場は五条堀川。
今日のお昼ごはんは烏丸五条近辺でした。

そのお店に行ったのは2回目。
私たちが入った少しあとに女性の二人連れが入店され、
私の斜め前の位置にあるテーブル席に「私から見て横向き」に
着席されました。


なぜかふとその女性が気になり、よくよく見ていると、その人は…


高校生時代に付き合っていた彼女


ではないですか!!!(たぶん)


卒業の2年後、20歳のときの同窓会以来一度もお会いしていないし、
共通の知り合いも全く無し。

そんな状況なので、かなり確信があったのですが「たぶん」と
言わざるを得ません。

店を出た直後から「声をかけておけばよかった」とかなり後悔しましたが、
もし違う人だったら、と思うとどうにも足が向きませんでした


今、どうされているのか、普通に話したかったなぁ。。。


---


もうひとつは最近めっきり活動していない、私がドラムを担当している

HTM’s

の話題。


リーダーであるHT氏が代表曲「No.12」のPV(プロモーションビデオ)
を作りました。

映っているのは、いい歳した5人のサラリーマンのお気楽な姿

でも身内にはとてもとても楽しい立派な作品に仕上がっています。


正直、そのあまりにプライベートな内容ゆえ、ここで公開することは
少しためらわれたのですが、リーダーHT氏「渾身の作品」なので、
思い切って掲載します。



http://www.youtube.com/watch?v=quDMutcut2g
.

練習は楽し

私が不安定な屋台骨としてドラマーを務めるHTM'sのベーシスト、
モーリー氏のニューベース。

Fender Japan Mustang Bass "MB-98SD"

bass








う〜ん、シブイ!

しかーしっ!

都合によりHTM’sは当分ライブが出来ないのでした。


ちなみに先週は以下のように練習が3日ありました。
こういうスケジュールでも何とも思わなくなってきた今日この頃・・・。

9月23日 カスマス

9月24日 HTM’s

9月28日 The New Texas

もたもたしてる間に

私がブログの更新をもたついている間に、早くもHTM’sのブログ

七夕サマーバンドカーニバル

のライブ映像がアップされています。

なぜかライブ映像しかアップされていないという、ある意味かなり
手抜きなブログです。


アップされているのはオープニングナンバーのHTM’s

ライブで聴くよりもかなりボーカルが聴こえやすく録れてます。

何度も書いてますが、ボーカルは代打出演のカスマスベース氏。

本当に短かった準備期間でこのレベルまで持って来れたのは、やはり
元ボーカリストのポテンシャルと意地だと言って差し支えないでしょう。


記事URL

http://blog.livedoor.jp/ht_inperfect/archives/835202.html



ブログ「HTM’s

http://blog.livedoor.jp/ht_inperfect/

七夕サマーバンドカーニバル その2

前回に続き「七夕サマーバンドカーニバル」について。

3番目に登場したのが「HTM’s
このバンドで私はドラムを担当しています。

全員が会社の同僚である「HTM’s」にとって、初めての社員以外の人前でのライブ、初めてのライブハウスでのライブであり、言い換えれば
初めての本格的なライブ」でした。

今回は残念ながら正ボーカリストである「ミツル」氏が事情により参加出来ず、極めて短い準備期間のもと、我らがカスマスのベーシスト「きむら」氏が代役を務めてくれました。

ドラマーとしての感想は「他の音がよく聴こえず、妙に寂しい感じ

セットリストは以下の通り


1. HTM2

HTM'sには2つのタイトルソングがあり、それらは別バージョンではなく、全く別の曲です。マイナーキーのHTM1に対し、メジャーキーのHTM2が今回のオープニングに選ばれました。


2. 夏が終わる前に

ミディアムスローテンポのラブソング。
冬が近づくと「冬が終わる前に」に変わるというスーパーフレキシブルなソングです。


3. 憂鬱だとは限らない

これは私、かなおかが制作したカスマスのオリジナル曲です。2001年のCD「蒼いカスマスとは限らない」に収録されています。カスマスではもうあまり演奏しないので、私が提案しました。この曲と次の曲は、カスマスボーカルおおた氏が飛び入り参加し、ハーモニーを担当。


4. NO.12

仮のタイトルがそのまま正式タイトルになった曲で、HTM’sの代表曲でもあります。詩はカスマスベース氏本人の手によるもので、実は不倫の歌だと紹介した後「私ぐらいの歳になれば不倫の一つや二つは・・・」と脚色発言し、会場の笑いを誘っていました。


以上、4曲でした。


この後、間髪入れずザ・ニューテキサスの出番だったので、私はHTM’sの評判を全く聞くことなく、次のステージになだれ込んで行きました。


以下はステージの写真です。

h1FENDER J. Stratocaster








h2Gibson SG BASS








h3with カスマスオオタ
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