Naoログ

南の島の倦修医(ダメレジ)の雑記ブログ。
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よければどうぞ。

格安自作ドライボックスで折鶴チャレンジ

たまには医療系も。
いまや多くの腹腔手術は腹腔鏡かロボット支援手術です。
もはや開腹術は進行癌の摘除や高度な技術を要するものなど…
若手には非常にハードルが高くなっています。
なので腹腔鏡は若いときからできてなんぼの時代です。

ということで練習しなきゃ。
今のところ筆者の実力はスネークリトラクターで支える程度です。

基礎練はドライボックスというカメラの付いた箱でやります。
糸結びとか紐を通したり小物を移動させたり。
退屈なので折鶴チャレンジをしたい。

ただ、このドライボックスは買うと高い。
Amazonで2.5~4.5万(箱だけ)ほど。

仕組みは簡単なので自作するという手もあります。
探すとわざわざアクリル板を加工するものばかり。
確かに製品さながらの一生ものが作れますが、
もっとハードルを下げないと簡単には始められない。
(一応この程度の加工なら難なくできますが)

ということで「安く加工も簡単」を目指します。
いつものメイクマンとセリアで色々揃えます。
2019-07-10 17.56.28
(タイマーは大きすぎて使わず)

〈ドライボックス本体〉
ワイヤーラック:108円
A4ラック:108円
コルクマット:108円
結束バンド:108円
カメラ三脚:108円
ゴムブッシュ(2個):238円(+予備238円)
計:778円

この絶縁ゴムブッシュはワイヤーラックにはまります。
2019-07-10 17.58.58
50mLシリンジを流用してもできるかとは思いますが、
はまらないのと強度不足を感じたのでブッシュを採用。

このブッシュには最初からケーブルを通す孔があいています。
2019-07-11 16.53.29
5mmポートを通すと程よい抵抗感で抜けません。

一応このまま操作しても丁寧にやれば外れないのですが、
夢中になってついつい力を入れると取れてしまいます。
2019-10-23 18.57.04
結束バンドで補強して外れなくなりました。

お腹の形にワイヤーラックを曲げて結束バンドで固定。
2019-07-10 18.23.22
明かりが欲しかったのでLED証明を載せてます。
証明が無くても見えるので操作はできますが、
あるとISOが下がるので画質が改善します。

これだと見下ろしモニターなのでアームに固定します。
2019-10-23 16.40.45
良い高さに棚があればアームはいらないでしょうね。

カメラは低遅延で外部出力できるものが必要です。
定番はハンディーカムのようですが、
EOS 6D2を購入後使わなくなったKiss X3を使います。
EF-S 28/2.8STMですが、絞るのでキットレンズで十分かと。

5mmポートはオペ室看護師さんにお願いした洗浄品です。
開けたけど術野で使わなかったものとかですね。

Maryland鉗子はなかなか廃棄がでないので買いました。
Maryland typeのLigaSureはあまり使わない病院なので…
なぜかSonoSurgeを2本貰いましたがこれは鶴が折れない。

Maryland鉗子はAmazonでは1本1万ぐらいします。
Aliexpressに2本1万であるので購入。
操作性は問題なし。若干動きが軽いような?

本体以外の出費はざっとこんな感じ。

〈モニター環境〉
24型モニター中古:5000円程度
ガススプリングアーム:4000円
Canon EOS Kiss X3:中古なら2万程度?
EF-S 28mm F2.8 STM:中古なら1.3万程度
HDMI-miniHDMIケーブル:1000円程度
計:4.3万程度

〈その他〉
5mmポート:洗浄リサイクル品
Maryland型鉗子(2本セット):9982円(Aliexpress)
7.5cmおりがみ:108円
計:1万程度

5万ぐらい追加でかかりますが、削れるところですね。
両手LigaSureなら鉗子代も0円です。

最後に稚拙な初折鶴を載せておきます。
72分かかってます…長いので12倍速にしてます。


[Caracle-s v2] リアをディスク化する

今までリアをダイレクトマウント化やキャリパー化しましたが、
やっぱり太いタイヤでディスクブレーキをつけてみたい。
多少荒れた路面でも気にせず走れるのが魅力的です。

