2023年11月02日
2023年11月02日
「『今聴く』おすすめのバンド」ということでございますんで
最近のサブスクやYOUTUBEなどの履歴から、いくつか探して
みましたよ
まずは(というか常に、か)風呂に入ってるときのBGMとして
この2枚組CDをランダム再生していることがけっこう多いです

〜BEST OF サカナクション『魚図鑑』〜
サカナクションも2007年デビューだそうですから「今の」と
言うには少し語弊があるかもしれないですがまあ我々からすりゃ
充分に「今の」でございますわなww
このバンドの女性ベーシスト:草刈愛美さんのウネるベースラインが
大好きでしてねw ぜひこのアルバムはヘッドホンによる試聴を
推奨しますねw このバンドはボーカルの山口一郎氏が作るミョーな
世界観の歌詞とメロディ、そしてこのベースラインに象徴される
バンドアレンジの秀逸さが際立っていると思います オススメ!
ということで女性ベーシスト繋がりでこちらのバンドも紹介w
常々ワタシが思っていることの1つにですね、
「女性ベーシストのΦ/は最強!」というのがありますww
Φ/、すなわちパイスラ、そう!ショルダーバック等の肩ひもで
女性の胸の谷間が斜めに分断されてその存在が強調される現象w
プレベなんかのボディの比較的大きなベースやスペクターのような
カッタウェイ部分が張り出してるタイプのベースをスラップで
弾くときのようにやや短めのストラップでネックを立てぎみに
構えたときに発生するΦ/がサイコーなのでありますw
(ダメじゃんw)
といった視点から(どんな視点じゃw)ご紹介するのが
「THE JAZZ AVENGERS」です
ドラムス:川口千里とベース:芹田珠奈のお二人が支える
リズム隊が最強FUNKです まあJAZZなんでそこまでビキバキと
鳴っているわけじゃありませんが、多分ライブだったらもっと
ハードなプレイも期待できるんじゃないでしょうかねw
この「芹田珠奈」サン、なんというか、有体に言って少し
胸部装甲が演奏の邪魔になってんじゃね?という(余計なお世話)
スタイルでありましてまさに目の毒wwだがそれがいいww
フロントがSAX4本ってのも珍しいですが、女性だけのバンド
編成という物珍しさでではない、しっかりとしたパワフルな
演奏がとても気に入っております Monkあたりに来ないかなぁw
それじゃ次はその「川口千里」さん繋がりでもう1つ…
ギター:矢堀孝一、フレットレスベース:織原良次のトリオだ
そうでYOUTUBEのオススメでつい最近発見してハマりましたので
ライブCDを通販で買ってみようと思っているところでしたw

「うらがえる」というバンド名のとおり、とっても難解な進行の
超絶技巧な曲を演奏されているのでしょうが、そんな青筋たてて
怒ったような顔して演奏されても面白くないですからねぇw
このバンドのお三方はなんとも楽しそうにプレイされてて、それが
とても気持ちよかったです これもぜひライブハウスで爆音で聴きたいw
以上、「今」聴いてるバンドのご紹介でしたw
saxでした、
あ、もう1つあったw
既出なんですがアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」の中に出てくる
主人公たちが結成した4ピースバンド『結束バンド』
たかだか1クールのアニメのために登場人物のCV声優たちで
全14曲のフルアルバム作っちゃう、っていう気合の入りっぷりw

登場人物の設定はメンバー全員高校生なんですが、CD聴いて
いるかぎり「そんな高校生はおらんやろ!」と無粋なツッコミを
入れたくなるような仕上がりの曲が多いですww
まあ、曲調はまさに最近の巷に流れるJ-POP特有の
「ん?このコード進行、おかしくね?」的な感じの曲ばかり
なんですけどねw なんでしょう、古いロックンロールばっかり
聴いてた世代が80年代のニューウェイブを聴いて拒否反応を
起こしているのと大して変わらない時代の流れってヤツなんで
今はこういうのがウケるんでしょうw
サブスクで簡単に聴けますから、ぜひお試しあれw
作中のコンセプトにあったとおり「根暗な陰キャが書いた
暗い歌詞を応援ソングが似合いそうな明るい陽キャの
ボーカルが歌ったらどうなるか?」という面白さがしっかり
踏襲されています
ほんでそこに最近流行りのBPM200前後デスネア連打する
タイトなドラムとけっこう固めでウネウネするベースラインが
心地よいサウンド、コンセプト通りに仕上がってると思いますねw
とっくにアニメは終わってるのにこのCDはしっかり売れてて
ニューシングルまで発売されたというわけわかんないムーブw

