2020年06月18日
2020年06月18日
NHK-BS、朝のワールドニュース…。
ヨーロッパの国々のニュースで『…ルフトハンザ…』と
ドイツの航空会社の名前が聞こえてくると、自動的に
頭の中で『あっさ〜もや〜のな〜かのぉ〜』と流れだす。
『朝靄の中の』は『ルフトハンザ』の枕詞なんですw
同じようなのに『ブリュッセル』と聞こえると頭の中で
『ぶ〜る〜うじゅ〜 ぶ〜りゅっせる〜』と大泉洋が
歌いだす、ってのがあるけどこれはtakさんにしか伝わらんw
>いや、takさんにだって伝わらんかもしれんww
じゃあ『ルフトハンザ』は伝わるのか?と言われると
自信をもって「伝わらねぇ!」ということができますねw
なので、今日はちょっと説明することにしますw
『朝靄の中のルフトハンザから話題のRock'n'Roll Band
待ち受けるグルービーホテル』というのがPANTA&HALの
『TKO NIGHT LIGHT』の歌詞なのであります。

高校時代でしたかね、PANTA&HALを初めて聴いたのは。
頭脳警察はそれよりちょっと前で、さすがに触れてこなかったけど
PANTAの「ルイーズ」とか「マラッカ」「つれなのふりや」は
周囲のバンド友だちや先輩方がこぞってコピーしてたので、
実はそっちのコピーのほうを先に聴いてたりします。
そこからこの『TKO NIGHT LIGHT』のライブアルバムを聴いて
頭脳警察のほうにさかのぼったり、ARBにいったりロッカーズに
いったりルースターズにいったり暗黒大陸じゃがたらにいったり
誰がカバやねんロックンロールショウにいったり
ダディ竹千代&東京おとぼけCatsにいったりすることになります。
アンダーグラウンド気味の邦楽ロック(といっていいのかね?)に
触れていくきっかけと言ってもいいでしょうね。
シーナ&ロケッツ、ムーンライダーズ、RCサクセション、
もう、なんでもこいのつまみ食い、食い散らかしですねww
PANTAのあの文学的な(難解な、てか何言ってるかわかんねぇ)
歌詞は、どっちかというと苦手でありましたが(いまだに
「マーラーズ・パーラー '80」の歌詞なんて覚えられねぇ。
ミシンを担いだギタリスト、傘をかぶったベーシスト、
おいらは銀河のニヒリスト、ってなんやねんww)
曲はめっちゃかっこエエかったですからねぇ、ハマりました。
そういやあれですよ、PANTAより先にワタシに「ルイーズ」を
聴かせてくれた2コ上の先輩バンドのギタリストの方は、
つい先日TVで氷川きよしさんの後ろで「ボヘミアン・ラプソディ」の
ギターソロをバキっと弾いてくださってましたねぇww
あの方とアマチュア時代とはいえ、チケット299円のギグとはいえ、
同じステージに立ったことがあるというのはちょっと誇りかもですw
で、PANTA&HALですが、聴きたくなってCDを棚から探すのですが
どうにも見つからない…。確かに持ってたはずなんですけど、無いorz
しょうがないのでAmazon Musicでダウンロードしましたけど
そうすると車の中で聴くのにいちいちBluetooth接続しなきゃなんない。
これが地味にめんどくさいので、mp3が欲しい…。しょうがねぇから
有料でmp3買うか、CD買いなおすか…、と思ってふと、今日ナニゲに、
会社のHDDをPANTAで検索しましたら、……あるやんorz

…もうホントね、mp3とかmp4とかマンガのzipとかぜーんぶ
クラウドに放り込んでまとめないとアカンね、HDDもアテにならんし。
ものすごい容量になるんで利用料もバカにならんから二の足を
踏んでましたが真剣に考えよう、やっぱDropboxやろか…!?
saxでした、
PANTAといえば「いか天」の審査員をしてたことがありましたね。
なんか辛辣な批評をしてた印象があって、「やっぱ頭脳警察こぇえ」と
思ってましたが、吉田建とか村上“ポンタ”秀一とかと混同してるかも。
で、そうそう、「いか天」=『三宅裕司のいかすバンド天国』といえば
相原勇の「次のバンドはこのバンドだいっ!」というフレーズが
カワイかったですがw、のちに彼女が曙と付き合うことになろうとは
思いもしなかったですねぇw
で、いか天バンドの中でも一番好きだったのが「たま」でしたね。
他にもFLYING KIDS、セメントミキサーズ、宮尾すすむと日本の社長、
カブキロックス、マルコシアス・バンプ、LITTLE CREATURES
アース・ウィンド&ファイターズ、ブラボー、人間椅子、Gueen、
こんなところは気に入ってCD買ったりしたバンドもありましたねぇ。