ちなみにフロントのディスク化の予定はありません。
Boardwalkのを流用すればあっという間にできますが、
74→100mmとなるためスーツケースに入らなくなります。

74mmのディスクハブ自体は存在するため作ることは可能です。
ただ、フロントフォークが折れると恐らく死んでしまいます。
リアと違ってリスクが桁違いに高いので怖くて試せません。


さて本編。
アルミフレームのCaracle-s v2のリアエンドは平らな形状です。
2019-08-30 00.47.32
この3つの孔を使う事にします。

ディスク化に伴いBoardwalkは解体しました。
ほとんど乗る機会が無いためです。。。
そのため市販のディスクブレーキ台座も余ったのですが、
専用のクイックシャフトで車体幅が増してしまいます。
一応スーツケースに入れたいのでアダプターは自作します。

まずバルサ材でいけそうかどうか確認。
2019-08-25 22.44.46
140mmローターならフレームと干渉せず。
ただ、ホイール着脱でフレームに当たってしまいます。
レッグスタンド台座が削れるので注意が必要。

今回はTRP spyreのフラットマウント版を使います。
メカニカルなのにシューが両利きの定番品です。

レッグスタンド台座の下側につけるのも考えましたが、
フレームから離れる方向に力がかかるので台座がもげそう。
コンパクトにはなりますが強度が心配なので見送りました。

リアエンドを挟み込むようなアダプターを作ります。
クリアランスは結構ギリギリ。
2019-08-26 21.24.29

おゆまるとUVレジンで採寸します。
2019-08-29 23.41.00
2019-08-30 00.46.55
(もっと簡単な方法もあるかと思いますが)

穴の位置を合わせた厚紙を作って調整します。
2019-09-01 18.38.15
2019-09-01 19.35.38

これを元に採寸してFusion360で作図します。
SS001540

今回は20mm厚のA6063アルミフラットバーを使います。
いつものように図面をシール紙にプリントして貼り付け。
2019-09-04 20.54.54
20mm厚となると結構大変。。。

孔は低速化した卓上ボール盤でいけますが、
できるだけ垂直に切るのが大変です。

楽できるかなとBOSCHのジグソーをテーブル化してみます。
2019-09-08 19.18.11

ブレーキレバーとパイプホルダーで速度調整できるように。
2019-09-08 19.19.28
バネは強めが良いです(画像のは弱かった)。

ブレードはロングな軽金属用ブレードT-318Aを使用。
2019-09-20 22.48.31
これで素早く綺麗に垂直に…
と思いきや、滅茶苦茶跳ねます。手が痺れるぐらい。
押さえ棒としてアングルバーを使ったりしましたが跳ねます。
騒音も大きく、跳ねるので真っ直ぐ切るのも難しい。
アルミが結構硬いので食いついてしまいます。

端材を治具にハイスパイマンで切った方が綺麗でした。
2019-09-21 17.09.24
ハイスパイマンは替え刃も安いし薄刃で使いやすい。
切削油は必要です。50mLシリンジに入れると使いやすい。

タッピング。
2019-09-21 17.37.16
あとは現物合わせで孔を微調整します。

取り付けたところ。
2019-09-22 22.50.40
トルクロッドでレッグスタンド台座にも力を逃がします。
クリアランスがあまりないので皿ネジにしています。
超低頭ネジより皿ネジの方が強度がありそう。

さっそくTIOGA PowerBlock S-spec 20×2.10をはかせます。
2019-10-09 22.30.59

フロントはロングアームにする必要があります。
2019-10-22 22.46.36
110mmほどありますが干渉せずつけられます。
ということは、451化できそうですね。

