*HAPPY YELLOW*

ごちゃごちゃ考える前に、一歩踏み出せ!!

あせらずに



ずっとずっと、


放置していた日記を読み返すと不思議な気持ちになりますね。。



確かに、あの時は、


ままならない色恋(笑)にどっぷり浸かってしまい、


そこから抜け出して、自分のペースを取り戻すために、


私はもう一度走る必要がありました。


生きる気力を取り戻すために、陸上が必要でした。


ごちゃごちゃした気持ちをどうにかするために、動かない身体を酷使する他ありませんでした。


でも今は、走りたくて走っています。


記録と得点が欲しくて仕方ない。


なんとか、部に貢献できたらいいのに。




気づいたら、ようやく高校時代のコンディションに並ぶくらいになりました。


この調子なら、今シーズン中にベスト更新も夢じゃないかも・・・



まあ、でも世の中うまくいかないもので、


ひさびさに100メートルに出たら、まさかの肉離れ・・・



落ち込まないはずないけど、


ゆっくりやるしかないです。


春インカレは、果たして間に合うんだろうか・・・

部活



会いたいけど、会ってはくれないし
会うべきではない


でも会いたくなくても


会わなきゃいけないし


もう


なにもかも忘れてしまいたい


悲しいのも、苦しいのも、愛しいのも、恋しいのも


彼が私に起こさせた感情全て、どこかへ置き去りたい。




でもいつか、楽しかった思い出だけ


懐かしく思えるように




わたしだけ




何もかも終わってしまったのに、ただ私だけが取り残されてしまって。



走っていなければ自分を保てない。



走ることを止めてしまえば、



この先ずっと、もう二度と、



顔を見ることもないのに。



でも、今走るのを止めたら、きっと何もかも失ってしまう。



二度と前へ進めなくなってしまう。








こんなに苦しいのに、好きだと思う気持ちが変わらない。



もう二度と戻らないのに。



もう何もかも終わっているはずなのに、私だけが取り残されてしまった。





夜ジョグ

2年のブランクの大きさを走るほど痛感します。

少しでも早くメニューに入れるようにひたすら鍛えるのみです。




昨日は、やっぱり考え直したいと村上が。


一月先に答えを出すと言っても、


もう答えは出ていて、


寝ても覚めても忘れられないような人を、
手放すことをいつか後悔するんだろうか。



ただただ前だけを見て。



なんやねん



村上に選手復帰の話を打ち明けたら、


話が巡り巡って、


フラれた。


私は未練タラタラなんで、


とにかく泣きながら思い出の品を整理していたところ、


一本の電話が。


やっぱりダメ。


捨てないで。


って、捨てたのは君でしょ


少し怒って穏やかに電話を切り、


結局、一時間後に再びお付き合いすることになりました。


もはやふざけたバカップルとしか思えません。


とりあえず少しでも寝ないと部活&遊びに行けません。



若くない。



もう、身体が若くない(笑)


二日連続で身体を軽く動かしただけで、筋肉痛で起きるのが辛い(笑)


負けてたまるか!


バイオリズム?



好調の波は突然くるものです。


あと一月あまりでハタチですが、


誕生日は花火デートで決まりました。


今日、昼までに晴れますように!



やっぱり

走るのっていいなぁ〜

2年も走ってないから、身体が全然ついて来てくれないけど、

久々に気持ち良く疲れることが出来た。

なー


あんなに晴れ晴れしく約束したのに、

やっぱりダメかもしれないと、
母さん相手に電話で1リットル涙しました。

まぶたがひどく重たいです。

部活もしんどいです。

終わりにするつもりで、
村上に関するもの全部しまい込んで、


それでも、別れたくないという気持ちに行き着いてしまう。


たぶんもう愛されてないのに。


もう二度と戻れないのに。



なぜかお味噌汁の香りがした気がして、


実家がひどく恋しい。


静岡に帰りたい。


すっぽり忘れて勉強に打ち込みたい。




別れた。



村上と別れました。


20分後に復縁しました。


ふざけていたわけではありません。


離れようとしたのはお互いの為にならないと思ったから。


お互いに並んで歩こうとしていたから。


置いて行かれることを恐れて手を離すことが出来ず、
自分の行きたい所へ行けなくなっていたから。


手を繋ぎ続けるのに疲れた。


自由になりたかった。


だから手を離した。


でも、離れ離れにはならなかった。


好きなように歩いているだけだった。


置いて行く、とは違う。


行き先は同じで、
でも違うルートを辿りたいだけで、


違う道を行こうが、それでも励ましあおうとしていた。


どんなに自由に歩いても、
一見姿が見えなくても、
すぐそこを歩いている。


恋しくなればすぐ駆け寄れる。


疲れてもたれ掛かれば、支えてくれる。


それに気づいて安心した。


だから、もっと優れた旅のパートナーでありつづける約束をした。


驚くほど、お互いを大切に思えていた。


愛情だけで結ばれてはいなかった。
繋ぎとめているものは信頼だった。
それはヤワなものでなかった。



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coco

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