2022年11月10日

2022年11月10日

15歳ですよねぇ…。

15歳といえば………、

学校では教科書に落書きをして外ばかり見ていました。
授業は退屈で校舎の裏で煙草をふかしておりました。
大人達とは解りあえず、自分の存在が何なのか解らず、
仲間達と家出の計画を立てたりしていましたね。
覚えたての煙草をふかして、夜、星空を見つめながら
闇の中でぽつんと光る自販機で熱い缶コーヒーを買い
あの娘の家の横をサヨナラつぶやき走り抜けてました。

盗んだバイクで行く先も解らぬまま暗い夜の帳の中へ
走り出し、誰にも縛られたくないと夜に逃げ込んで
自由になれた気がした15の夜でした…w

>ボケが長げぇよww


ですのでもし15歳に戻れたら………、

仲間達と一緒にピンボールのハイスコア競い合って
誰かの喧嘩の話にみんなで熱くなって、従うとは
負けることと心に言い聞かせながら、愛の言葉と
理想の愛に心奪われて、人を愛するまっすぐさを
強く信じて、夜の校舎窓ガラス壊して回りたいと
………思いますw


saxでした、



>だからボケが長げぇよ、みんなもう最初の一文で
 解っちゃってるよww



ガチで答えるとすると、やっぱり中学を卒業して
高校に入ったときの「部活動の選択」でしょうかね?

中学で吹奏楽やって今に至るsaxプレイヤーの入り口に
立ったわけですが、高校では親の意向もあって柔道を
始めました。高校・大学と柔道はそれなりにやって
段持ちにもなりましたが、もし高校でも吹奏楽を
やってたらどうなっていたかなぁ?と思うことがw

sports_judo


親の意向と自分の希望…、15歳といえばその選択肢に
関わる因子はアンバランスでありましょうw
もっともっと深く自分自身で考えることができるほど
成熟した思考をもっていたとしたら、どうなっていたか?
興味がありますねww



……、どっちを選択していたとしても……。

体重は右肩上がりでなったであろうことだけは確定w

(11:49)