これでようやく…と思いきや、タイヤが干渉します。
2019-10-10 22.38.26
(赤矢印部分でタイヤが接触)

TIOGA PowerBlockは推奨空気圧35-65PSIですが、
35PSIでも空回しでフレームに干渉します。
30PSIならギリギリ当たりませんがフワフワ過ぎです。

Caracleの担当者に聞くとどうも太いタイヤは試していない様子。
元々BMX用のタイヤを履かせることは想定されておらず、
また同じ太さ表記でも実寸は種類毎に異なるので検証も難しい。
現物合わせをしてみるしかないようです。

ちなみにBigAppleは2.15なので恐らく無理です。
(手持ちはありますが面倒なので試していません)。

20×1.95もありはしますがちょっと手に入りづらい(し、高い)。
少し余裕を持って20×1.75にしました。

スチールビート版なら前後セット5000円ちょっと。
左がPowerBlock 20×1.75、右が20×2.10です。
2019-10-19 19.45.36
2019-10-19 19.46.38
0.35インチ(約8.9mm)の違いですが結構変わりますね。
右側が5cm程手前にあるとはいえ、一回り大きいです。

65PSIまで入れてもまだ余裕があります。
2019-10-19 19.47.03
少し細くなってしまって残念ですがこれでOKとします。

ハンドルバーはBoardwalkのを流用してブルホーン化。
エイドブレーキを使った定番のハンドルです。

試乗で15km程。
ブレーキの効きは前後とも問題無し。
2019-10-22 21.30.54
フロントのLiteproのロングアーチは剛性に難ありですが、
しっかりロックしそうな程効くので良しとします。

ケースに入るかは後日試します。


ところで、
caracle-sは微妙にフレームをマイナーチェンジしているようです。
v2だから同じ改造ができるとは限りません。
特にリアアームはバージョンが細かそうな印象です。
今までもそうですが、何か作る時は基本的に現物合わせですね。

CateyeのサイコンVELO9を分解・改造(失敗)

軽い運動記録程度ならGoogle Fitでいいのですが、
自転車のメンテのための距離管理となるとサイコンが必要。
無線は良い思い出がないので昨日最低限の有線式がいいのですが、
cateyeにバックライト付の有線式サイコンはなく…。
夕方以後に走ることが多いのでバックライトは欲しい。

中華にはありますがちょっと。

そんななかザウルスに蓄光シートを仕込むのを見つけました。

暗闇の中でザウルスを使う
http://www.zaumaga.net/labo/zaurus/bklt/index.htm

反射板のところに蓄光シートを入れています。

液晶の基本構造はこちら。

初めてでも分かる!セグメントLCDの仕組みとおすすめ評価ボードの紹介
https://lab.fujiele.co.jp/articles/2227/

cateyeの分解記事、ありそうでなかなか見つかりません。
ぶっつけ本番でやってみます。
一番安いVELO9を実験台にします(1500円ぐらい)。
IMG_0508
新品ピカピカです…

裏にネジがあるかなと思いきや、そう簡単にはいきません。
IMG_0509
雨風にも耐えるものですからね。

白いところをカップにしてはめ込まれているようです。
スマホ分解ツールで横の接着剤を剥がしていきます。
IMG_0510
カップ部分は柔らかめなので意外とグリグリいけます。
この次は薄いギターピックで奥まで剥がします。
硬めのカードがあればいいかも。

ヒートガンがあれば温めた方が楽かもしれません。
もっていますがそのまま行けそうだったので使わず。

先が鉤状になっているツールで引き出します。
IMG_0511

はずれたところ。
IMG_0512
接着されているのは周囲のみです。

表側の透明部分はボタンを押せば外れます。
IMG_0513

本体部分は接着されておらずはめ込み式です。
IMG_0514
ここもこじれば簡単に外れます。

基板と液晶に分解できました。
IMG_0515
IMG_0516

今回のキモの液晶部分です。
IMG_0517

ここで反射板だけ剥がせば良かったのですが…
G-SHOCKの反転液晶をみて魔が差して…

偏光板Aを剥がします。
IMG_0518
(やめておけばよかった…)

