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 昨日は、またまた、FM熊本のイベント、FMKロッソバーに行ってきました。今回は、1枚載せますが、おいおい、画像をアップしていきたいと思います。

 7月27日のバーテンダーは、FM熊本で金曜の午後12時から放送している、『FMK Thumb Up Chameleon』でお馴染みの山下扶美さん。7月27日の放送では、アントニオ猪木の物まねをやらされ、本人はかなりへこんでいるのかなと思いましたが、番組の影響はなく、普通にやっていました。




 最終日のこの日の会場は、金曜日と言うこともあり、いっぱいでした。19時は、予約席がかなりあり、私は、今回は座っていませんが、立ち見でビアガーデンにいました。(写真は会場の様子とロッソバーのカウンターです。)

 そして、この日は、ロッソ熊本の選手が登場と言うことで、この日は、佐藤祐介選手山本翔平選手太田浩二選手の3選手が来ていました。会場では、バーのところに立って、握手や写真撮影などが行われました。私も参加しました。(上の写真は、俺の今回のお気に入りの写真、ロッソ熊本の選手とバーテンダーの山下扶美さんさんの4人を撮った写真です。この写真は、本人の許可も取っています。)

 会場でも、ラジオ同様、メッセージ・リクエストも受け付けていました。今回は、QueenI was born to love youをリクエストしました。ロッソの選手が帰ったあとの、19:35頃リクエスト・メッセージが読まれました。来年のロッソバーのときは、Queenの曲は、今回リクエストした曲ではなく、We will rock youをリストに入れてほしい。

 そのほかの写真です。


 この写真は、ロッソ熊本の選手の写真です。(許可を取っています。)


 この写真は、この日のバーテンダー、山下扶美さんの写真です。(許可を取っています。)

 写真は、ライブドアPICS(7月27日のロッソバー)(e)とライブドアSNS(フレパ)にも掲載しています。コメントもお待ちしています。

ということで、以上、ここまでは、ロッソバーのお話でした。

 

 さて、ここからは、試合のお話。

 今週の試合は、JFL第5節、対アローズ北陸との試合でした。

 現在、試合は終了し、結果は、・・・

 1−2 

で後期初の敗戦です。

 前半始まってすぐに、関選手のセンタリングを高橋選手が決め、先制。でも、前半7分、左サイドからのミドルシュートがゴールポストに直撃。こぼれたボールを相手FWに押し込まれ、同点に。前半は同点で終了。

 後半は、アローズ北陸のペースで展開。アローズのシュートが多く、後半40分、相手のカウンターでボールが回され、左サイドからシュート。これが決勝点になり、試合終了。

 後期初黒星を喫しました。そろそろ、控え選手の皆さんの登場になりそうな感じがします。

 これで、ロッソ熊本の順位は、明日の佐川急便SC戦の結果にかかわらず、2位のままです。(アローズ北陸は6位です。)

 得点ランキングは、本日高橋選手が得点を決め、21得点としました。1位キープとなるかどうかは、明日の佐川急便SC戦にかかっています。

 ロッソ熊本の次の試合は、以下のとおりです。

 JFL後期第6節 

 対戦相手・・・栃木SC  

 試合会場・・・水前寺競技場 

 試合日・・・8月4日土曜日 

 試合開始・・・午後4時 

です。JFLでは、今期最後の水前寺競技場での試合になりますので、絶対に勝利をしていただきたいと思います。

 

 それ以外の試合結果です。俺が注目している試合の結果です。

<J2リーグ>
 モンテディオ山形<8位> 1 ― 0 愛媛FC<10位>
 水戸ホーリーホック<13位> 0 ― 0 ザスパ草津<11位>
 湘南ベルマーレ<6位> 2 ― 0 徳島ヴォルティス<12位>
 セレッソ大阪<7位> 4 − 3 ベガルタ仙台<4位>
<JFL>
 ガイナーレ鳥取<14位> 0 − 1 Honda FC<7位>
 アルテ高崎<18位> 1 − 4 佐川急便SC<1位>
 FC岐阜<4位> 3 − 3 流通経済大学<10位>
 栃木SC<9位> 1 − 0 横河武蔵野FC<5位>
 ソニー仙台FC<15位(暫定)> 0 − 1 YKKAP<3位>
 ジェフリザーブズ<8位> 3 − 2 TDKSC<12位>
<各地域リーグ>
1.九州リーグ
 V・ファーレン長崎<2位> 4 − 1 沖縄かりゆしFC<6位>
 三菱重工長崎<8位> 0 − 0 熊本教員団<10位>・・・別項目でお知らせします。
 ニューウェーブ北九州<3位> 試合なし

緑の字は、注目しているチーム、茶色で囲っているチームは、応援しているチームです。

 

 最後に、日本代表の試合速報。本日は、韓国との試合でしたが、結果は・・・、

 日本代表 0(5 PK 6)0 韓国代表 

という結果でした。日本代表が一人多かったのにもかかわらず、延長までに点が取れなかったことが大きな負けだと思います。