ウチにはこの手ぬぐいがあるんですが、最近の例のあの病気の対応で
手洗いを励行するにあたり、手を拭くものを共有してはならじと
いうことで、家じゅうの手ぬぐいを総動員してワンウェイ体制を
とっております(手ぬぐいをかごに入れて積んでおいて手を拭いたら
そのまま洗濯機に放り込む、というワンウェイね)。そのため、
ときどきこのアヤしい知久寿焼さんのイラストが入った手ぬぐいで
手を拭くことになり、そのたびに頭の中で「ゆうぐれどぉきの〜
さびしさにぃ〜」とか「がっこうにぃ〜まにあわな〜い」とか
廻りだすのでありますけれども、そのなかでも一番やっかいなのが
『らんちう」という曲の中で柳原幼一郎さんが語るセリフ部分が
フルで頭の中を駆け巡るのでありますよw、これがエグいww
特にワタシの頭の中をめぐるのはアルバム・バージョンのほうで
ありまして、「東京築地の割烹こま八のトメさんが、
ふと調理場を見たところ、ああ、親方のまな板の上に
背びれのない魚がピチピチと跳ねておりました、
それを捌いちまったぁトメさん、頭に大きなこぶがでたぁ、ぎゃ〜」
というものであります、どう?>どう、ってww
まあそんなわけで、久しぶりにブラボーの「ハイになりましょう」とか
人間椅子の「りんごの泪」とか聴きたくなったのでCDの棚を探したの…、
以下同文w
>やっぱHDDじゃなくてクラウドに一括集約して保存せなアカンw
ヨーロッパの国々のニュースで『…ルフトハンザ…』と
ドイツの航空会社の名前が聞こえてくると、自動的に
頭の中で『あっさ〜もや〜のな〜かのぉ〜』と流れだす。
『朝靄の中の』は『ルフトハンザ』の枕詞なんですw
同じようなのに『ブリュッセル』と聞こえると頭の中で
『ぶ〜る〜うじゅ〜 ぶ〜りゅっせる〜』と大泉洋が
歌いだす、ってのがあるけどこれはtakさんにしか伝わらんw
>いや、takさんにだって伝わらんかもしれんww
じゃあ『ルフトハンザ』は伝わるのか?と言われると
自信をもって「伝わらねぇ!」ということができますねw
なので、今日はちょっと説明することにしますw
『朝靄の中のルフトハンザから話題のRock'n'Roll Band
待ち受けるグルービーホテル』というのがPANTA&HALの
『TKO NIGHT LIGHT』の歌詞なのであります。