ひっくり返すと確かに白黒反転します。
IMG_0519

液晶側にノリ残りはほぼないものの、
剥がした偏光板Aにはべったり残ります。

アセトンでノリを溶かそうと思ったのですが…
IMG_0520
沿ってしまいます。たぶん有機溶剤は良くない。
ダイソーのカッターボードも溶けてしまいました。
ノリを剥がすのは絶望的なので諦めます。

続いて反射板を…
のはずが、間違えて偏光板Bを剥がしてしまいました。
IMG_0521
(これも良くなかった)

偏光板Bと反射板も簡単に剥がせます。
IMG_0522

偏光板はA・Bとも使い物にならないので新しく用意します。
東急ハンズで0.2mmの偏光板と蓄光テープを購入。
IMG_0524

偏光板Aは35.5×27mm、Bは34×27mmです。
IMG_0523

蓄光テープは反射板にはっておきます。
IMG_0525

そして組み立ててみるも…うーん
IMG_0528
見えない…。
強い光を当てて蓄光させると見えないこともない。
ただ昼までも見えないのは致命的。

この後白黒反転を諦めて元に戻すもやはり黒っぽい。
偏光板自体は元と同じぐらいの黒さです。
IMG_0529
恐らく液晶と偏光板の間に空気があるのが良くないのかも。

UVレジンで固めるのも思いついたのですが、ここで問題発生。
先の画像をよく見るとわかりますが全セグメントが付いています。

液晶の押しすぎかと思って偏光板を取ったりしましたが変わらず。
基盤を電池に押しつける強さで一瞬正常な画面にもなりますが、
その状態を保つことが非常に困難な状態。

どうも最初勝手が分からず裏側から押しまくったのですが、
その時に基盤を損傷してしまったのかもしれません。

自分の知識じゃ原因の特定もできないのでここで終了です。

Olympus TG-6のライトガイド(LG-1)を改造

病院での記録用に発売日にOlympus TG-6を購入。
決め手は液晶が高詳細になったことです。
おかげで拡大せずに細部まで見えるので助かります。

古いスマホでもいいんですが、心理的障壁が…
職業柄プライベートパーツも多いので憚られます。

暗いところで使う事も多いのでライトガイドを購入。
IMG_0201

結構隙間があります。
2019-08-31 22.54.56

赤いきつねさんを近接撮影。

LEDライトなし。
OI000022
SS1/5, F9.0, ISO1600

LEDライト点灯
OI000023
SS1/30, F9.0, ISO640
SSもISOも稼げますが、右側に強い影が…。

LEDライト+LG-1
OI000024
SS1/8, F9.0, ISO800
右側にも光が回り柔らかい感じに。
ただ、やっぱり光量は落ちてしまいます。

色々なレビューをみるに、LG-1はあくまで超近接用です。
実際LEDライト自体はそれほど強くなく、
30~40cmも離れるとほとんど助けになりません。
それにLG-1をつけると更に光量は落ちて…。