今や時代はメディア・ミックス、という実例でありますねw
最近のサブスクやYOUTUBEなどの履歴から、いくつか探して
みましたよ
まずは(というか常に、か)風呂に入ってるときのBGMとして
この2枚組CDをランダム再生していることがけっこう多いです

〜BEST OF サカナクション『魚図鑑』〜
サカナクションも2007年デビューだそうですから「今の」と
言うには少し語弊があるかもしれないですがまあ我々からすりゃ
充分に「今の」でございますわなww
このバンドの女性ベーシスト:草刈愛美さんのウネるベースラインが
大好きでしてねw ぜひこのアルバムはヘッドホンによる試聴を
推奨しますねw このバンドはボーカルの山口一郎氏が作るミョーな
世界観の歌詞とメロディ、そしてこのベースラインに象徴される
バンドアレンジの秀逸さが際立っていると思います オススメ!
ということで女性ベーシスト繋がりでこちらのバンドも紹介w
常々ワタシが思っていることの1つにですね、
「女性ベーシストのΦ/は最強!」というのがありますww
Φ/、すなわちパイスラ、そう!ショルダーバック等の肩ひもで
女性の胸の谷間が斜めに分断されてその存在が強調される現象w
プレベなんかのボディの比較的大きなベースやスペクターのような
カッタウェイ部分が張り出してるタイプのベースをスラップで
弾くときのようにやや短めのストラップでネックを立てぎみに
構えたときに発生するΦ/がサイコーなのでありますw
(ダメじゃんw)
といった視点から(どんな視点じゃw)ご紹介するのが
「THE JAZZ AVENGERS」です
ドラムス:川口千里とベース:芹田珠奈のお二人が支える
リズム隊が最強FUNKです まあJAZZなんでそこまでビキバキと
鳴っているわけじゃありませんが、多分ライブだったらもっと
ハードなプレイも期待できるんじゃないでしょうかねw
この「芹田珠奈」サン、なんというか、有体に言って少し
胸部装甲が演奏の邪魔になってんじゃね?という(余計なお世話)
スタイルでありましてまさに目の毒wwだがそれがいいww
フロントがSAX4本ってのも珍しいですが、女性だけのバンド
編成という物珍しさでではない、しっかりとしたパワフルな
演奏がとても気に入っております Monkあたりに来ないかなぁw
それじゃ次はその「川口千里」さん繋がりでもう1つ…
ギター:矢堀孝一、フレットレスベース:織原良次のトリオだ
そうでYOUTUBEのオススメでつい最近発見してハマりましたので
ライブCDを通販で買ってみようと思っているところでしたw

「うらがえる」というバンド名のとおり、とっても難解な進行の
超絶技巧な曲を演奏されているのでしょうが、そんな青筋たてて
怒ったような顔して演奏されても面白くないですからねぇw
このバンドのお三方はなんとも楽しそうにプレイされてて、それが
とても気持ちよかったです これもぜひライブハウスで爆音で聴きたいw
以上、「今」聴いてるバンドのご紹介でしたw
saxでした、
あ、もう1つあったw
既出なんですがアニメ「ぼっち・ざ・ろっく」の中に出てくる
主人公たちが結成した4ピースバンド『結束バンド』
たかだか1クールのアニメのために登場人物のCV声優たちで
全14曲のフルアルバム作っちゃう、っていう気合の入りっぷりw

登場人物の設定はメンバー全員高校生なんですが、CD聴いて
いるかぎり「そんな高校生はおらんやろ!」と無粋なツッコミを
入れたくなるような仕上がりの曲が多いですww
まあ、曲調はまさに最近の巷に流れるJ-POP特有の
「ん?このコード進行、おかしくね?」的な感じの曲ばかり
なんですけどねw なんでしょう、古いロックンロールばっかり
聴いてた世代が80年代のニューウェイブを聴いて拒否反応を
起こしているのと大して変わらない時代の流れってヤツなんで
今はこういうのがウケるんでしょうw
サブスクで簡単に聴けますから、ぜひお試しあれw
作中のコンセプトにあったとおり「根暗な陰キャが書いた
暗い歌詞を応援ソングが似合いそうな明るい陽キャの
ボーカルが歌ったらどうなるか?」という面白さがしっかり
踏襲されています
ほんでそこに最近流行りのBPM200前後デスネア連打する
タイトなドラムとけっこう固めでウネウネするベースラインが
心地よいサウンド、コンセプト通りに仕上がってると思いますねw
とっくにアニメは終わってるのにこのCDはしっかり売れてて
ニューシングルまで発売されたというわけわかんないムーブw

今や時代はメディア・ミックス、という実例でありますねw
(11:03)