高校時代でしたかね、PANTA&HALを初めて聴いたのは。
頭脳警察はそれよりちょっと前で、さすがに触れてこなかったけど
PANTAの「ルイーズ」とか「マラッカ」「つれなのふりや」は
周囲のバンド友だちや先輩方がこぞってコピーしてたので、
実はそっちのコピーのほうを先に聴いてたりします。
そこからこの『TKO NIGHT LIGHT』のライブアルバムを聴いて
頭脳警察のほうにさかのぼったり、ARBにいったりロッカーズに
いったりルースターズにいったり暗黒大陸じゃがたらにいったり
誰がカバやねんロックンロールショウにいったり
ダディ竹千代&東京おとぼけCatsにいったりすることになります。
アンダーグラウンド気味の邦楽ロック(といっていいのかね?)に
触れていくきっかけと言ってもいいでしょうね。
シーナ&ロケッツ、ムーンライダーズ、RCサクセション、
もう、なんでもこいのつまみ食い、食い散らかしですねww
PANTAのあの文学的な(難解な、てか何言ってるかわかんねぇ)
歌詞は、どっちかというと苦手でありましたが(いまだに
「マーラーズ・パーラー '80」の歌詞なんて覚えられねぇ。
ミシンを担いだギタリスト、傘をかぶったベーシスト、
おいらは銀河のニヒリスト、ってなんやねんww)
曲はめっちゃかっこエエかったですからねぇ、ハマりました。
そういやあれですよ、PANTAより先にワタシに「ルイーズ」を
聴かせてくれた2コ上の先輩バンドのギタリストの方は、
つい先日TVで氷川きよしさんの後ろで「ボヘミアン・ラプソディ」の
ギターソロをバキっと弾いてくださってましたねぇww
あの方とアマチュア時代とはいえ、チケット299円のギグとはいえ、
同じステージに立ったことがあるというのはちょっと誇りかもですw
で、PANTA&HALですが、聴きたくなってCDを棚から探すのですが
どうにも見つからない…。確かに持ってたはずなんですけど、無いorz
しょうがないのでAmazon Musicでダウンロードしましたけど
そうすると車の中で聴くのにいちいちBluetooth接続しなきゃなんない。
これが地味にめんどくさいので、mp3が欲しい…。しょうがねぇから
有料でmp3買うか、CD買いなおすか…、と思ってふと、今日ナニゲに、
会社のHDDをPANTAで検索しましたら、……あるやんorz

…もうホントね、mp3とかmp4とかマンガのzipとかぜーんぶ
クラウドに放り込んでまとめないとアカンね、HDDもアテにならんし。
ものすごい容量になるんで利用料もバカにならんから二の足を
踏んでましたが真剣に考えよう、やっぱDropboxやろか…!?
saxでした、
PANTAといえば「いか天」の審査員をしてたことがありましたね。
なんか辛辣な批評をしてた印象があって、「やっぱ頭脳警察こぇえ」と
思ってましたが、吉田建とか村上“ポンタ”秀一とかと混同してるかも。
で、そうそう、「いか天」=『三宅裕司のいかすバンド天国』といえば
相原勇の「次のバンドはこのバンドだいっ!」というフレーズが
カワイかったですがw、のちに彼女が曙と付き合うことになろうとは
思いもしなかったですねぇw
で、いか天バンドの中でも一番好きだったのが「たま」でしたね。
他にもFLYING KIDS、セメントミキサーズ、宮尾すすむと日本の社長、
カブキロックス、マルコシアス・バンプ、LITTLE CREATURES
アース・ウィンド&ファイターズ、ブラボー、人間椅子、Gueen、
こんなところは気に入ってCD買ったりしたバンドもありましたねぇ。

ウチにはこの手ぬぐいがあるんですが、最近の例のあの病気の対応で
手洗いを励行するにあたり、手を拭くものを共有してはならじと
いうことで、家じゅうの手ぬぐいを総動員してワンウェイ体制を
とっております(手ぬぐいをかごに入れて積んでおいて手を拭いたら
そのまま洗濯機に放り込む、というワンウェイね)。そのため、
ときどきこのアヤしい知久寿焼さんのイラストが入った手ぬぐいで
手を拭くことになり、そのたびに頭の中で「ゆうぐれどぉきの〜
さびしさにぃ〜」とか「がっこうにぃ〜まにあわな〜い」とか
廻りだすのでありますけれども、そのなかでも一番やっかいなのが
『らんちう」という曲の中で柳原幼一郎さんが語るセリフ部分が
フルで頭の中を駆け巡るのでありますよw、これがエグいww
特にワタシの頭の中をめぐるのはアルバム・バージョンのほうで
ありまして、「東京築地の割烹こま八のトメさんが、
ふと調理場を見たところ、ああ、親方のまな板の上に
背びれのない魚がピチピチと跳ねておりました、
それを捌いちまったぁトメさん、頭に大きなこぶがでたぁ、ぎゃ〜」
というものであります、どう?>どう、ってww
まあそんなわけで、久しぶりにブラボーの「ハイになりましょう」とか
人間椅子の「りんごの泪」とか聴きたくなったのでCDの棚を探したの…、
以下同文w
>やっぱHDDじゃなくてクラウドに一括集約して保存せなアカンw
(11:52)