数mmの被写体を撮影するときは必須かと思います。
被写体に被せてもちゃんと光が回ります。
IMG_0224


そのまま使うのも面白くない。
既にLG-1でフラッシュは試みられています。

ゴミゼロ掲示板-海野先生の小諸日誌

海外の掲示板でもあったような。
ただ、肝心の使用感とかはあまり出てこない…。
なので自分でも改造してみることにします。

フラッシュ側は塞がれています。
IMG_0203

裏のネジ4つを精密ドライバーで外せば簡単に分解できます。
IMG_0206

フラッシュを塞いでいる部分の内側を削ります。
IMG_0208

戻したところ。
IMG_0214

試しにフラッシュを焚いてみます。

LG-1なし
OI000025
SS1/30, F9.0, ISO200
LEDライトの時よりSSもISOも稼げてます。
閃光なので手ブレの影響も減りますね。

LG-1(改造版)
OI000026
SS1/30, F9.0, ISO640

…漏れたフラッシュにもっていかれます。
若干光は右側にも回っていますが、
ガイド部分の隙間から漏れる光量の方が多いようです。

これでは使えないので漏れをどうにかします。

1mm厚アルミ板を6mm幅に切って遮蔽板を作ります。
2019-08-31 23.36.44
反射板は余った端材でおまけ的なものです。

いつもの5000番系だったかな?
軟らかくて加工し易いです。
IMG_0223
アルミ缶でもいいのかも。
指を切りそうなので厚めの1mmにしました。

表から。
IMG_0222
少し隙間はありますがだいぶ漏れづらくなりました。

改めて赤いきつねさん。
OI000028
SS1/30, F9.0, ISO640
若干暗くなりましたが光が回るようになりました。

LEDライトには特に影響なし。
元々漏れ漏れなので。

10円玉の撮影。

LG-1+LEDライト
OI000029
SS1/30, F18.0, ISO1600
高ISOで潰れますが綺麗です。

LG-1+フラッシュ
OI000030
SS1/100, F18.0, ISO1600
超近接では光が上手く回らない…。

少し離すと綺麗に映りました。
LG-1+フラッシュ
OI000031
SS1/100, F18.0, ISO1250

Olympus TG-6は絞り値が3段階ぐらいしかなく、
CanonでいうAvはありますがTvやMはありません。
フラッシュ使うならシャッター速度弄れれば…。
周囲が暗くなってしまうのは避けがたいです。

近接で、閃光の恩恵をうける被写体(蟻?)はいいかも。
ただ、残念ながらやっぱり30cm程までが実用範囲です。
それ以上遠いと画面左上が明るく映ってしまいます。
レンズ側にも誘導されるフラッシュの光を拾ってしまいます。

フラッシュメインなら素直にFD-1の方がいいかもしれません。
ただ、結構分厚いので躊躇しています。
ポケットに入らないと持つ意味がないもので。

BAZOOKAのショートバーエンドにベルをつける

キャリパー化したcaracle-s v2ですが、
3sixtyの偽Bromptonブレーキにはやはり問題が…
ちゃんと走れるのはもうちょっと先になりそうです。


ブルホーンをつけたかったのですがなかなかサイズが難しい。
ストレートバー+バーエンドで代用します。

BAZOOKAのショートバーエンド。多分一番短い。
2018-12-24 21.45.31-7

2個で126gとストレートバー並の重さです。
2018-12-24 21.46.15

先端の樹脂キャップは硬いですが外せます。
2018-12-24 21.50.20

内径はφ26mm程度です。
2018-12-24 21.51.08

Amazonでケイワークスからアルミパイプを購入。
外径φ25mm、肉厚3mm、内径φ19mmです。
2cm程に切って切れ込みを入れて少し広げます。
2019-04-17 22.03.28
2019-04-17 22.18.59

Cateyeのベルをバーエンドベルに改造します。
ベースにはゴム式のバーエンドキャップを使います。
IMG_9619

ベルは簡単に分解できます。
IMG_9620
使いのは下の2個。

ベースのゴムはM5ネジが通ります。
IMG_9621

ベルの孔はM4程度なのでステップドリルで少し拡張。
IMG_9623

スペーサー(黄色のマスキングテープ)でガタを無くします。
IMG_9624

M5×50mmぐらいが良い長さ。無かったので55mmです。
2019-04-20 15.17.05

つけたところ。
2019-05-06 17.50.12

小指で届きます。
2019-05-06 17.50.25
まぁ、鳴らすことはほとんど無いんですけどね。

右側にはバーエンドコントローラーをつけました。
2019-05-06 17.50.40

折り畳みでギリギリ干渉しない。
2019-05-03 09.29.21
見た目がどうしてもゴチャゴチャするのが難点です。

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